ウイルスの海の中で人間のインフルエンザの流行と「夜這いの風習」を考えるとき | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

アチラで好評でしたのでこちらにも

昨日のIn Deep様のブログを紹介しましたが。

私はインフルエンザ・ワクチンなど打たない」とトランプ氏は言った

 

どうも題名が中身とはちょっと・・・・

とおもわれる方もいられたでしょうか?

今回は正確な題名だと辞賦しております。

 

先回の紹介記事のキモは

WHOもアメリカの厚生省(CDCかな?)も、ぜんぜん当てにならないという組織だということ。

それは当然。 製薬企業に媚びを (金と権利など)大事なのは製薬企業。

そして、インフルエンザを怖い怖いと宣伝する機関だった。

実際にインフルエンザで死ぬ人は極々少数だとわかった。

(「インフルエンザで死ぬ」と言うよりその「治療で死んだ」というのがスペイン風邪の大流行で起こっていた事と同じ)

実際は風邪もインフルエンザも同じ。

そんなの見分けも付かない癖に、さも怖いインフルエンザが大流行して死んでしまうかのような情報を流し続けている。

その理由は  ワクチンを打たせようという意図。

そして、そのワクチンは効かない。それどころか害を与えるという事も隠している。

 

これを陰謀論などと言う奴はよほどのマヌケ者かナマケ者だろう。

マヌケ・・・・鵜呑みにする。  ナマケ・・・本当かどうか調べようとしない。

 

だが、わしらが植えつけられた宗教のような教義。

 【ウイルスがわしらを病気にする】

これは細菌から始まった教義だろうが、それは狭義であろう。

狭義?  狭い了見だということ。医の中の蛙、大海を知らず  ということ。

自然界は生物学の方がずっと先輩だ。 医学者達は狭い狭い範囲でしか自然を理解していない。

そこにウイルスが居た。

だからウイルスが病気にする。  ← 単純な思考能力

すべてをこの視点でしか見られない  ← ウイルス病源論

 

ところが実際にはウイルスの海の中で人間は生きていることが分かっている(生物学)

そして、実際には病源とされるウイルスの中でも発症するひとと発症しない人が居る。

むしろ、発症しない人の方が多い。

これをふまえて次の転載記事を読んで戴きたい。

 

あ、いつのまにかである調になったな・・・ですな。

 

 

ここから本番です。 (ウイルス夜這い論? これは愚利己のオマケでした♪)


 

ウイルスの海の中で生かされている人間


この海の中でどうして活きていけるかを考えるとき。


それはウイルスを敵としないことです。


それについての転載ーーーーリンク
TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -
DATE:2017年2月2日(木)
URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


私たちは、ウィルスに、どんなイメージを持っているでしょう。


風邪やインフルエンザの季節になると
「ウィルスをやっつけろ。」と悪者扱いしていないでしょうか?

ウイルスといえば、インフルエンザや口蹄疫ウイルス、ノロウイルスのように
人や動物に関連する病原体というイメージが強いと思います。

しかし、西暦2000年、今まで病原体の塊と思われていたウイルスが
実は人の胎児を守っていることが明らかにされ、当時の人びとに衝撃を与えました。

病気の原因とみなされていたウイルスが
人間の存続に重要な役割を果たしている
ことが示されたのです。

もちろん、ウイルスが影響を与えるのはヒトだけではありません。

例えばハチ。働きバチには、外敵が現れた際、女王バチを守るために攻撃するハチと
逃げ出すハチがいるそうです。両者の違いは何でしょうか?

東京大学の久保健雄グループの研究によると
それは、脳内がウイルスに感染しているか否かだそうです。

このウイルスに感染している働きハチは、死を覚悟して攻撃行動に出るのです。
ちなみにこのウイルスはカクゴ(覚悟)ウイルスと命名されています。(本当ですよ。)

その他にも、ガンと闘うウイルスから、植物に干ばつ耐性や耐熱性を与えるウイルス
二酸化炭素の蓄積や雲の形成に関わるウイルスまで、ウイルスの様々な役割があります。

しかし、これらはまだ氷山の一角にすぎません。

地球上には膨大な種類のウイルスが存在することが分かっていますが
研究が進んでいるのはヒトや家畜に関するウイルスだけです。

海洋に絞っただけでもウイルスは10の31乗個も存在されるといわれていて
その総炭素量はシロナガスクジラ7,500万頭分!
ウイルスを繋ぎ合わせた場合の長さは1000万光年!
まさに天文学的な量のウイルスが存在しているのです。


では、ウィルスは望まないのに勝手に入ってくるのでしょうか?

細胞には「意志」がありますが、ウイルスは、「意志」というものがありません。
実は、ウイルスは、宿主次第で、そのウィルスの遺伝子を取り込むかどうかを決めているのです。

つまり、取り込むかどうかはあなた次第ということです。

例えば、インフルエンザウィルスの情報が欲しいと思ったら

自分の細胞がインフルエンザウィルスをつかみ、感染させてインフルエンザを
発症させるというメカニズムになっています。つまり、ウィルスには何の罪もありません。

ウィルスに罪を押し付けるのは大きな間違い・見当違いでなのです。

あくまでも、ウィルス性の病気や細菌性の病気は、自分自身が選び掴み取っているということです。

ただし、同じウィルスに感染しても、発病するかしないかということは別問題です。


発病のメカニズムとは

1.体内にウィルスや細菌が入ってきたことを、身体が脳に信号を送らない。

そのため

2.脳から「ウィルスや細胞を同化させる酵素。」を出しなさいという司令(信号)が出せない。

よって

3.身体はウイルスと同化できないまま、ウィルスは単独で暴走し増殖してしまう。

ということです。


つまり、いくら掴んで入れても、自分が正常なら身体は脳に信号を送り
脳から同化させるための酵素を出しなさいと指令が出て
ウイルスが完全に同化されると、何が入っても発病はしないということです。

よって、「信号が出せない自分に問題がある。」いうことになります。


ではここで、ウィルスの本当の働きをみていきましょう。


ウィルスは、私たちの遺伝子を組み替えて、間違った方向に行かないよう修正し
人間を正しい方向に導く役割を果たしています。

同時に、生きものが皇の時代に生きられるように1ランク上にあげる働きもしてくれているのです。

つまり、このウィルスなくして、私たちの精心活動の方向性を変えることはできません。

ウィルスは、これからの(皇)の時代に、私たち一人ひとりが環境適合できるよう
体質改善のために、自然が用意してくれたものだったのです。

今までの(祖)の時代のウィルスは、人間が鈍感になるような体質にする働きでした。

しかし、時代の転換が進んでいる今の時代のウィルスは、人間が敏感になるように変えてくれています。
そのおかげで、これからは誰もが脳を使わず、感性・感覚で生きていけるようになるのです。

さらに、(祖)の時代は、直接お腹いっぱいご飯を食べなければエネルギー変換できませんでしたが
これからは少量でエネルギー変換できる体質に変わってくるともいわれています。

将来は、空気を吸うだけで、蛋白質に変換できるウィルスも出現するようです。

すでに、自然は、ウィルスが働きやすいように太陽光線や空気、そして、宇宙エネルギーなども変換しました。

自然は、ありとあらゆる方法で、私たちが(皇)の時代を生き抜くために
身体的向上、精心的向上をしてくれているのです。



TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -
DATE:2017年2月2日(木)
URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

ウイルス夜這い論(笑い

娘 「おら、となりの男が好きだ♪」

父母 「そなら、夜窓を開けておけ・・」

ある暑苦しい夜、そっと隣の男は・・・・

それをまだかまだかと待っている娘

ところが!!!

その前に、別の男が侵入!!

娘「ぎゃあ~~~!!」と雄叫び (雌なので雌たけびというべきか)

すぐさま母親が飛んできて「オマエ出て行け~~」

その侵入者は放り出された。

そして、つぎの隣の男が・・・

侵入 (いや、この場合は侵入は当てはまらないだろう。だってお出でおいでしているのは娘の方だべ~)

そして、窓から入って吸うときが、いや、数時が過ぎた・・・・

娘は騒がない・・・・・?

そりゃそうだべな。 

夜這いは「おいでおいで」が肝心要の風習だから。

 

オヤジ 「ワシだって毎晩おいでおいでと言われるぞ」

鬼妻 「アンタのは金取られて返ってくるだけじゃないか!」

夜の道では気をつけよう

「社チョ~~♪  いいこが居るんですがね~~ あいてますよ。そこのドア♪」

こういうのは高く付くだけ寝。