全然崩壊などしてないじゃないか!
という批判の嵐に耐えつつ再掲
書きは古い記事ですが
なぜ医療崩壊がおこっているのか?枝葉末節な政策を行う民主党政権。
あら、また自民党になったけど・・・
こっちの政策は同じようだね
しかし、
じつは民主党政権ばかりを言っているのではありません。
これは民主党、社民党、共産党、そして、かつての大自民党・・すべて同じなんです。
いま起こっている日本の医療崩壊は内部崩壊なんです。
それは制度とか人員不足とかの問題ではないのです。
だから、政府の行う政策はみな的外れに陥るのは目に見えています。
しかし、だれもそれに気づかない。 みなが良かれと思ってやろうとしている医療改革。
地域の医療が切り捨てられる
医師が足りない
医療崩壊が起こっている
さあ、たいへんだ、なんとかしないと!!
常識を持っている人はそう思うでしょう。
だが、
非常識の人はこう考えるのです。l
まてよ、その医療ってホンモノなの? もしニセモノだったらどうするの?
このままほころびを繕っても根本が間違っていたら解決しないよーー
アメリカでは全国民の医療保険制度が政策に上がっているようです。
常識では「これはいいことだ、全国民が平等に健康と生命を国家によって保証されるべきだ」と。
しかし、非常識なひとはこう思うのです。
「ちょっとまって、今の医療はいくら進めたとしても根本的に解決できないよ。もっともっと底辺から医療を見直してからやらなきゃ」と、。
もともと、医療は無料にすべきです。さらに病気で療養すべき人は経済的にも生活出来るように国家は安心できるような制度を手がけるべきです。
しかし、それには今の医学のもとでは達成できないでしょう。
現代医学の医療体制のもとでは永久に解決できないんですから。
と言うと、大方の人たちは「なにねごと言ってんだ!!」と怒ることでしょう。
それを承知でこの引用文を貼り付けているので、冷静になって読んでください。
なぜ今の医療が崩壊し始めているのか、なぜ医師や病院が増えても解決しないのか。
そこには、根本的な「思い違い」があるからです。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
大 部分は実効がなく、費用もかかる医療保険システムを支えているのは、次のような思い込みです――「医療の権威に疑問を呈するとは、自分は一体何様だ?」、 「自分は何も知らないじゃないか?」、「現代医学は、あらゆることに答えを持っている」、「健康保険は絶対必要だ――わが身に何か起こったら困るじゃない か?」、「自分のからだは、意のままにならないものだ」。
「健康保険は絶対必要だ」という考えの裏には、医者にかかる「必要」が「絶対」にあるという思いがあるでしょう。その思いが何を生むのかを考えてみた方がいいでしょう(「思いが現実を創る」)。
介護保険についても、もいずれ「必要」になるという思いが、老化や不健康を加速しているとしたら---。
「自分のからだは、意のままにならないものだ」に替えて、「自分のからだは、意のままになるものだ」と意図してみてください。
健康保険料は年初に決まった定額を徴収される一方、個別のケースについては負担感がほとんどありません。
医者もそれに付け込んで、高額医療へ誘導する。患者側にも、「保険を使わないと損だ」という思いが、なくはないでしょう。
そうしたことが、医者や病院、医薬品や医療機器業界、そしてそれに係わる官僚機構を「繁盛」させ、「医療の肥大化」を支えていることは間違いないでしょう。
現 代の西洋医学は、からだと心の連携によって治癒に導くというこの前提を信奉していないので、医薬品の猛烈な使用を、ほとんどの病気への答えとしているよう です。しかしそれは、からだが本来持っている知性を否定し、それに影を投げかけるのです。別の見方をすると、この医薬品依存の大隆盛は、からだを治すとい われているが実は毒を使っているので、馬鹿げたことです。いのちの問題に対して、このように薬物治療に過度に依存することは、何か非常に重大な事が起こり つつある知らせなのですが、人々はそれに目を塞ぐように薬を求めています。
「実は毒を使っている」ことを確かめるのは簡単です。書店の家庭医学書などのコーナーにある「薬の本」を1冊だけ手に取ってパラパラとページをめくれば、ほとんどの薬剤について、「使用上の注意」や「副作用」などの記述のオンパレードを見ることができるでしょう。
いったん認可された薬が取り消されたり、副作用について警告が行われるのは日常茶飯事です。
TITLE:・
DATE:2009/12/27 18:25
ガイアアセンション・医療の肥大化
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
これは民主党、社民党、共産党、そして、かつての大自民党・・すべて同じなんです。
いま起こっている日本の医療崩壊は内部崩壊なんです。
それは制度とか人員不足とかの問題ではないのです。
だから、政府の行う政策はみな的外れに陥るのは目に見えています。
しかし、だれもそれに気づかない。 みなが良かれと思ってやろうとしている医療改革。
地域の医療が切り捨てられる
医師が足りない
医療崩壊が起こっている
さあ、たいへんだ、なんとかしないと!!
常識を持っている人はそう思うでしょう。
だが、
非常識の人はこう考えるのです。l
まてよ、その医療ってホンモノなの? もしニセモノだったらどうするの?
このままほころびを繕っても根本が間違っていたら解決しないよーー
アメリカでは全国民の医療保険制度が政策に上がっているようです。
常識では「これはいいことだ、全国民が平等に健康と生命を国家によって保証されるべきだ」と。
しかし、非常識なひとはこう思うのです。
「ちょっとまって、今の医療はいくら進めたとしても根本的に解決できないよ。もっともっと底辺から医療を見直してからやらなきゃ」と、。
もともと、医療は無料にすべきです。さらに病気で療養すべき人は経済的にも生活出来るように国家は安心できるような制度を手がけるべきです。
しかし、それには今の医学のもとでは達成できないでしょう。
現代医学の医療体制のもとでは永久に解決できないんですから。
と言うと、大方の人たちは「なにねごと言ってんだ!!」と怒ることでしょう。
それを承知でこの引用文を貼り付けているので、冷静になって読んでください。
なぜ今の医療が崩壊し始めているのか、なぜ医師や病院が増えても解決しないのか。
そこには、根本的な「思い違い」があるからです。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
大 部分は実効がなく、費用もかかる医療保険システムを支えているのは、次のような思い込みです――「医療の権威に疑問を呈するとは、自分は一体何様だ?」、 「自分は何も知らないじゃないか?」、「現代医学は、あらゆることに答えを持っている」、「健康保険は絶対必要だ――わが身に何か起こったら困るじゃない か?」、「自分のからだは、意のままにならないものだ」。
「健康保険は絶対必要だ」という考えの裏には、医者にかかる「必要」が「絶対」にあるという思いがあるでしょう。その思いが何を生むのかを考えてみた方がいいでしょう(「思いが現実を創る」)。
介護保険についても、もいずれ「必要」になるという思いが、老化や不健康を加速しているとしたら---。
「自分のからだは、意のままにならないものだ」に替えて、「自分のからだは、意のままになるものだ」と意図してみてください。
健康保険料は年初に決まった定額を徴収される一方、個別のケースについては負担感がほとんどありません。
医者もそれに付け込んで、高額医療へ誘導する。患者側にも、「保険を使わないと損だ」という思いが、なくはないでしょう。
そうしたことが、医者や病院、医薬品や医療機器業界、そしてそれに係わる官僚機構を「繁盛」させ、「医療の肥大化」を支えていることは間違いないでしょう。
現 代の西洋医学は、からだと心の連携によって治癒に導くというこの前提を信奉していないので、医薬品の猛烈な使用を、ほとんどの病気への答えとしているよう です。しかしそれは、からだが本来持っている知性を否定し、それに影を投げかけるのです。別の見方をすると、この医薬品依存の大隆盛は、からだを治すとい われているが実は毒を使っているので、馬鹿げたことです。いのちの問題に対して、このように薬物治療に過度に依存することは、何か非常に重大な事が起こり つつある知らせなのですが、人々はそれに目を塞ぐように薬を求めています。
「実は毒を使っている」ことを確かめるのは簡単です。書店の家庭医学書などのコーナーにある「薬の本」を1冊だけ手に取ってパラパラとページをめくれば、ほとんどの薬剤について、「使用上の注意」や「副作用」などの記述のオンパレードを見ることができるでしょう。
いったん認可された薬が取り消されたり、副作用について警告が行われるのは日常茶飯事です。
TITLE:・
DATE:2009/12/27 18:25
ガイアアセンション・医療の肥大化
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
と言うことで。
今の医療は毒を薬として使うのが柱となっています。
そう、毒を盛って毒を制す
この「制す」という言葉に皆が思いっきり勘違いしてきたわけですが・・
つまり、最初の毒とは「人体内の毒」のことです。
この毒の浄化作用が病気です。
しかし、苦しい痛い、つらい
で、浄化作用をとめるには毒を盛る(苦笑
言い方は悪いですが本当です。
薬は毒ですからね。
反対の意見の人は薬学大学へ入学しましょう。
そこで、内の毒を外の毒で制すの意味ですが
毒で毒を解消する
のではありませんね。
いわゆる毒消し作用ではなく、
毒を毒で固める
のです。
すると、最初の毒に毒を上塗りですよね。
増えるわけね。
そして年月を経て
まだ毒出しが始まる。
それが病気というものです。
だから、
医学的治療法とは
毒を毒で固めて出さないようにする。
この効果があった場合に
寛解
と呼ぶ。
治癒とは言わない。
なぜかというと、一時的だからです。
医学の方でも知っているのですね。
だから、いつまた出るか分からないが、とりあえずは安泰だ。
ぶっちゃけて言えばこういう意味。寛解
ところで、今の国民医療費 38兆円くらいですか?
国の税収は?
まあ、調べればわかるでしょう。
存続できると思いますか? アナタは。
計算出来買ったら小学生の子どもにでもして貰えばいいね。
ここに出すのが38円あって、小遣いもらえるのが45円だったけど
残りはいくら残るでしょうか?
しかも、この38円ばかりか諸々の雑費諸経費も入れるともっと増えるのですよ。
あ、手元には・・・・
そんな単純計算だけでももう破産ですが・・
でも、残っている。ノコッタノコッタ 相撲じゃ無いひょ
むりやり延ばしているとすれば?
もうあとがない
のは明らかですよね。
だから予言は当たらないけど、予言としては当たりそうだ。
現代医学の勝利は間近だ!
と思いつつ、なぜか金食い虫だけが残って
本体は食い尽くされて 残った
先延ばしの為に徴収上げたり、入院ひかえさしたり・・小手先
もう小手先じゃ、ダメだと誰が見ても分かっている。
でも、ワカッチャイルケドヤメラレナイ スイスイスダラダッタ~~♪
みんなして植木等になろう~~
わたしゃあ、もう別の道を歩いているからこんな土俵とはおさらばだけどね。
ドヒョ~ウ