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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

世界医薬産業の犯罪(本)より
●BCG禍


一部転載ーーーーーーー

●BCG禍

製薬業界の番犬とも言うべきマスコミが、ポリオワクチン禍の全貌を明らかにするまでには、まだ二〇~三〇年は待たねばならないだろう。
しかしポリオ同様に一般的なワクチンである結核ワクチンBCGの実態は、現在明らかにされつつある。BCGの問題がもはや無視できる段階ではなくなってしまったためである。
一九五〇年、BCGの無用性危険性を主張する医師グループの激しい反対を押し切って、フランス政府はすべての学童にBCGの接種を義務づけた。これはパスツール研究所にとっての、莫大なたなぼた式利益を意味した。
当時、国民にBCGを押しつけようと画策していたフランス政府のあの手この手を、医療関係者たちが記録に残している。その中でも目を引くのがマルセル・フェルー博士の『BCGの失敗』だろう。フェルー博士は一九八一年現在八八歳。ポワティエ出身の小児科医で、国立医学アカデミーの会員である。七七年『BCGの失敗』を自費出版した。この中で彼は、BCG義務化の初期の頃は彼自身も関係者たちの宣伝にのせられ、自分の子供たちにもBCGを受けさせたこと、しかし下の方の子供の時には接種を拒否し、孫たちの頃には接種を妨害さえした、との体験を綴っている。
これは彼自身、そして同僚たちの経験を総合して出した結論だったという。
さらにこの本には、ポワティエ医学校学長選挙立候補とりやめの経緯も出てくる。同僚に強く推されての立候補で、当選は確実と見られていたが、立候補を取り下げない場合は拒否権を発動するとの保健相からの圧力がかかったという。理由はフェルー博士のBCGに対する姿勢にあったのは言うまでもない。

イギリスの製薬・医学シンジケートの御用雑誌『ニューサイエンティスト』が、七九年十一月十五日、「インドの裁判で結核ワクチン敗訴」という長文の記事を多少当惑げに掲載した。インド政府が要請したある調査の結果を、それまで隠していたが、公表せざるを得なくなったのである。記者はニューデリー、K・S・ジャヤラマンとなっている。

インド南部で開かれた結核ワクチンBCG評価の裁判で、驚くべき事実が明るみに出された。
ワクチンは「バチルス性結核には予防効果がない」というものである。この徹底的かつ仔細な調査は、WHOおよび米国の協力を得て、インド医学研究協議会(ICMR)が一九六八年から行なっていたものである。

この発見によって引きおこされた現場の困惑は、次の文からも伝わってくるではないか。
このBCG裁判は昨年終了していたのであるが、その余りにも驚くべき結論のために、インド政府は、インド、WHO双方の専門家が、ニューデリーとジュネーブで数度の会合を重ね、その結論のもつ意味を十分に分析し終わるまで、発表を遅らせていたものである。

次の文面はさらに興味深い。

BCG接種を受けたグループでの結核発病率はわずかながら、対照グループ(BCG接種をしないグループ――訳注)のそれよりも高い。ただし統計的に有意な数字とは言えない。これにより、BCGの予防効果は「ゼロ」と結論された。

「統計的に有意でない」と言いわけがましく付け加えてみても、BCG未接種の人々よりも接種した人々の方が、結核罹患率が高いという事実を糊塗することはできないだろう。実は、この結核発生率のパターンは、一般的伝染病発生率パターンを踏襲しているにすぎない(ただし医学界体制派はこれを見て見ぬふりを決め込んでいるが)。
すなわち、ある伝染病の集団予防接種が開始されると必ずその発生率は急上昇する、その後下降に転じて徐々に接種以前のレベルに落ち着くというものである。そのため、発生率をグラフにする場合、接種直後の急上昇の頂点を初年度にとれば、その後は発生率が下がっていると読めるのは当然だろう。その際初年度以前の発生率が低かったという点を指摘する人などいないのである。
この数字のごまかしは、ポリオに関してとくに甚だしかった。ソーク、セービンワクチンが導入された時には、ヨーロッパでのポリオ流行はすでに一段落した後だったのである。一方、熱帯を中心とする地方では、ワクチンが用いられているにもかかわらず、あるいはワクチンが用いられているがゆえに、今日なおポリオは増加の傾向にある。
しかしながら、司法官であると同時に行政官でもあると自認している化学・医学・動物実験コンビナートにとって、自らの敗北を認めなければならない理由などまったく見出せなかった。八一年一月末、WHOさえも思いのままに操っている彼らは、ようやく例のインド発のニュースのショックを和らげる方法に辿り着いたらしい。「国際連合」の名のもとに、スイスのマスコミが次のように報じたのである。「さきのインドのBCG裁判について調査を行なっていたWHOのふたつの専門家グループは、BCG接種をこのまま継続するのが適当であるとの結論に達した」(まったく同じ時期に、母乳の代用として粉ミルクを使用することを、WHOの三〇名の委員が承認した、と報じられている)。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

なるほど・・
もう2,30年待たなければならないだろう・・・・
と。

この本は2,30年前の出版だったとおもうけど・・・・
どうなった? BCGって?

ええ~~~~!!
まだやってる~~~~~!!??

おれ知らないっと。


 

part3健康への脅迫(世界医薬産業の犯罪より)音声読み上げmp3です。


より

異端者は切れ    


一部転載
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異端者は切れ

すでに述べたように、ACSとNCIは共同で乳癌のX線集団検診を実施している。五〇歳以上の女性を中心としているが、この年齢層は放射線による発癌の危険性がもっとも高いのである。
ロスウェル・パーク記念研究所、生物統計学部長アーウィン・プロス博士言うところの「医原性乳癌の史上最悪の大流行」を生む統計的可能性が考えられるにもかかわらず、この集団検診は精力的に続行されているのである。
フロス博士はこの他にも、しばしば率直な発言を行ない、医学界を当惑させている。たとえば、一九七八年八月十日、ニューヨーク州議会保健委員会において、博士は、食生活改善および発癌性物質の規制という癌の初期予防の重要性を強調したが、その発言中、癌産業の営利第一主義という微妙な問題に触れたのである。
「癌の初期予防というのは癌産業にとっては脅威でありましょう。なぜならば、予防が可能になれば、治療による癌のコントロールという現状に代替法をもたらすことになるからであります」。これは癌産業にと。て見逃すわけにはいかない発言だろ。そして次に彼が白血病に使用する放射線量軽減に関する研究を発表した時、NCIはついに彼への研究助成金を打ち切った。
国会予算員会の聴聞会において、ブロス博士は、連邦政府の癌研究費が主として「人間の癌などにはまったく興味もなく、病気の予防などまったく気にかけたこともない実験室研究者に流れている」と告発した。
さらにNCIの癌ワクチン開発計画を「あれはまったくの茶番。時間と労力とお金の無駄使い。その半分の時間と労働とお金が初期予防につぎ込まれていれば、今頃は我々は、癌征服の道を着実に前進していただろう」と酷評した。これではNCIが彼への助成金をカットするのも無理ないだろう。
さらに、NCIが高額な研究委託契約を身内同士で結んでいたという事実が露見するに及んで、この無節操な経営のあり方も槍玉に上げられた。
ウォルフ博士という人物も、七七年、予算委員会で同様の意見を述べている。「産業界はこれまで自らがその原因を作り出してきた癌へのコスト支払いを免れてきたが、もし癌の予防が達成されれば、彼らの利益を大幅に減少させることになるだろう」。
さらには「癌戦争」司令官の中からさえも批判的発言をする人々が現われ始めた。コールド・スプリング・ハーバー研究所長でノーベル賞受賞者、ジェームズ・ワトソン博士がその一人である。
七五年、MIT(マサチューセッツ工科大学)におけるシンポジウムでの博士の発言である。「アメリカ国民は癌関連では粗悪品を売りつけられている」。
癌の八五パーセントが環境汚染が原因と考えられているにもかかわらず、NCIの予算のうち環境問題に費やされるのは、一〇パーセントに満たない。さらに環境問題の大半が食品に関係すると言われているにもかかわらず、食品研究に使われる予算は一パーセント未満である。
しかもこのごくわずかな額でさえ、七四年の国家癌対策法の改正以後、ようやくNCIに強制されるようになったものなのである。
さらにもう一人つけ加えておこう。NCIの予防部副部長ジオ・ゴリ博士は、七六年、アメリカ人の癌の原因の少なくとも半分は食習慣に関連すると考えられるとの証言を行なった。その率直すぎる発言がもとで、彼は七八年、NCIをクビになった。

化学・医学・動物実験コンビナートの陰謀を暴露しようとするジャーナリストたちは、権力側の番犬とも言うべき『ニューヨーク・タイムズ』『タイム』『ワシントン・ポスト』『シカゴ・トリビューン』などからは切り捨てられる。それと同様に、医学界の内情を暴露してその利益と権威とを危機に陥れるような医学内部者も、容赦なく切り捨てられるということなのである。

では今後の情勢にまったく希望がないのかと言うと必ずしもそうではなさそうだ。このところ、権力側の築き上げていた沈黙の壁に少しずつヒビが入りはじめているように思われる。ジャック・アンダーソンは何とか医学権力の検閲をくぐり抜け、自らのコラム「ワシントン・メリーゴーランド」に、「慈善ならざる慈善」と題する一文を載せるのに成功している。以下はその抜粋である。

あの病気、この病気との闘いのための寄付を集める各種の慈善団体は、その出発点においてはすべて、人間を病苦から救うという高適な理想を掲げていた。
しかし、これらの団体の中には、その当初の目標を見失うものも出る。自分たちの大義だけに固執し、出来上がってしまった官僚機構を存続させることに汲々とし始めるのである……。
このような官僚主義の偏見にとらわれている慈善団体のひとつが、かの有名なアメリカ対癌協会(ACS)だろう。ACSが癌治療法研究のためにと宣伝して集める寄付金は、年間一億八〇〇〇万ドルにも上る。
ACSへの寄付の多くは企業からのものである。批評家たちが私の助手モニカ・マッケンナに語ったところによれば、これがネックとなってACSはその広報活動を寄付募集と禁煙キャンペーンに絞らざるを得ないのだという。
ACSは、職場や環境を発癌性物質で汚染している企業を非難して、法人寄付をフイにしようとはゆめ思わないのだろう――と批評家たちはにらんでいる。それゆえに、たとえば、靴職人、病理学者、繊維工業労働者などが日々その危険に晒されているホルムアルデヒドに関する報道に、その絶大な威力を発揮しようとしないのだ、と(ペンシルヴァニア州スクラントン『トリビューン』八二年一月二十日)。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

30数年・・・・経った・・・・依然としてほとんど変化無しの日本の癌医療産業
産業だから儲けなければならない。

儲けるには嘘を教え続けなければならない。

本当のことを言う輩は始末せねばなりませぬ。
本当のこと、真実を話す奴らを「異端者」と呼ぶ。

かくして世界の医療界には「異端者」は住めない。

こうして、癌は増え続け、他の疾病も増え続けるというわけである。

「産業にとっては喜ばしい限り」なのだ。


よくもここまで欺してくれたな~♪ 
とよがってみてもね。 
悶えるか・・・・

 

ダウンロードしてmp3プレイヤーで聴くも良し

寝ながらでも、風呂でも、歩きながらでも

デモはDEMONSTRATIONでも音声は聴ける

 

最近の記事

児童相談所の判定は絶対に正しいのか>


普通のひとがただのカンチガイした結果もあるかも知れない
児童相談所の権力。

簡単にこの人たちに権力を与えて良いのか?

決定するには「公開」が絶対に必要。

どういう理由で、
どういう状況なのか
第三者もまじえて

児童相談所の職員が【絶対に間違わない】という保証も無いし、証明もできないのに
その職員達だけに強力な権力を与えている事は「憲法違反」に繋がる。

人権の保護 という基本的な法に、適っているかどうか?
個々に調査と公開(密室的な決定はかならず間違いを起こす)

何事も事実を的確に見るという事が必要だ。

保護も必要。
しかし、それが必要かどうかを見極めるには職員同士だけの判定は誤りやすい。

これは警察も裁判所も同じく、法律を使って人を縛ることができる権力を与えられた人はものすごい責任があるということだ。

決して間違ってはいけない。

児童相談所の判定がすべて間違っているわけではない。
しかし、事件のえん罪と同様、親から子どもを引き離すという事に、もし誤りがあったら一生の問題だ。その時間は戻ってこないのだ。

これはいつ自分に来るかも分からない・・・

 



ワシも毎年いくつかの種を採っておきます。
炭素循環農法というものを参考にしてモドキっぽいですが(笑い

いろいろな物を栽培しています。

芸能人は歯が命だ。

自然栽培は種が命だ。

わしは酒が命だ。  (女でもいいが・・・)



 
アチラで好評でしたのでこちらにも

昨日のIn Deep様のブログを紹介しましたが。

私はインフルエンザ・ワクチンなど打たない」とトランプ氏は言った

 

どうも題名が中身とはちょっと・・・・

とおもわれる方もいられたでしょうか?

今回は正確な題名だと辞賦しております。

 

先回の紹介記事のキモは

WHOもアメリカの厚生省(CDCかな?)も、ぜんぜん当てにならないという組織だということ。

それは当然。 製薬企業に媚びを (金と権利など)大事なのは製薬企業。

そして、インフルエンザを怖い怖いと宣伝する機関だった。

実際にインフルエンザで死ぬ人は極々少数だとわかった。

(「インフルエンザで死ぬ」と言うよりその「治療で死んだ」というのがスペイン風邪の大流行で起こっていた事と同じ)

実際は風邪もインフルエンザも同じ。

そんなの見分けも付かない癖に、さも怖いインフルエンザが大流行して死んでしまうかのような情報を流し続けている。

その理由は  ワクチンを打たせようという意図。

そして、そのワクチンは効かない。それどころか害を与えるという事も隠している。

 

これを陰謀論などと言う奴はよほどのマヌケ者かナマケ者だろう。

マヌケ・・・・鵜呑みにする。  ナマケ・・・本当かどうか調べようとしない。

 

だが、わしらが植えつけられた宗教のような教義。

 【ウイルスがわしらを病気にする】

これは細菌から始まった教義だろうが、それは狭義であろう。

狭義?  狭い了見だということ。医の中の蛙、大海を知らず  ということ。

自然界は生物学の方がずっと先輩だ。 医学者達は狭い狭い範囲でしか自然を理解していない。

そこにウイルスが居た。

だからウイルスが病気にする。  ← 単純な思考能力

すべてをこの視点でしか見られない  ← ウイルス病源論

 

ところが実際にはウイルスの海の中で人間は生きていることが分かっている(生物学)

そして、実際には病源とされるウイルスの中でも発症するひとと発症しない人が居る。

むしろ、発症しない人の方が多い。

これをふまえて次の転載記事を読んで戴きたい。

 

あ、いつのまにかである調になったな・・・ですな。

 

 

ここから本番です。 (ウイルス夜這い論? これは愚利己のオマケでした♪)


 

ウイルスの海の中で生かされている人間


この海の中でどうして活きていけるかを考えるとき。


それはウイルスを敵としないことです。


それについての転載ーーーーリンク
TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -
DATE:2017年2月2日(木)
URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


私たちは、ウィルスに、どんなイメージを持っているでしょう。


風邪やインフルエンザの季節になると
「ウィルスをやっつけろ。」と悪者扱いしていないでしょうか?

ウイルスといえば、インフルエンザや口蹄疫ウイルス、ノロウイルスのように
人や動物に関連する病原体というイメージが強いと思います。

しかし、西暦2000年、今まで病原体の塊と思われていたウイルスが
実は人の胎児を守っていることが明らかにされ、当時の人びとに衝撃を与えました。

病気の原因とみなされていたウイルスが
人間の存続に重要な役割を果たしている
ことが示されたのです。

もちろん、ウイルスが影響を与えるのはヒトだけではありません。

例えばハチ。働きバチには、外敵が現れた際、女王バチを守るために攻撃するハチと
逃げ出すハチがいるそうです。両者の違いは何でしょうか?

東京大学の久保健雄グループの研究によると
それは、脳内がウイルスに感染しているか否かだそうです。

このウイルスに感染している働きハチは、死を覚悟して攻撃行動に出るのです。
ちなみにこのウイルスはカクゴ(覚悟)ウイルスと命名されています。(本当ですよ。)

その他にも、ガンと闘うウイルスから、植物に干ばつ耐性や耐熱性を与えるウイルス
二酸化炭素の蓄積や雲の形成に関わるウイルスまで、ウイルスの様々な役割があります。

しかし、これらはまだ氷山の一角にすぎません。

地球上には膨大な種類のウイルスが存在することが分かっていますが
研究が進んでいるのはヒトや家畜に関するウイルスだけです。

海洋に絞っただけでもウイルスは10の31乗個も存在されるといわれていて
その総炭素量はシロナガスクジラ7,500万頭分!
ウイルスを繋ぎ合わせた場合の長さは1000万光年!
まさに天文学的な量のウイルスが存在しているのです。


では、ウィルスは望まないのに勝手に入ってくるのでしょうか?

細胞には「意志」がありますが、ウイルスは、「意志」というものがありません。
実は、ウイルスは、宿主次第で、そのウィルスの遺伝子を取り込むかどうかを決めているのです。

つまり、取り込むかどうかはあなた次第ということです。

例えば、インフルエンザウィルスの情報が欲しいと思ったら

自分の細胞がインフルエンザウィルスをつかみ、感染させてインフルエンザを
発症させるというメカニズムになっています。つまり、ウィルスには何の罪もありません。

ウィルスに罪を押し付けるのは大きな間違い・見当違いでなのです。

あくまでも、ウィルス性の病気や細菌性の病気は、自分自身が選び掴み取っているということです。

ただし、同じウィルスに感染しても、発病するかしないかということは別問題です。


発病のメカニズムとは

1.体内にウィルスや細菌が入ってきたことを、身体が脳に信号を送らない。

そのため

2.脳から「ウィルスや細胞を同化させる酵素。」を出しなさいという司令(信号)が出せない。

よって

3.身体はウイルスと同化できないまま、ウィルスは単独で暴走し増殖してしまう。

ということです。


つまり、いくら掴んで入れても、自分が正常なら身体は脳に信号を送り
脳から同化させるための酵素を出しなさいと指令が出て
ウイルスが完全に同化されると、何が入っても発病はしないということです。

よって、「信号が出せない自分に問題がある。」いうことになります。


ではここで、ウィルスの本当の働きをみていきましょう。


ウィルスは、私たちの遺伝子を組み替えて、間違った方向に行かないよう修正し
人間を正しい方向に導く役割を果たしています。

同時に、生きものが皇の時代に生きられるように1ランク上にあげる働きもしてくれているのです。

つまり、このウィルスなくして、私たちの精心活動の方向性を変えることはできません。

ウィルスは、これからの(皇)の時代に、私たち一人ひとりが環境適合できるよう
体質改善のために、自然が用意してくれたものだったのです。

今までの(祖)の時代のウィルスは、人間が鈍感になるような体質にする働きでした。

しかし、時代の転換が進んでいる今の時代のウィルスは、人間が敏感になるように変えてくれています。
そのおかげで、これからは誰もが脳を使わず、感性・感覚で生きていけるようになるのです。

さらに、(祖)の時代は、直接お腹いっぱいご飯を食べなければエネルギー変換できませんでしたが
これからは少量でエネルギー変換できる体質に変わってくるともいわれています。

将来は、空気を吸うだけで、蛋白質に変換できるウィルスも出現するようです。

すでに、自然は、ウィルスが働きやすいように太陽光線や空気、そして、宇宙エネルギーなども変換しました。

自然は、ありとあらゆる方法で、私たちが(皇)の時代を生き抜くために
身体的向上、精心的向上をしてくれているのです。



TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -
DATE:2017年2月2日(木)
URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

ウイルス夜這い論(笑い

娘 「おら、となりの男が好きだ♪」

父母 「そなら、夜窓を開けておけ・・」

ある暑苦しい夜、そっと隣の男は・・・・

それをまだかまだかと待っている娘

ところが!!!

その前に、別の男が侵入!!

娘「ぎゃあ~~~!!」と雄叫び (雌なので雌たけびというべきか)

すぐさま母親が飛んできて「オマエ出て行け~~」

その侵入者は放り出された。

そして、つぎの隣の男が・・・

侵入 (いや、この場合は侵入は当てはまらないだろう。だってお出でおいでしているのは娘の方だべ~)

そして、窓から入って吸うときが、いや、数時が過ぎた・・・・

娘は騒がない・・・・・?

そりゃそうだべな。 

夜這いは「おいでおいで」が肝心要の風習だから。

 

オヤジ 「ワシだって毎晩おいでおいでと言われるぞ」

鬼妻 「アンタのは金取られて返ってくるだけじゃないか!」

夜の道では気をつけよう

「社チョ~~♪  いいこが居るんですがね~~ あいてますよ。そこのドア♪」

こういうのは高く付くだけ寝。

 

 

昔はこれが正解だった。

ところが、最近は医師教育が徹底してきたのか?

風邪とインフルエンザは違うと言い始めてから久しい。

庶民はどこで判断しているのだろうか?と医者に聞いてみれば良い。


もちろん、ウイルスが違う というだろうけど。

じゃあ、いまそのウイルスがどちらなのか、私のを調べてくださいませんか?
というと、どうなるだろう。


もともと、風邪もインフルエンザも同じなのだった。(母里啓子先生の本でも分かる)

今の新米医師などはそれが分かっていない、どころか、そんな事を言おうものなら笑ってしまう低度だろう。

それほど、徹底した医学教育が施されてしまって医学は大本営発表にしたがって信じ切っている戦時中の国民のほとんどと同質である。

そこで、風邪が流行してインフルエンザと言うだけのことだが、そもそも風邪になぜかかるのかという事に医学はぜんぜん無知なのである。
だから、現れた現象(症状とかウイルスとか)にだけ注目して、根本原理が解ってないのだ。

ここで、正解を言うと。

風邪は体内のお掃除である。
要らないもの(毒素等の不純物)を身体の外に追い出して健康体に戻そうとする働きである。

つまり毒素の浄化作用なのである。

体内の毒素が形をかえて体外に排泄される。
排泄がおわると、さっぱりして元気になれる。

ところがそのお掃除を嫌って、やれ予防だのと言って余計な毒を入れる。

その毒入りワクチンがまた病気を造り出すというのに。

これは昭和の初め頃から解明されていた話だ。

ところが医学信仰に染まった人類はそれを何時までも理解出来なかった。

そうして、何十年・・・

同じ事を繰り返してきた結果。

今のインフルエンザ(風邪)恐怖症をうみだしてしまって、巷ではいろいろな予防法が唱えられている。

が、よく考えて見ればよい。

その時自然にかかって自然に治ったひとはそれ以降は徐々に軽くなってくるという経験をするだろう。

もしも、風邪から重度の病気に進展するようなひとは、過去のそうとうその掃除を止めてきたのだろう。
それほど、体内が毒素によって汚染されてしまい、もう風邪くらいでは掃除が収まらないのだ。

医学は風邪から始まってついに万病を造り出したのだ。

風邪こそ天の恵み、体内の浄化装置だったのに。
それを恐ろしい病に仕立て上げてしまったのだ。

これが理解出来たとき、現代医学の基本が音を立てて崩れてくるだろう。

嗚呼、wakannnaidarouna・・・