あちらこちら覗いているといろんな女が・・・じゃないか!!
今回はコブラ情報についてです。
真実とうそ偽りの見分け方が分からない結果でした。
自省のぞき魔
天才と言われない、転載魔が驚く情報です。
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人工知能(AI)が創作したコブラ情報と識別方法
竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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ニュー・アトランティス
New Atlantis 2017年1月4日付
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あのコブラ情報が偽りだという話です。(もっとも真実も含まれているのでなおのこと分かりにくい)
この真偽はアナタ任せですが。
竹下氏はコーリーグッド氏の情報には高評価を与えているようです。
同じ事を、この文章でやってみます。同調しません。したがって、この文章の著者は男では無いとわかります。同様に、男女の如何に関わらず、自分に女性器があると想像してその場所を感じながら、この文章を見てください。やはり同調しません。したがって、著者は女性では無いのです。要するに、性別の無い者がこの記事を書いているのです。すなわち、この文章は人工知能によるものだとわかるのです。
今の方法は非常に便利で、ある人物が性転換したかどうかなどは一発でわかります。私が動画の中の動物の雄、雌を断定しているのは、今の方法を使っているからです。かなり応用範囲が広い方法です。この方法を応用すると、その人物が整形しているか否か、また豊胸手術をしているか否かもすぐにわかります。簡単ですが、身に付けると損はありません。
さて、記事を見ると、コブラとその背後にいる連中が、昔の赤道の位置になるようにポールシフトを起こそうとしていたのがわかると思います。2016年9月19日の記事のコメントで、“彼らのアジェンダは、この1ヶ月に流されているチャネリング情報を見ればわかります。太陽フレアを球体連合の協力で人工的に引き起こし、地球に危機を作り出し、その後人為的にポールシフトを引き起こすつもりだったのです”と記しましたが、今回の記事でそれが正しかったのがわかると思います。また、2016年8月20日の記事では、“回避されたポールシフト計画は、このコブラの背後に居るハイアラーキーの残党が計画したものではないか”と記しましたが、この時の記事の中で、コブラはタキオンチェンバーに触れています。日本で、コブラからタキオンチェンバーを導入していた宗教団体がありますが、彼らはもう少しで地球を破壊する悪事に加担するところだったわけです。
引用元で記事の続きをご覧になると、彼らのニュー・アトランティス・プロジェクトでは、チンターマニ・ストーンがその目的を果す主要なツールの一つだとあります。“チンターマニ・ストーンが埋められる時には、いつでも、直径数マイルのエネルギー・ボルテックスを生じさせながら、巨大な天使的存在がその場所にしっかりと繋がります”と書かれています。
ところで、コブラの言うチンターマニ・ストーンの写真をご覧ください。写真の石のどの身体の波動も闇の波動です。この写真をプリントアウトし、石の部分に両手で触れてみて下さい。意識がムーラーダーラ・チャクラ(会陰)に落ちるでしょう。と言うよりも、意識を会陰に降ろした状態で写真に触れなければ、同調しないのがわかると思います。
要するに、この闇の波動を持つ石を、コブラたちは、聖なる石と言っているわけです。これほど彼らの正体がはっきりとわかる事例は珍しいと思います。このように、少なくとも波動が闇か否かを見分ける術を身に付けることは、彼らに騙されないようにするために、とても重要な事なのです。