akyoonの異端の医学と不思議な情報 -36ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

たかが風邪、されど風邪

 

人類にとって風邪症候群は古今東西、縁のない人は居ないくらいの病名ですが、本当はありがたい排毒作用だということを知ると、コロナであろうが他のウイルスであろうが、原理原則は一緒でしょう。

 

ただ、薬を多量に使っているひとなどにはつらいかも知れません。

なにしろ、毒素の排除作用とすれば、薬剤使用は毒素を入れているのですから、体力も消耗するわけですね。

 

現在でも過去でも現代人は多種多様な毒素を取り込んでいることは誰もが知っているが、見て見ぬふりをしているようなもので、いずれは浄化作用が起こるのは当然のことです。

 

とくに近年は太陽活動の(見えない面)活発化で地上の浄化作用も強化されて来ているようなので、コロナが終わっても次のウイルスの出番が待っているかも知れません。

 

根本原理を知り、できるだけ容易に浄化作用を経過できるように意識しておくのも良いかと思います。

 

 

   

 

岡田茂吉医学論よりですが、

この時代はまだ細菌の方が注目されていた伝染病だが、現在はコロナで騒がれているウイルスに注目が集まっています。

 

どちらにしても、原理は同じ「体内の浄化作用」だというものです。

 

 何の浄化?  種々雑多なゴミ、異物の総称を毒素と呼び、毒素の排除作用の過程を病気と言う。

 

これが根本原理ですが、そこには心の作用が大きな影響を与えていることは最近の研究(現代西洋医学以外の研究)で明らかになってきました。

 

 精神と肉体は切っても切れない関係ですから、唯物論が科学となっている現代の医学では真の伝染病対策が出来ないと言うのですが、それは各自の選択にお任せして。。

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

伝染病恐るるに足らず


『栄光』164号、昭和27(1952)年7月9日発行

 これから夏期になるに従って、諸種の伝染病が続出するとして、当局は大童(おおわらわ)になって、予防方法や色々な施設に懸命であるが、吾々からみるとまことに情ないのである。何となれば医学はその根本が分っていないからでもあるが、根本さえ分ってみれば何も心配も要らないばかりか、むしろ伝染病に罹ればそれだけ健康は増すのである。


その何よりの証拠は伝染病が治ると当分は発(おこ)らないばかりか、病種によっては一生免疫となり、健康はよりよくなるのである。こんな事をいうと現代人は到底信じられないだろうが、それが真理だから、仕方がない。そこでその理由を詳しくかいてみるがこれを読んだなら何人もなるほどと合点がゆくであろう。

 そもそも伝染病なるものは最も急速に行われる浄化作用であって、これ程結構なものはないのである。というのは今日の人間は非常に血が濁っている。この原因はいつもいう通り無暗に薬を体内に入れるからで、薬は元々毒であって、その毒が血液へ吸収されて濁血者となるのである。ところが濁血者は虚弱で病気も発り易いから、ここに自然はその濁りを排除すべき浄化作用が発るので、人体は実によく出来ているのである。

 ところが面白い事にはその濁りを解消する作用として、黴菌という微生虫が発生してその仕事をする。すなわち黴菌はその濁りの微粒子を喰いつつ繁殖するのであるからつまり濁血の不純物こそ黴菌の食物になる訳で、殖菌作用ではなく食毒作用である。

 右のように浄化作用が起るという事は、人間ばかりではない。地上一切の物に対しても同様で、これが万有の原則である。すなわち暴風雨も、雷火も空間の浄化活動であり、戦争も、火災も、洪水ももちろんそれである。従って人体も血液が濁れば浄化が発るのは、自然の生理作用であるから、伝染病に罹らないようにするには血液を濁らせない事である。



では浄血者になるにはどうすればいいかというとはなはだ簡単である。すなわち薬を用いなければいい。

何となれば人間が生きるに必要なものは自然に作られる。五穀、野菜、魚鳥、獣肉、水等がそれであるから、それを飲食していれば、決して病気に罹るはずはないのである。何よりもそれらことごとくに味があるという事は、その物自体が食うべきものである事を教えている。


それをどう間違えたものか、苦い薬を服んだり不味いものを栄養などといって食うのは、いかに自然に反するかが分るであろう。

そればかりか結構な浄化作用を悪い意味に解釈し薬という毒物で一時抑えをする。その方法が医療であるから、これほど間違った話はあるまい。


 以上の理が分ったなら伝染病は恐ろしくないばかりか、健康上必要なものである。


そうして 

 (略  治療法について書いてありますが割愛。理由は別の項に)

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

付録

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

 

マクロファージが

ばい菌などの細胞を食べる様子を見てみると、まずマクロファージの細胞表面の受容体がばい菌と接着し、ばい菌の周囲を細胞膜で取り囲むようにして食胞を形成します。

そして消化酵素を分泌し分解します。食べる前の段階には、まず相手の膜タンパク質の形を識別しくっつかないといけない段階があるのですね。その様子を図にするとこんな感じですね。
(アメーバ状の形をしたのがマクロファージで、青色がばい菌。2本の赤色部分が膜タンパクで繋がっているところです。)
 
またこの図を見ると

マクロファージがばい菌を食べるというように見えますが、
ばい菌から見てもマクロファージを食べようとしている

事を忘れてはいけません。

生物の原点は食い合いであり、ばい菌も相手の膜タンパク質の形を識別してくっついるのです。
 
つまり“食べる”というと主体的にどちらかが食べようとしているように捉えがちですが、その本質はお互いにくっつく=接着することにあるのですね。
 
 
m132 では、お互いにくっつくことが=食べるとするならば、何で自分の細胞は食べないのか?DNA構造が同じならば作られる膜タンパク質の構造も近いハズ。私達の体を構成している体細胞も細胞同士がくっついているのでは? Rolling Eyes なんていう疑問もでてきます。
 
 
が、実は同類の細胞というのは同じ電位を持っていて反発もしているのです。結合様式には水素結合のように電位差を利用した結合様式がありますが、同類の細胞同士は電位が同じで、磁石の+と+が反発するのと同じように、同じ仲間ほど反発する性質も併せ持っているのではないかと。つまり同類の細胞はつかず離れず、接着と反発のバランスによって成立しているから、同じ細胞同士の共食いが起きない仕組みになっているのです Shocked
接着=食べる。反発=離れる。接着+反発=細胞郡が維持される。
この基本構造が大きな気付きポイントの一つでした!
 
 


TITLE:生物史から、自然の摂理を読み解く
DATE:2012年11月17日(土)
URL:http://www.seibutsushi.net/blog/2008/05/000462.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

YouTube動画で

 ミクロの映像 結核菌と白血球の関係が移っています。

 

白血球に取り込まれた結核菌が大きくなっていた  ← 菌の食毒作用

 

ちなみに、結核が減少したのは自然のなせることで、人為的なものでは無かった

という内容は

 「誰も書かなかった厚生省」という本 (古いけど)にもありますし、

どの伝染病も自然に終息していった

のが統計で出ています。

 

いまだに人為的効果だと信じている医師までいるそうですから、情報とはなかなか伝わらないのでした。

 

 

 

 

 

 

世界中が気づいたら
 現代西洋医学がなんで、だめなのか? (伝染病についての基本的考え方)

それはいろいろ紹介してありますので、セルフサービスにて取捨選択眼でどうぞ~♪

今回はウイルスよりも怖い、隔離政策で経済破綻やそこから影響してくる食料事情でしょう。

ただ漫然と待っていると次のパンデミックがあるとすれば、またまた同じ愚を繰り返すでしょう。

この動画で言っていることは何か?





自分の身のうちを知る

 毒素と思考のチカラ

思考のチカラ  本を購入してください。。


毒素については、岡田茂吉医学論、千島森下学説、ホメオパシー、ソマチッド

心と体の関係 は
  「私はなぜ私は病気なのか?」 本を購入してください。。



自作自演のドラマの中でのたうち回る

 

 ほら聞こえてくるだろ  ・・・・トカトントン♩の音

 

ボクたちが居て君たちが居る

じゃなくて

 

ボクだけのやらせの世界?

 

 ううう、、納得できないなあ~~

 

だから、ショックが必要なの

 

あの~~トカトントン♩だけで、目覚めたいのですが・・・

 

 





この動画は削除される可能性がありますのでチャンネル登録をお願いします!*
〜コロナと政治のカラクリ、患者数統計、症状の説明、治療法〜
MIT生物工学博士 Dr.シヴァ・アヤドゥライが現在世界で起こっていることについて真実を語ります!(字幕付き)

Dr.シヴァはアメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長のアンソニー・ファウチが「ヒトの免疫系はとても脆弱でウイルスによって冒される」というニセ科学で世界中を恐怖に陥れ、壊滅的な経済破綻を招いたとして、トランプ大統領に彼を解雇するよう要請すべく、10万人の署名運動を行なっています。世界中から誰でも署名できます。
https://shiva4senate.com/petition-fir...

ファウチは医師、免疫学者で米国の政権6代に渡って大統領に感染症関係の助言をし、現在はホワイトハウス・コロナウイルス・タスクフォースの主要メンバー。
IFPMA国際製薬工業協会のトップでもあり、CDC米国疾病管理予防センターやWHOとも繋がりがあります。

Dr.シヴァは現在コロナの救急病棟において間違った治療法で多くの命が失われていることにも言及し、患者数の統計がどのように操作されているかを明らかにします。
またコロナの症状を簡単な生物学と物理学の原則を用いて解説し、ビタミン投与による免疫力をアップする治療法も紹介しています。これについてもトランプ大統領に公開書簡で進言しました。

そして、そのようなニセ科学を広める目的は、全人類にワクチン接種を強制することだと言います。世界のごくひと握りの人々により書かれたシナリオによるユートピアを実現するために、中央集権化を推進する富と権力の行使者として、ビル・ゲイツやクリントン財団、ザッカーバーグらの名が挙がっています。

博士は南インドの村で生まれ、若くしてアメリカに渡り14歳の時に医大のインターン生としてEメールを発明しました。その後マサチューセッツ工科大学で4つの学位を取得、現在は世界的に知られるシステム科学者、テック企業の経営者として医療分野でも研究活動を行なっています。また現在マサチューセッツ州上院議員選挙にも出馬中。
https://shiva4senate.com/

#コロナ #真実と自由と健康 #Drシヴァ #シヴァ博士

The whole humanity must know this truth.
Watch this brilliant mind Dr.Shiva speaks now! Wake up!! Tell everybody!!

#coronavirus, #TruthFreedomHealth, #DrShiva, #LondonRealArmy, #FireFauci

The Next News Network:
https://www.youtube.com/watch?v=GmD3E...

どうも吸いません アナタのお乳は。。

 

じゃないぞ、(^∧^)スイマセン 昔はウイルスじゃ無くてビルゲイツ、じゃない

ビールスと呼んでいたものです。

 

それがどうした?

エビス・ビールっす と言いたいのだろう?

 

 いえいえ家出老人、おじいさんですよ。 それが。。

 

??? わけわかんねえな・・・・

 

 

 70年以上まえのおじいさんですよ♪

 

だから、なんだってんだよ~~~!!

 

 その大昔のおじいさんにビールスのこと聞こうと思ったですよ。
それも相当むかし・・・2003年頃。。

 

なんじゃと、古すぎるやんけ!

 

いやいやいやん~~♩  それから10年経ってから、ちょっと編集しまして。
 新装版なんですよ♩ 2013年度版¥

 

それでもそ~と~古いな!!

 

いやいやいやん~~♩ 基本原理は同じだと思いまして、しかもあの時代はビールスなどまだ出始めだったもんで、もっぱら細菌についての病気の解剖なんですけどね。

基本は同じだと思いまして。。

 

アホクサ。今はコロナの時代だぞ! それも新型だ~~~!!

旧型なんぞ洋梨になっている昨今に、よくも古すぎる話を持ち出したモンダ。。

 

フッフ!  ←ほこりを払っている音

 



ふふふ、(これはほこり払いじゃない)あのSARSのこともちゃんと話題にいれてありますよ。

ちっとも古くないでしょ♪

 

 ま、ヒマでショウガナイ人は聞けばいいさ・・・・・オレはハナから聞く気はないね。

 

↑ こういうひとは戸棚にしまっておいて・・・・

おじいさんとの対話 バイ菌の役割

驚き桃の木参照の記

バイ菌有用論

専門的にはホメオパシー論

 

 

ちょ苦節↓

 

https://akyoon.up.seesaa.net/image/E3818AE38198E38184E38195E38293E381A8E381AEE5AFBEE8A9B1E38080E38390E382A4E88F8CE381AEE5BDB9E589B2.mp3

 

(ポチっという音にネズミの鳴き声入り😂 ← 録音しながら別の操作をしているのです。)

  (別の操作?  まさかエ○動画閲覧中?  独禁~~~)

 
 
 
 ↓ ここを一部詠ませたものです。
 

 

超超トンデモ医学論「おじいさんとの対話シリーズ」堂々完成!!

 

 


  ユーチューブルにて「おじいさんとの対話」で検索すると全文出てきます。

 本の購入?  ワシにお小遣いをあげる奇特なひとを歓迎致します。

 

 

 

 

 

  ↓  ↑こんないい加減な話より、確りした科学的情報が読みたいひとは ↓↓


 (ワシのものより、劣っているかも知れないけどね♩  ← 逆だろが!)

 

予防接種は果たして有効か? / トレバー・ガン - 紀伊國屋書店 ...

 
   抗体とは何か? 抗体イコール免疫力ではない、
なぜ予防接種なのか等々、世界の医学業界がひっくり返る論です。
 
おそらく、これは世界医薬産業にとっては禁断の書のひとつになっているはず。
 
だって、この本の内容は現代医学には無いよう~~♪というほど
コロナ対策も180度転換、読んだひとも癲癇するほどの衝撃度は800倍(って、なんでも800にするのかなあ)
 
 コロナ対策に迷惑を被っているアナタが今見る本で書!
 
 
 

 

 

 

 
 
海外ホメオパスによるホメオパシー講義録 予防接種は果たして有効か? 海外ホメオパスによるホメオパシー講義録<br> 予防接種は果たして有効か? トレバー・ガン; 著者をお気に入りに登録; ホメオパシー出版(2003/03発売). ただいまウェブストアではご注文 ..

 

 

吾らはひとりひとりの宇宙の主人公だと言われますが、どうみてもそうは思えない

ここが味噌なんだな、クソ~~~

そして縦から見ても、横から見ても、どこから見ても
この世界が仮想現実空間だとは思えない。

くそ~~~~

コロナもカバールもデッープステートも夢物語のなかで起きている役割分担をしているだけだ・・・・・とはとても思えない

くそ~~~~~

そして、ボクらはそのお化け屋敷に希望して入り込んで来た。でも長い長い間楽しんでいるうちに、入り口も出口も分からなくなり、ついに、お化け屋敷だということも忘れ、心から恐れるようになってシマッタ

くそ~~~

ところが、そこに音が聞こえてきた・・・

・・・・トカトントン♩



・・・・トカトントン♩

いま世界にトカトントン♩がなり始めたんだ

ジョンレノンが「この世界は吉外によって支配されている」と言った。そして、逝った。

だけど
もうあちらの世界で、
「吉外の世界は終わる。いや、もう終わった」
と。

地球の皆に神の トカトントン♩ あれ 

  コロナウイルスは
神のトカトントン♩ だな、きっと。

  昨日はエロ動画に熱心になっていた
が・。
 トカトントン♩が聞こえて来なかった。

くそ~~~~~

アホ