それは「そうだ!逃げだそう♪地球から~」
が
条件果たさないとバリア抜けられないからね♪ 銀河同胞団より
それには交渉だ! どこがいいかな?
そうだ!南極に行こう♪
いま世界で流行っているのが南極行きなんだそうです。
え? あのさぶい南極へ?
あこがれの南極航路♪
常冬の南極が?
そう、一昔前までは(お婆も・・) あこがれのハワイ航路♪
イマでしょ! は 南極なんだそうです。
でも、どうやらそれは支配者層たちの憧れであって、我々庶民はやっぱ、今でもハワイでしょ。
何のことかサッパリ? そう、それはコーリーグッド氏の情報やコブラ情報でも読んでいるヒマ人でないと分かりませんね。
あれほどの洞話(ほらはほらでも穴のほうね。つまり地球地下蜂の巣状の洞のこと)は普通は、与太話で終わってしまうんですが・・・
なぜか各国の悪党共や自称善人共が行きたがっているという。不思議な話です。
これがいま世界の主要な国家の指導者達の合い言葉
そうだ!南極に行こう♪
今でしょ♪ 南極は
結局南極
いま世界情勢は急転回しているようで、今までの「素晴らしい嘘とねつ造満載の世界」が最後の大団円を迎えようとしているかのようですよ。
ま、想像ですが。。
大悪党共が中悪党どもの「トカゲの尻尾切り」を行っているかのように思われます。
そりゃそうだな。自分たちでさえも逃げたがっているんでしょうけど。
そうは問屋が卸さない・・・どうやら逃げ場を失ったというか、これこれ片を付けないと「キミたちは逃げ道を塞がれている」と言われて、慌てているのでしょうか?
しかし、いままで言いようにこき使われてきた中悪党だって「今更無いでしょ!上の者だけ逃げようと、しかも罪をわしらだけにおしつようたってそうは烏賊の禁弾!」と最後まで抵抗を決め込んでいる者達が居るのでしょう。
どうりでキッシンジャーが急に人類の為に貢献するかのような策動をしている・・・見える・・が、その心底は・・・・
そうか、自分たちは善に見せて、今までの悪事を子分共にかぶせて責任のがれをしようというのか・・・などと妄想する今日この頃でございます。
まあ、妄想なので悪しからず。
それでもフルフォードレポートは似たような話をしていますよ。
フルフォードレポートよりの記事を解説しているブログ記事です ↓
17/1/23フルフォード情報英語版:トランプが大統領になった今、本当...
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー一部転載
ソロスとメルケルはさておき、CIAと繋がっている別の情報源は、次のようなメッセージを伝えた。『闇の勢力は、南極では光の勢力と同じくらいに強い。それは悪い奴らとその類の為の最後の抵抗者です... 』
第二次世界大戦における有名な海軍大将と直接の知り合いでもあるこの情報筋は、いわゆるXファイルというものを持っている。
『現在、2つの予定表が収束しようとしていて、収束が完了すると完全な開示が行われます。これが世界の主要な指導者たちが皆、南極大陸へ向かい、毎日のように到着し続けている理由です。失われた古代都市はすでに現れています。これは私が過去にメッセージと議論の中で「基地」と呼んでいたものです。すべてはそこにあり、エリートたちは逮捕されないよう保護してもらうためだけでなく、今や全域を支配する銀河系との取引を試みるために特別な航空機で到着しているのです。 「The City」には最高位のエリートたちがいて、治療室に入るために取引を試みています。キッシンジャーもその一人です。』
信じがたい話には、それなりの証拠が必要なので、この作家は、自身の目で確かめるべく南極大陸に行く機会を求めたところ、手配すると言われたそうだ。もし私が行けたら、カメラと録音機器を持って行き、見たものを一般の人たちとシェアするだろう。
いずれにしても、とても実務的ではっきりした現実は、南極は、いかなる政府の支配下にもないという条約の下、国際的大企業や新興財閥が秘密の実験と研究を行っている場所であることだと、ロシアのFSB情報筋は認めた。
また、多くのことが行われている場所として、(南緯74°東経164°)、(南緯66°東方経99°)という2つのGPS座標があると、南極の情報源は教えてくれた。Google Earthでは、片方は、凍っていない湖の風景を見ることができ、もう片方は、雪にしっかり覆われている。これらの写真も提供されたものだ:
トランプは、彼の政府が「今まで見たことがない歴史的ムーブメント」を表すと主張しているので、これから起こるイベントはすぐにその言葉と一致するはずだ。楽しみに見ていくことにしよう。
後略
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
上の記事の中で強調文字にしたのは
コーリーグッド氏の情報と絡みっているからです。
やっぱりあれはけっこう真実をついている話らしいですよ。 全部かどうかは分かりませんが。
地球の大転換時にETたちが注目しているのはなぜか?
それは「地球人達の自立」を期待しているからでしょうが、手を出したくても直接介入は出来ないという宇宙ルールがあるからで、赤ちゃんがよちよち歩きするのをそばでみて応援するくらいで、抱きかかえて歩かせるのはいけないのでしょう。
しかし、他のちょい悪(どころじゃないか)ET達の介入は許さないようで、これは黙って見ていない。 「あ~~キミたちね、そんなコトしていてイイの? 地球上では必ずこれから起こるカルマの解消というルールが敷かれているからね~~♪ キミたちもそれを受けなければいけないのね。覚悟はイイのね?」
悪ガキETたち 「うえ~~~そりゃあ、困る! さっさと逃げだそう~~」 「あ、逃げ出せない!!」
宇宙銀河同盟(仮名) 「はい、バリアはったからね。キミたちの逃げ場所は無いよ」
悪ガキETたち 「え!!どうすりゃ医院だベ。」
宇宙銀河同盟 「キミたちのしたことの後始末をしないとね。」
そこで、地球を支配してきた頭目たちは、その配下にある番頭クラスに責任を取らせようとしている? スカス、番頭クラスだって「そらないだろ!今までさんざんこき使っておいて。」と一部は反旗を翻し応戦中。
まあ、悪党共の仲間割れといっちゃ悪いけど、それがいま世界の支配層の中で起こっている騒動でしょうか・・・悪いけど、良寛さんのような善人には務まらない「悪の御用」なんでしょうね。 それなりに宇宙的には重要なお役目なのかも・・・
そこで、吸った揉んだりしている酒池肉林の・・じゃないか!! すったもんだしている世界の首脳者達の集まりが・・・結局南極というわけかな? (想像ですよ
ということで、今いろいろと取引しているというのが結局南極なのでしょうか?
そういえば、ヒラリー卿を落としてトランプカードを切ったのも
「しかたなかんべよ。こうしないとわしら地球から逃げていけないべさ~」 (支配頭のET談 )
まあ、どちらにしてもボクら庶民にとってはずっと良くなる前段階ですね。
フルフォードレポートにありましたね。コーリーグッド氏の情報に思い当たる話が。
銀河系との取引ね。 そして特別な航空機ね。
最初の話は書いたけど、特別な航空機って・・・地球人製造のUFO?(もっとも最初はETから教えてもらって)
、今や全域を支配する銀河系との取引を試みるために
特別な航空機で
悪ガキET達がいかに子分共を使ってヤッテキタことが暴露されて、それを改善するような道筋を立てないと、奴らは地球から逃げ出せないというわけでしょうか。
そこで、あの大悪党と思われていたキッシンジャーが急に善人顔をして世界を飛び回ったり、大統領選挙でもトランプを背後で応援していたり、プーチンと交渉したり・・・しかもいままでさんざん利用してきた日本に(これからは日本人は自立するようになどと言って)善人顔をして見せたり・・・その理由が分かってきました。
昨日の悪党は今日の善人顔♪
これからの世界は回心する者と回心したように見せる者と最後まで回心しない者などが入り乱れてアチャコ状態になって来るようです。
もっとも吾ら庶民にはまったく無縁の背景なのかも知れませんが。
ドラマとしてはおもしろくて、ついつい
アダルト動画から転向してしまいそうな (アホ)
それにしても、このイリュージョン、幻想、夢と言いながらも実にリアル感抜群のこの世界。
いよいよ、最後の盛り上がりに入ってきたようです。
これからおもしろくなるぞ~~~♪
彼ら支配層が世界の医猟を牛耳ってきたのも終わりということでしょうね。
すると、現代医学は宗教である。死の宗教である(ロバート・メンデルソン医博)
という真相が次第に明るみ出るということで、日本の老人どもがひっくり返ってしまうでしょうが(もっともかなり薬でもうろくさせられているので認知できないかも ・・・あ、ボクもそのお仲間に入っていたっけ!)
自分の大切な子どもに平気でワクチンを打たせていた馬家親たちはどうするんでしょうかねえ~~
大切な夫や親にしきりに抗ガン剤などを勧めてきた家族の愛がニセ愛だと気づいたときには・・・
想像するのも怖いですからやめておきます。
それほど、現代医学の真実が知られてしまったときのショックは・・・
そんな世界にいつなるのか?
あ、それまで続くかどうか・・・・・ボクのこの超リアル空間の立ち位置・・・・
いつ退場してもいいように呑みまくるぞ~~~~~!!

記事によると、カバールは強力な兵器を開発して、スフィア・ビーイングの球体を攻撃しようとしたようです。2014年12月5日に攻撃を実行したところ、跳ね返され、この攻撃に関与していた多くの生命体が命を無くしたとあります。この直後、スフィア・ビーイングによって、太陽系全体を包囲するアウター・バリアが張られ、カバールは太陽系から脱出出来なくなってしまいます。
スフィア・ビーイングとの圧倒的な力の差を感じたカバールのトップは、コーリー・グッド氏やSSP同盟のゴンザレス中佐を間に立てて、スフィア・ビーイングと交渉しようとしたようです。コーリー・グッド氏が出たミーティングでは、“ドラコを無事太陽系から出してくれたら…仲間を明け渡す”と申し出たようです。その場にいた300人委員会は、“この裏切りを目の当たりにしていました”。この後、カバールは大混乱に陥り、分裂や内輪もめが多発したとあります。
カバールからSSP同盟に寝返った者も多く、状況を訪ねるためにゴンザレス中佐は、ドラコ同盟連邦とのミーティングを行ったわけですが、その会合で300人委員会の委員長を見て、“あっけにとられる程驚いた”ようです。なんとそこに居たのはキッシンジャーだったのです。
2015年7月20日のコブラ情報によると、ヘンリー・キッシンジャーは、“人間の体に転生したドラコニアン”だという事なので、この記事の内容と整合していることがわかります。このときの会合でキッシンジャーは、“人間のフォロワーは誰1人起訴されることはない、全員慈悲的措置を受けるだろう、そしてETグループとドラコは意のままに太陽系を退出する許可が与えられる”という交渉条件を出したようです。これが受け入れられなければ、地球上で大破壊を生じさせると脅迫し続けたとあります。
この会合がいつ行われたのか、正確な日時はわかりませんが、2015年の前半ではないかと思われます。その後の交渉で、何らかの取引が行われたと考えて良いでしょう。2016年2月10日、ヘンリー・キッシンジャーはロシアを訪問してプーチン大統領と会談をしました。すると22日には、シリアでの停戦合意が成立しました。現在のトランプ政権誕生の背後にキッシンジャーが居るのは、ほとんど間違いがありません。トランプ政権の閣僚人事も、キッシンジャーの影響が強く見られます。
現在のキッシンジャーの動きが、この時の会合を含む交渉の結果であるとすれば、キッシンジャーは300人委員会と共に、現在はプーチン大統領と協調して動いている可能性があります。世界情勢を見極める際、この記事のような情報は見落とされがちなのですが、実のところ、決定的な意味を持つのはこの手の情報なのです。