ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 2
https://satehate.exblog.jp/12023466/
ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 1
http://satehate.exblog.jp/12011970/ より続く
ビルゲイツさんもそろそろワクチンの準備も出来るようなので
、ほんと迷惑・・じゃない、メイ~ワクワク~ワクチンが待たれますねえ~♪
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ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 1
http://satehate.exblog.jp/12011970/ より続く
ビルゲイツさんもそろそろワクチンの準備も出来るようなので
、ほんと迷惑・・じゃない、メイ~ワクワク~ワクチンが待たれますねえ~♪
もともと、ウイルスは筒抜けだと知られているマスク
これは専門家なら常識。
それなのに、知っては居るが知ろうとしない素人衆は
まだ酔いしれているのは、マスク装着と三蜜の甘さがよほど好きなのか?それとも、いまだに耳元でコロナ狂騒曲が聞こえているのかな?
そこに目を覚ませよ!・・・トカトントン♪をならしてみてもマッタク意に介せず、無駄なトカトントンの響きあり、祇園精舎の鐘の声←無駄
ここまでさせたのは何が根本か
現代医学の根本的誤り?
ノンノン♪
世界医薬産業の犯罪?
ノンノン♪
ディープステートのマスメディアを使った洗脳?
ノンノン♪
ちがうんですよ、そうなんだけどちがうんですよ! (← なにいってんだ?)
原因はアナタなんですよ。アナタ~~~
(ん、ワシも??)
そうそうそうそうそうろう~~~♪
う!
そこに気づくまで何千年かけてきたか・・・
トカトントンの響きを何十回鳴らしても夢から覚めないわけだワイ♪
さて、その真相は・・・
自分でどうぞ~♪
とくに問題なし♪
コロナか
いや、
これだ!
2020年5月以来、Googleさんに嫌われてしまったのか、「検索除外」のような状態となっていまして、In Deepは、通常の検索では、まともに検索されないかもしれないですので、直接ブックマーク(Windowでの方法はこちら、Macでの方法はこちら、iPhoneでの方法はこちら)していただければ幸いです。
ふうむ、ボクのブログは大丈夫なのだろうか?
聞こえてきた声
ダイジョウブヨ~~~♪
もともとほとんど見られていないから~~~~
なんじゃ・・・トカトントン♪
結局、癌やその他の病気から較べたら今回の新型コロナなど幼稚園か相撲で言えば十両にも入らない序の口低度だったのだな、、
それをああも大きく騒げたもんじゃ。 みごと!りっぱ!!
それも今でもマスク愛好家諸君がちまたを闊歩しているのだワイ♪
これは千島、森下学説によれば病気の原因は外からでなく、内因だというものです。
パスツールの遺言でも最後にこの説に(当時のビーチャム説)同意したというものです。
しかし、現代医学は世界を支配するものにとって都合の良い医学だったのでしょう。
その真実は抑え込まれ、医学者も医師も一般人もそういう教育は受けていない。
その結果が、いまの新型インフルエンザや新型コロナウイルスの対策に現れているのだろう。
トコトンまでやれば人類はウイルスや細菌よりも、人類自体が人類を滅ぼすことになりかねないのだ。
まだ、ほとんどの人は気づいていないだろう。
その証拠が我が痴呆のマスクマンやマスクウーマンが異常に多い(ほとんどと言っても良い、外でも車内でもしている人が居るくらい)ことで分かる。
専門家達が誰も言わないのが
体内毒素
のことである。
毒素が無いなどと言う事はもはや通用しないほど、現代人は環境や医療で取り入れている。
その毒は全部排泄されるのなら問題は無い。
だが、それはあり得ないだろう。
では皆が忘れている体内の毒素はどうなっているのだ?
だれも専門家が言わず、ウイルスや細菌だけを病気の原因だと言っているのだ。
おかしくない?
そこで、最近紹介した海外の医師の話。
ちょっとトンデモっぽいが、毒素とウイルスの関係を話している。
細菌は直接的に毒素を食い(分解)、排毒させるというが、ウイルスは細菌では出来ないものを排毒させるという働きで、病気の原因では無く結果であるというのだ。
そこで、昔から言われていた微生物が果たして本当の病源なのかどうかを読ませたものを再掲としたわけである。
細菌の方は抗生物質。
しかし、自然界はその抗生物質に対抗する微生物が出現する仕組みが出来ている。
ウイルスはどうか?
もちろん、ウイルスも自然界の法則で支配されているはず。
ウイルスに対抗すればそのまた上をゆくウイルスが登場する。
結局、自然界の立ち向かって「ウイルスを抑え込む」とか「根絶する」とか言うのは幼稚園児の発想と似ている幼稚な思考でしか無いだろう。
したがって、マスクや手洗いうがいなどもある意味では感染を遅らせるかも知れないが(ほとんど効果は無いというのがウイルス学の方では言っているが)、根本的には感染を防ぐものでもないし、むしろ体内毒素を排除できる感染症を停めているというわけだ。
結局は最終的にはその感染症にかかるか、また別の病状(癌とか心臓病とか)にて発症するだけのことになる。
モグラたたきでも叩けば叩くほど強くなる、医学の結果なのである。
まずは無駄なマスク、むしろ健康に害を与えるマスクをやめて元気を取り戻し、本当の知恵を働かせればよいだけだ。
それが出来ないのはマスメディアや無知な専門家達の言いなりの政府や官庁の指示を鵜呑みにする長良川の鵜のみである。
あ、にんげん鵜もいるかも・・・トカトントン♪
ついつい、追記
ボクのはトンデモ論だと思っていたら
もっと、別の進化したトンデモ論がこれ
電磁波を加えてきたか・・・・
けっきょく、難局、ウイルスはやっぱし毒素と関係あり
しかも病源じゃ無く病気の結果だという
千島森下学説と一致しているね。
ただし、そこに電磁波を持ち込みやがった。。(おい!)
まてよ。。。
これもそのうちボクのインポ(不如意)論で書こうと思うが(え、読む気しない?)
太陽を通じて宇宙からやってくるという、例のアレですよ。
アレ?
そう、太陽フラッシュというそうだが、アレ。
アレだって一種の電磁波じゃないの?
この宇宙は電気であるという説なら、すべての波(エネルギー)は一種の電磁波と言えるでしょ
はあ~~~?
ま、勘違いしたまま逝くかも、、、
で、最終的には太陽からの電磁波が体内の毒素に反応するから、そこには当然ウイルスが登場して人類を浄化して新しい世紀を創る、というメデタシメデタシのお話。
だが、その浄化作用で思わぬあの世行きとなる人も居るかもしれないが、死とは幻想なのだと分かればどうってこともなし。
灰、サヨナラ~、またねえ~~~♪
って、未来は火葬が進化して、骨まで電磁波で分解するかもしれないから、灰も残らないかも。。。チ~~~ン♪ 祇園精舎の鐘の声だけが残り・・・トカトントン♪
おお~~~!
股また追記
グーグルでは検閲をやっているようで、In Deep様のブログでは検索にかかりにくくなったそうだ。
輩の都合の悪い情報は極力世間に晒されないように
Googleパーやついツィッターや真実は防げフェイスブックなどで自動的に抑え込んでいるようだ。
どうりでツィッターにほとんどリツィートは付かないし、よいね も無しが多く、皆様方にはご迷惑をおかけしなくなってよいことなのだが
もしツィッターを見たかったら
毎日爆心中、静かな心を乱すツィッターならココ
解体新書じゃないの?
ああ、古くさい話ですよ、マッタクw
それほど、ずっと前から言われている話ですよ、マッタクw
そんなマッタクwな話など聞きたくないワイ!
ああ~~~せっかくだから~~~
役小角
そして、当時の実力者 藤原不比等
その後は日本の皇室系に血が繋がり、日本の支配層の系統となっているという。
思想的に役小角は被支配系、つまり自由文化系だろう。
敵対するのは藤原側からだ。支配者側から見れば悪党。
ゆえに、役小角は伊豆に流刑になる。
後年、自由が戻されるが。。
時の権力者たちの日本の支配下に置こうというする意思と行為
それに反する意思と行為の代表者とされた役小角
偽の国史(真実と偽を混合させたのは西洋のキリスト教に似ている?)で創り上げた日本史
ところで
役小角は蔵王権現を認知していたという
蔵王神社は全国にあるようだが、それを広げたのは権力側でなく、おそらく山の系統だろう。
山の民系
そして、蔵王とは 隠された、秘された王
とすれば、
隠され、秘密とされたエネルギーの源のようなものを王と呼んだのだろうが
本来の主が明かされ戻るという象徴が令和
律令制度 は藤原不比等が中心になって作られ強化されたという。
律は罰
令は政策(支配のための法律)
令が和する
つまり縛りを解くという意味とすれば
コロナは楊炎の秘となって現れた、蔵王権現の一種のエネルギー形態なのではないか
恐るべき蔵王権現はありがたき蔵王権現でもあるわけだ。
コロナというのは本態では無いが、太陽(中心)から吹き出すコロナ(吹き出したもの)だから、全人類に平等に恩恵を与えるのではないだろうか?
それは100%の感染力を意味するだろうが
その恩恵は蔵王のごとく、秘されている。。。。
ナンチャッて おじさん♪
コロナ解体新書?
どこかで聞いたような・・・トカトントン♪
ワサワサ~~~
ところで、昭和10年頃「風邪は万病を防ぐもと」だとか「人類から風邪を無くしたら人類は滅びてしまう」などと、とても現代人にはアホらしくてバカらしくてきちがいじじみた話で、飛んでトンで飛んで~~も論になっているのかな?
でも、風邪とインフルエンザとわけて、それでも飽き足らずインフルを新型と旧型にわけて、その一種のコロナまで新型と旧型にわけて・・
とさすが、分裂に向かう科学のちから♩
どこまでも分離分離で進歩するのが医学の退歩(意味分からん?)
それをなんと十把一絡げにして、風邪(感冒)としたのがおじいさん。
もっとも、ちょっと前までは風邪もインフルエンザも同じ(質的に)だったとは、母里啓子先生も書いたおられたなあ。。
原理は同じだとすると、なぜ新型コロナだけ違うとなるのか。
いや、
ザワザワと、じゃない、わざわざ分けてシマッタのが近代医学の成果(アホくさいが)。
え、無駄な前書きはイイってば!