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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ただし、対象物によって視点によって
善にも悪にも見える・・・だけのこと。

人間にとって悪と見えるときは

病気症状。

病気を悪とした人間の都合で言っている。

じつは体内の不調和を調和に戻す働き。

具体的に言うと、体内に毒素が増えると浄化作用が起こる。その排泄にウイルスや細菌が助ける。

それだけのこと。


これは素晴らしい!

 

人類市場、いや私情最高のユーモア♪

 

  ここまでやるか!! という最高のパフォーマンス

 

もう、やらない方が気が狂っていると思うほど、気が狂っている(笑い

 

いや、キミ、それはちがうよ。

 気が狂っている方が多いなかでは、気が狂っていない方が気が狂っていると思われるのが気が狂っている世の中なんじゃ世♪

 

 ん??

ということは・・・

 

マスクをしている人は・・・・・・トカトントン♪

 

そうなると、アンタ・・・・世界中から石飛んでくるんじゃ・・・

トカトントンじゃ済まないゾ~~~~(恐

 

 

https://www.bitchute.com/video/xTJBc4fGiZXm/

インタビュー:新型コロナウィルスのタブー:大橋眞 名誉教授 2020/6/1

 

ワシも科学者の端くれとして・・・・価額者だろ

 

やっぱり、マスクはまったく科学的ではない と断定しました~~~♪

 

でも、ボクは大橋教授の全面肯定者ではありませんよ。

 

 

・・・・トカトントン♪が鳴り響く時でしょ?

 

ああ・・・・トカトントンの響きあり。 でもなあ^^;

 

 聞こえないとダメなの・・・・鳴っていてもねえ~~♪

 

そこで、頑固な頭にはこちらがイイかな~~科学的だし

 

 

学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を発信する日米の二人の専門家:アンドリュー・カウフマン博士と大橋眞名誉教授
2020-05-31

 

学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を発信する日米の二人の専門家:アンドリュー・カウフマン博士と大橋眞名誉教授
2020-05-31

学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を発信する日米の二人の専門家:アンドリュー・カウフマン博士と大橋眞名誉教授

2020-05-31
 
 
 
 

コロナウイルス騒動凄かったですねえ~

 

いまでも後遺症が残っているようで

いまだに隔離政策だの無駄なマスクだの・・・・

さらに頭狂アラートという花火まで上げて、必死で演劇を延ばそうとしているコロナ劇場・・

 

 

だが、「あ、もうおしまいだべや、キミたち。舞台もう閉めるからね・・・・トカトントン♪」

などと、舞台裏から声かけられたらひとたまりもありませんなあ。

 

そこで、まとめてみました。

 

おい!

ん?

人様だろうが、まとめたのは!

 

あ、ああ・・・・・トカトントンの響きあり。

 

ペテン師ジェンナーのあとを継いだパスツールも死に際に後悔したのか、自分の病源微生物説は間違っていたと告白したのはいいのだが、周りが無視。

そして、いま世界中がペテン師の言いなりになっている様は、まさに最後の舞台コロナ劇場で流された狂騒曲だったというトカトン話のはじまり、はじまり~~~~♪

 

 アナタね、そういうことしかかけないのね・・・・(自粛のことば)

 

 

 

 
 
内容は↑で
 
5Gという電磁波で体内の細胞が触発されるらしい。
 
そこで現れるのが微生物現象だという。
 
汚染された細胞は過剰な反応を起こすので病状として出る
清浄な細胞でも反応を起こすが病状としては出ない
 
それが感染症の正体だというのだ。
まあ、微生物(ウイルス、細菌)自然発生説のひとつかな?
 
千島、森下学説でも自然発生説を言っているし、感染だけが微生物の感染ではないとレーリー現象で説明しているという。
 
何かの刺激で体内に微生物が発生するというレーリー現象から言えば
 
外からの電磁波が強力であれば細胞に刺激を与えるのかも知れない。
 
5Gがそれだというのが記事のようだが。。
 
 
そうなると、感染だけではなく、体内発生という新たな道が見えてくる。
三密など隔離政策などは的外れとなることになる。
 
マスクなども無意味だし、その他の手洗いうがいなども、まったく見当違いになる。
 
さて、専門家達は検証してみるだろうか?
 
しないだろうな・・・