結局南極はただの語呂合わせでもあり、そうでもないかも知れません。
それはあの米国大統領選の時、ケーリー長官がどうして南極に行ったのかです。
この関連情報はフルフォードレポートに最近出て来る注目の「南極」なのです。
そして、最近は南極になんだか不思議なものが発見されたというニュースもあり、にわかに注目されてきたのが南極でしょう。
コーリーグッド氏の情報を読むとかなり詳しく南極の意味が解説されています。
解説と実際に見たという話ですが。
そこで、なぜケーリー長官があの時南極に向かったのか、そして、今度は近々ロシアのプーチン氏まで訪れるだろうとフルフォードレポート。
結局南極にいま焦点が向いているというのですから面白いことになってきました。
人類が今まで隠されてきた情報に驚きとともに、将来的には有益な情報の方が多いものと思われます。
結局、イマでしょ! 南極。
そうだ!南極へ行こう♪
お金? それは難局だねえ