80年前から言っていたおじいさんとの対話 風邪の原理でコロナ解体新書 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

コロナ解体新書?

 

どこかで聞いたような・・・トカトントン♪

 

ワサワサ~~~

 

ところで、昭和10年頃「風邪は万病を防ぐもと」だとか「人類から風邪を無くしたら人類は滅びてしまう」などと、とても現代人にはアホらしくてバカらしくてきちがいじじみた話で、飛んでトンで飛んで~~も論になっているのかな?

 

でも、風邪とインフルエンザとわけて、それでも飽き足らずインフルを新型と旧型にわけて、その一種のコロナまで新型と旧型にわけて・・

とさすが、分裂に向かう科学のちから♩

 

どこまでも分離分離で進歩するのが医学の退歩(意味分からん?)

 

 それをなんと十把一絡げにして、風邪(感冒)としたのがおじいさん。

もっとも、ちょっと前までは風邪もインフルエンザも同じ(質的に)だったとは、母里啓子先生も書いたおられたなあ。。

 

原理は同じだとすると、なぜ新型コロナだけ違うとなるのか。

いや、

 ザワザワと、じゃない、わざわざ分けてシマッタのが近代医学の成果(アホくさいが)。

 

え、無駄な前書きはイイってば!

 

 

2013年01月29日