akyoonの異端の医学と不思議な情報 -117ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


これを視聴して

腰抜かすナヨナヨ

知る人には常識だけど・・・
知らない人には
もう~~腰抜かすか、入れ歯落とすぞ。







じつはワタシもまだ全部見ていないのだった・・・
4時間もじっとしていられないものね。

とくに尻焼けの性分だから(愕;

上記の投稿者は
あの超過激派(いや、真実をつきすぎているという意味で)のHP

「医猟地獄の犠牲になるな」

の管理者さんだと推察した。

ということは、殺害されたかなと思っていたが(笑い
いまだに顕在だったヨーダ

このページに着込まれたご案内より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



公開日: 2013/04/08

証拠資料を後半に付けた動画として 改訂しました。
拡散、転載公開、ツイート希望です。
http://www.youtube.com/watch?v=6a52cA...
日本で作られていた猛毒発ガン物質マスタードガス(イペリットガス)は地球最強クラス­の猛烈な発ガン性によって発ガン死41倍の被害を出していた。
化学兵器剤マスタードガス(イペリットガス)の猛烈な発ガン性と終身金づるになる重篤­な後遺症に目を付けた医猟マフィアによってシクロホスファミドやメルファランとなって­­虚構のガン医猟や白血病治療と称した収奪に使用され、日本では年間10万人以上の屠­殺処分に使われている。
化学兵器禁止条約に指定されたマスタードガスは乳がん初期化学療法の8割を占める。ピ­ンクリボン運動の本質は医猟地雷の"マスタードガス猟"である。
ガンや白血病の恐ろしいイメージは虚構の現代医学が発病剤を使って演出した虚構である­。ガンや白血病のイメージは病気の性質とはまったく無関係で現代医学が収奪の研究によ­って築き上げた演出である。

収奪で得た豊富な資金をもとに独占利権を築いて、悪魔の収奪工場を唯一の救いの場と演­出している。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


こんな絶大なる医療界の暴露ばかり出していると
突然
アメブロから締め出しを食らうかな?
楽しみだ・・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
「現代医学は大きな嘘に基づいている」転載---パスツールの臨終の言葉が秘匿された理由(わけ)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/794.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 8 月 30 日 22:06:49: 8X/teMCB5Xc.E

URL:http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html
より
ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーーーー


     現代医学は大きな嘘に基づいてる。


この嘘は少なくとも150年前に遡る。

ルイ・パスツールが死の床にあった、1895年あたりまで歴史を遡ってみよう。
彼の死に立ち会った人々は、パスツールの最後の言葉を詳しく語った。

「私の細菌理論は間違っていた。細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。


もし巨大な権力を持つものがこの嘘を利用して巨万の富を築く可能性を見いださなければ、このとき世界観がかわっていたかもしれない。

 現実には製薬産業の医療に対する強い締め付けによって、この嘘は現在に至るまで膨らみ続けた。

 それはすべて ルイ・パスツールと アントワーヌ・ベシャン から始まった。

一方は有名で称賛を浴びた偽物、他方は変わり者扱いされた、真実を追求する科学者であった。

彼らの周りに起こった論争は医学者を2つの陣営に分割することになった。一つは monomorphists 他方は pleomorphists(多形態性)である。

Pleomorphism は http://www.euroamericanhealth.com/cause.html に説明されているように、1800年代初頭に発見された概念である。多形性の微生物は形を変える(多形、変形)微生物のことである。

ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、またその逆にも戻る。
すべての細菌は形を変える。病院の研究室などで、条件を全く変えずに微生物を培養した場合、その微生物の形状は変わらないが、 例えば成長を媒介するpHなどを変えた場合、細菌は別のもの、別の微生物に変化する。


Whalen James が monomorphism(モノモルフィズム) pleomorphism(プレオモルフィズム)の違いを以下のように述べている。

細菌理論 (パスツール)

1. 病気は身体の外にある 微生物に起因する。(それは外から来る)
2. 一般的に微生物に対しては、防御をしなければならない。(ワクチンや抗生物質)
3. 微生物の働きは一定している。(誰に対しても同じことをする)
4. 微生物の形と色は一定している。(微生物は周りの環境によって形を変えない)
5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に関連づけられる。(あらゆる病気の原因となるそれぞれの菌がある= Monomorphism )
6. 微生物が病の第一の原因である。(細菌が病気の原因である)
7. 病は誰でもおかすことができる。(どれだけ健康であっても、病にかかる)
8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。(ワクチンをうける)


細胞理論 (ベシャン)

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。
2. これら細胞内にある微生物は通常は新陳代謝を助ける働きをする。
3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、けがをしたりした場合は、体を分解する働きを促す役割を微生物は果たす。
4. 微生物は溶媒を反映して形や色を変化させる。(Pleomorphism)
5. 全ての病は特定の体の状態に関連づけられる。
6. 微生物は宿主の健康状態が衰えた場合に「病的」になる。従って、宿主の健康状態が  病の第一の原因である。
7. 病は不健康な状態の上に築かれる。(体の免疫システムの状態が病気になるかどうかを決める)
8. 病気にならないためには、健康な状態を作らなければならない(健康であることが、防御でる)

上記の2つの理論の違いは、次のことを意味する。

monomorphismは儲けは多いが、事実上、役に立たない製薬会社の薬の消費につながり、より高価なハイテク医療をうみ、殺人的なワクチン、伝染病のデマを招き、病気を売り、医療科学を崩壊させ、医者が引き起こした死を隠蔽することにつながる。


それとは対照的に pleomophism は安価であり、有害な物質が身体に過剰に蓄積された状態とか、身体が酸性になりすぎているなどといった、病気の本当の原因に基づいた治療を意味する。

パスツール自身が最後に自らの誤りを認めたあとも、企業の利益はパスツールの理論に固執していた。

それゆえ、 monomorphists たちが 議論に勝った。彼らの理論が正しいからではなく、企業が大声をあげて、他のグループをいじめたからである。

今日、微生物の生態はpleomophismに基いていると何度も何度も証明されてきたにもかかわらず、細菌学者の大半が monomorphismにいまだ固執している。


現代医学の誤りの全てはこの偽りの医学の範例の結果である。

医療は何年にもわたって無意味な大勢の人々の死を招いた欺瞞を認めようとは決してしないだろう。医学が過去において間違った方向に進み、 monomorphism を擁護した時点まで引き戻さない限り、医学に進歩はないだろう。


引用:

「過去を支配する者が未来を支配する」ーー ジョージ・オーウェル


「病の主たる原因は細菌ではない。病は細胞が損なわれ、壊れたことによっておきる毒血症に起因する。これによって、細菌が増殖し、攻撃する道が敷かれるのである」ーー 医学博士 アンリ・ビーラー


★★★「病は浄化、解毒を求める叫び声である」ーー ヒポクラテス


「病気の原因はひとえに周辺に浮遊している細菌やウイルスから来ると信じて有害な薬を投与する治療を受けることは もっとも愚鈍な迷信の犯罪であることがわかった」ーー 医師 D. フィリップスi

「もしもう一度人生がやり直せるなら、細菌は病気の原因になるのではなく、むしろ 自らが生息できる 病気の生体組織という場所を求めるのだということを証明するのに献身したい」ーー  R. Virchown (★細菌理論の父★として有名)

文献:

* "Pasteur Exposed: The False Foundations of Modern Medicine"
「パスツールの罪は暴かれた:現代医学の誤りの基礎」
著者:Ethel Douglas Hume. Bookreal. 1989. 260 pages
内容:パスツールが天才べシャンを剽窃し、細菌理論を誤って解釈し、現代医学を誤った方向に導いたことを暴露する。
* "Confessions of a Medical Heretic"  「医学の異端者の告白」
著者:Dr Robert S. Mendelsohn. Warner Books, New York. 1980. 304 pages
内容:現在の医療が効果的であった試しが希にしかないこと、医療が治療中の病気そのものよりも危険である場合が多いことを例証する。
* "Corporate Crime in the Pharmaceutical Industry" 「製薬業界の犯罪」
著者:Dr John Braithwaite. Routledge & Kegan Paul - 9 Park St, Boston, Massachusetts 02108, United States. 1984. 440 pages
内容:大規模な国際的調査に基づき、製薬多国籍企業が 薬の安全性を守る法律をいかにして無視してきたかを語る。 それは 賄賂、偽りの広告、薬の安全性テストでの不正、安全でない製造過程、密輸入、国際法への介入などである。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

URL:http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html
 



タウンセンド レター フォア ドクターズ

 

一九四四年二-三月号の記事は、

 


「集団予防接種と抗生物質は、一八五〇年頃発生したほとんどの伝染病が衰退して百年後まで登場しなかった」。

 


と述べている。

一九五〇年にはほとんどの伝染病は消失したか潜伏段階に入った。

 

「不幸にも、予防接種が全面的な信用を得た(今でも)。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

これを読むと結論がでますね。

 

伝染病が衰退したのは「自然にそうなった」だけであって、医学のお陰とかいうのはどうやら勘違いだったようです。

 

 

 

医学体制側には幸福な「偶然」を与えられたということでしょうね。

 

自然に伝染病が蔓延して、自然に衰退していった」というのが、真実だったのですが、

 

医療がそこに介在した為に伝染病が克服されたという勘違い、錯覚、思いこみ

 

が世界中に「蔓延」してしまった(苦笑)というのが真相のようです。

 

つまり、予防接種と治療薬としての抗生物質が登場した時期はわずかに時期がずれていた

 

というのですが、そのずれを隠したのか、それとも単なる錯覚だったのかは不明ではあるけれど、

 

その錯覚と思いこみは今の今まで通用してきたし、また、通用しているということでしょう。

 

 

 

もっとも、わたし的には予防接種は効いたと考えています。

 

問題はどう効いたかです

 

自然に起こる現象に対して反抗したという結果が出てくるという事で言えば、予防接種の効果は後で出るという事で、確かに「効いた」のではないかと思うのですが。

 

それはつまり、伝染病という形態をとるにしても、基本の基本は人体内の浄化作用、要らぬものが溜まると排除される働き、その過程の苦痛を病気と称しただけで、その浄化作用を止めるための予防接種や抗生物質という性質上、やはりこれは後世に悪影響を及ぼすことは確実だという事です。

 

さらに、この予防接種と抗生物質そのものが毒性をもつ異物である以上、それも加わって後々にもっと重い病気を引き起こすので、これは身体に悪く効いたという意味での「効いた」ですよ。

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 


未だに何百万ドルのロータリー クラブのお金が、ゲームの規則が主流を変えたことにも気付かない多くの会社幹部から引き出されている:ソーク・ワクチンが実施されたほとんど何れの州でもポリオ(小児麻痺)の発生率が四〇〇ないし六〇〇%も跳ね上がった事実を覆い隱すために。

「統計から、ポリオはほとんど急速に大きな問題ではなくなったが、今度は突然無菌性の或はウィルス性の脳膜炎(時には脊髓脳膜炎又は多発性硬化症と呼ばれる)が、以前の年ポリオが診断されたとほぼ同じ数の流行割合で現れた。事実、カリフォルニア州の一九七一年伝染病報告は、一九五五年から一九六六年の間に、ポリオは二七二から五〇例に減り、一方ウィルス性脳膜炎は五から二五六例に上がったことを示している。
別の報告では、以前ポリオを報告にあげていたものが…今は脳膜炎をあげている。
だから今では、年に何千もの症例があるにも拘らず、二、三の小さな診断基準の変更を理由に、ポリオは無いことになっている」。

つまり、政府の医療ゲシュタポが、ポリオ・ワクチンでポリオの流行を止めることが出来なかった事実を覆い隱すために、ポリオの名前を脳膜炎や他の似た名前に変えたのだ。

「ポリオやその他の伝染病発生の歴史は世界の有名な医師が追跡しており、すべての伝染病は周期的に来ては去る、したがってポリオや他の伝染病はまたやって来るだらう、と述べている。

人間はそれについて何も出来ず、ただ食べものや人間の老廢物の衛生状態を良くするしかない、それがポリオや他の伝染病が少なくなった本当の理由である。



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

ひとつの伝染病が終わって、次の伝染病がやってくる

 

という形をとって自然の浄化作用は常に行われているようですね。

 

それが世界にひろく同時進行するときに、感染爆発パンでミックすとか読んで大騒ぎしてしまうわけです。


 

それはそうでしょう。

 

死亡者が一度に多数出るわけですから。


 

しかし、どうやらこれは人類全体から考えるとどうしても必要な形らしいです。

 

それは個々のにんげんは根っこで繋がっているのでしょう。


 

畑の中から育ってくる野菜なども同じ形はないし、強い弱いがあります。

 

それは畑の土の中にある成分に関係するのでしょうね。

 

土の中が汚れている、正常な状態でない場合は多くの野菜に病気が発生するかのように、人類全体の正常度によって、その時代時代に自然に正常化するための浄化作用、すなわち、世界的伝染病、感染症という姿で地上のにんげん個々に同時に発生するというものでしょう。

 

個々に言えばその人の身体の清浄度によって、つまり血液の汚れ、細胞の汚れに従って重い、軽いの症状が現れて浄化されるのでしょう。

 

その媒介役というか、共鳴的点火役というか、触媒役の様な役目を引き受けるのが細菌やらウイルスという微生物なのでしょうね。

 

そもそもこういう集団的感染形態をとらないとガス抜きが出来ない、いつか噴火しなければならない状態になっている人類という種の存続の為にはどうしても必要なのでしょう。

 

なぜなら、にんげんはその小さなガス抜きを非常に嫌がってきたからです。

 

小さいガス抜きがいやなら一度に大きなガス抜きが必要です。その大きなガス抜きにも抵抗すれば人類そのものが衰退消滅してゆくのが大自然の法則なのでしょう。

 

ジェンナー以来の予防接種の開始から人類は幾度もその自然の浄化作用に反抗してきた結果のつけが今、一度に来るとしたら、それはやはり大きなガス抜きになるでしょうね。

 

個々のにんげんに出来ることは自然順応でしか対応策はなくなるでしょう。

 

もう「ちょっと待った」は効かないようです。

 

医学的処置が世界的に感染症に役立ってはいなかったという事実を認めたなら、いま鳥インフルエンザ騒ぎで対応しようとしている事がいかにナンセンスかわかるでしょう。

 

しかも、それは無効ばかりか、自然に逆らうとどういう事になるかという厳しいおまけ付きなのです。

 

もっとも、こういう情報は大本営は発表しませんから、あいかわらずショミンは錯覚と思いこみでつくられた擬正義感で、戦争(細菌、ウイルスとの闘い)に向かって猛進するのでしょうね。

 

徹底的に懲りないとやめられない僕のお酒のように(苦笑)

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

 

 



「医療における脅迫、非体制側医療の抑圧」(一九九二)の著者ジェームズ・カーター医博(
)は次のように書いている:

「閉められた扉の裏で、体制側医療は非体制側自然医療人に彼らの方法(自然療法)を止めるようひどい抑圧をかけている。
彼らは同僚からも排斥され、道義に欠けるとか、欺瞞だとか、その他のでっち上げによるひどい攻撃に耐えている。

知能までも疑ってかかったりさえする。非公認の自然療法医は患者からお金を搾取している、という間違った告発を受けている。やぶ医者と誹謗中傷され、客観的な調査もせず…不当な攻撃と濡れ衣を着せられてもこれに耐えている」。


「法人利権がどちらの医療手順(制度)が研究に従事すべきか、どちらを発展させるべきかを決める…商業、工業の財界巨人とその共同支援の慈善団体、例えばアメリカ癌協会のようなものが、彼らの投資を代表する法律、おきての為に莫大なお金を出し、ひそかに運動をする。

これらの利権は、医学投資に強力な財政上の見返りを確保しようとしており、彼らに代る療法からの競争を抑圧しようとしている。「健康欺瞞に反対する評議会」(
)は全米製薬協議会が資金を提供しており、いろんな食品会社もこれに関係している…彼らの意図は競争を排除したいのだ。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



 

の情報はインターネットからですが、さて引用元をメモし忘れたので中身の検索で捜しています。

 

これはアメリカの状態を言っているのでしょうが、日本もほとんど同様だと思われます。

 

要は大本営に逆らう輩は十把一絡げに排除しようというのでしょうね。

 

言ってみれば「非国民」政策ですよ。

 

それも、国民には国民でせよ。 というふうに。

 

隣組の目が監視して非国民は村八分、ときどき官憲がしょっ引いて処罰して見せしめにする。

 

まあ、健康食品やら、民間医療やら、確かに問題ありってのも多いのでしょうが、それにしても、

 

医薬品の劇薬にくらべたらまだまだ可愛いもの程度でも、法律をつくっておいて全部排除でしょう?

 

自然に治るという民間医療技術なども世に出ない様に規制されているわけでして、反面、医学の内側ならどんな害作用があっても自由にされている。

 

患者が訴えるなんて事はよほどの事がない限りしないわけですが、それでも近年は増えているのは、よほどひどい医療が行われているって事に思えますね。

 

しかし、いつも言うように断っておきますが、お医者さんも医学の犠牲者なのです。

 

個人的攻撃というのは無意味なのです、医学が今の医師をつくりだし、医学がいまの患者をつくりだしているという真相を知れば、相手はあくまで「医学」なのであって、人間なのではないということです。

 

医学から産まれてくるのが医師であり、薬であり、患者なのですから。

 

そして、その医学を守る為に法律まで作られてしまっている状態。

 

これでは法律は人のためでなく、医学のためにつくられているというものでしょう。

 

人を守るのではなく医学を守るために使われている法律がある限り、本物の医療などいつまで経っても行われるわけないですよ。

 

はい。

 



 
暖め返し  必殺技です。

この頃はまだ、ニフティ通信(インターネットじゃない時代だ)
だったかな?

《 人類最大の宗教? 医学は科学じゃないのか? 》
                ひのもと異学 1996、12、19 初版 


僕の医学批判は医者の非難ではありません。 なぜならそこには好きとか嫌いとか、利害のあるなしとか、個人的感情とかの小 さな問題では無いからです。 僕の判断の情報源は別のところにありますが、ここに医学関係者の発言を集めた 医学界異端の書は、公正に判断するうえに大変参考になりました。 【世界医薬産業の犯罪】(題名) ―化学・医学・勳物実験コンビナート(副題)) ハンス・リューシュ著   大田龍訳  1993年発行 発行所――株式会社 三交社  今日の薬品市場の状況として 【政府は製薬業界が無用の薬を市場にあふれさせるがままに任せている】 というのです。 【動物実験によって、それらの薬の有効性・安全性は十分にテスト済みだという】 のですが、 それを本書では“詐欺”だというのです。しかも【政府公認の詐欺である】とい うのです。 その理由として、 【薬のメーカーも、それを認可する政府も、動物実験などは元来まったく無意味 なものであるということを百も承知しているからである。】ということだからで す。 【それでありながら、新薬の発売に先だって、一応動物実験さえ経ておけばその 薬の副作用が隠蔽不可能という段階にいたっても、「必要なテストはすべてクリ アした、法律には反していない」と言いわけができるというのが本音なのである。 】 【しかし、この「法律」なるものを作らせたのが、実は自分たちであるというこ とは、おくびにも出さない。(中略)さらに立法の際、実質的に決めるのは「医 学専門家」と呼ばれる人達である。この専門家というのが誰あろう、薬メーカー の代理人なのである。】 どうですか、これほどの医学批判の文はそうそう見つけられないでしょう。 でも現に日本でもこんな暴露本はずっと前に出ているのです。 この内容を信じられないと言う人の方が多いと思います。単なる暴露本は面白お かしく真実を少し折入れて、オーバーに表現しています。 本書もそうであれば良いのですが、、、 【(中略)実際、医薬探求に試金石として動物実験を義務付けてきたこの「医学 専門家」と呼ばれる集団は、利潤追求に溺れ、人類に多大な害毒を及ぼしてきた、 史上最大最悪のペテン師集団なのである。】 医学者を“ペテン師”呼わばりしているんです。 これほど医学関係者をこき下ろした論は無いと思われるほどの本の内容ですね。 「今日、この主張に同意する医療関係者が増加しており、本書の目的も、この主 張を論証することにある。」 この主張とは医学に対する真っ向からの挑戦ですね。それにしても医療関係者に 同意する人達がいるとは驚きです。 さらに医学は科学的であるという一般常識を見事に覆そうとしているのには驚か されます。 それが医学を迷信として説明しているのです。 【 Pll  迷信 ・・・「人間用の薬を動物に与えると死ぬことがある」ということは常識にさえ なっている。動物は人間の体とは異なった反応をする。(略)しかしこんな簡単 な常識でさえ、一度マスコミの手練にかかればすっかりだまされてしまうのだ。】 僕も思うのですが、マスコミは時の大勢的な意見に追従するというのが当然でしょ う。 彼らとて、読者から代金をいただき、スポンサーから宣伝広告の代金をいただき、 時の政府から公認されていないと、飯の食い上げになるからです。 だから彼らを非難するのは当たらないのです。それを飯のタネにしている限りは 公正な報道などできるはずが無いのですから、それを全面的に信じる方がおかし いのです。 【新しい藥が何らかの形でテストされなければならないのなら、私自身(人間) がモルモットにされるよりは動物を使ったほうがいい」などと言い出す始末なの ある。】 動物実験によって新薬が承認されるのですから、動物実験そのものが人間にも当 てはまるという事が絶対的条件になります。 それを本書は次のように喝破しています。 【しかし、この一見、人道的とも見える言い分の根底には二つの大きな誤りがあ る。 第一に、新しい薬が必要であるという思い込み、第二に、動物実験で満足な情報 が得られるという思い込みである。】 つまり動物実験が人間にも通用する正確な情報にはならないというのです。そう 思うのは間違った“思い込み”だと言うのです。 【このふたつの誤った思い込みは、組織的洗脳過程を通し、人々の頭にしっかり 植えつけられた一種の宗教的教義――(教義というものは、議論の対象とはなら ない)――なのである。】 どうです。医学の基本的医療法としての薬が、“宗教的な教義”に値すると言う のですから。 医学が宗教であるという主張は外国人からも出されていたとは。 【この教義は、まず家庭で論理的思考が芽生える以前の幼い頭に叩き込まれ、や がて学校で、その後はマスコミによって植えつけられるのである。】 “宗教的教義”は徹底的に“洗脳教育〃されているというのです。 だから、『医学は宗教だよ』と言っても、聞く耳をもたないのでしょう。むしろ 反対に頭を疑われるだけです。 【目の前にはさまざまな反証が上がっているにもかかわらず、多くの人はすでに 植えつけられた信仰――迷信――に固執する。】 ある宗教信者は自分たちの教義以外のものを受け付けない。だからいくらこんな 説があるよと言っても決して受け入れない、どころか、聞こうとも見ようともし ないのです。 “医学信仰者”はこれとまったく同じです。科学的に論じるということをしない のです。ただただ盲目的に医学の発表を信じ続けるだけなのです。 【真の科学は、自由な情報提供と、異なった意見交換が前提である。ところが今 日の医学界にはこの大前提が存在しない。】 これです。この事こそどんな事に対しても必要不可欠で、真摯な科学者であろう とするならばの“生き方”です。 【・・ときに、正直で勇敢な医師たちが出ると、皆、すぐさま口を封じられたり、 医学会への参加を拒否されたり、二度と有力発言ができないような低い地位に左 遷されたり、果ては医学界から完全追放の憂き目に会わされたりしているのであ る。】 これなど、最近の日本の薬害エイズ事件で、ある教授が示した態度のようです。 権力者が支配するのはどこの医学界でも同じようです。 いう事を聞かなければその世界から葬られてしまうのです。 それが怖い“先生”方は真実には目をつぶるしか生き残る道はないのでしょうか。 【医学権力が誇大宣伝と並行させ、このような組織的検閲を行っているため、爆 弾発言をしたとしてもその声はすぐに闇に葬られ、二度と日の目を見るチャンス が与えられないのである。】 これは、日本の異端の生物学者として医学界から葬られた、故千島喜久男博士に もぴたり当てはまることです。 【 P14  二O万五OOO種もある薬 アメリカの薬学第一人者と評されたウォルター・モーデル博士が二〇年以上も前 に、「いったい、いつになれば我々は、薬が多すぎるということに気付くのだろ うか。現在使われている製剤は一五万を下らない。その上、毎年一万五〇〇〇の 新薬が市場に現われ、一万二〇〇〇が消え去る・・・これだけの数に見合うだけ の病気などないのだ。」ー一という記事を発表してから二〇年以上経った現在、 全世界の市場には、何と二〇万五〇〇〇種類の薬があり、それに伴って新しい病 気も増加している。 つまり今日の人類の課題は、新しい薬の「開発」ではなく、思い切った「削減」 なのである。】 【薬が減れば自動的に病気も減るだろう。(略)我々が知らないのは――組織的 洗脳のせいで―――魔法の薬が効かないばかりか、かえって体の機能を悪化させ るという事実なのである。】 このことは世界の“人類の医療”にとって、非常に重大な発言であるでしょう。 医薬品を治療の主眼とする医学に対する爆弾発言となるでしょう。 僕から見ると足り前のことなのですが。 なぜなら、どうひねくって理屈をつけようとも、“薬は毒”という真実があるか らです。これにはどんな好意的理屈を付けようとも覆すことが出来ない“真実“ です。 しかし、ほとんどの大衆はそうとは思わないでしょう。 それは“組織的洗脳”の成果であるというのです。 【 PI7  人間と動物 人間にとって猛毒であっても、動物には無害。人間には無害であっても動物には 毒になる。】 【新薬の実験台として、動物ほど当てにならないものはないという事実。】 【しかし事実はすべての新薬(すべての合成物質は有害である)は今も、あなた 自身そしてあなたの子供さんを使ってテストされ続けているのである。動物実験 では科学的に何にも解答は得られない、どころか、人体への影響という点に関し ては間違った答へと、ミスリードする。この法則に例外はない。】 【 薬の押し売り 医学校での薬理学の知識というのはほんの限られたものに過ぎない。医者として の道を歩み始めたときから生涯続くことになる薬理学の勉強が始まるのである。 この時、医師への薬理学教育を施すのか、薬品会社のセールスマン、そして洪水 のごとく送り届けられるパンフレットなのである。】 【彼等を教育するのは製薬会社の強引なセールスマン連中である。ところが製薬 会社の目差すところは人々の健康ではない。――世の中が健康な人ばかりになれ ば薬品工業は潰れてしまうではないか――目標は会社の利益の増大につきる。】 【薬に添付されてくる説明書、これは人間の病気に関する専門家によるものだと 思うだろう。 ところが、実際には、病人などまったく診たこともない動物学的知識しか持たな い人間によって書かれているのである。】 新薬の開発は合成化学者とそれを試行錯誤する動物実験者によって行われ、薬品 会社の息のかかった薬の審議委員によって認可されるのだから、ここまでは人体 には関係ないのです。そして事実上の人体実験はこれからでして、病院で実際に 患者の体で行われることになります。 認可された薬は安全だということになる理屈ですが、真実はやはり結果として現 れるのでしょう。 【相次ぐ医療過誤裁判で保険金が跳ね上がる。動物実験では安全だとされた薬を、 人間に使用した結果の薬害が急増しているという現実を知れば当然であろう。】 というように薬害患者は認可された薬で起こっているのです。また次々と消えて 行く薬は薬効がなくなったと言うよりも害作用が現れて使えないという方が殆ど でしょう。 【 P26  新しい病気 「新薬」は、放っておいても自然に治ってしまう病気以外の病気は治せない、い やそれどころか、新しい病気を作り出している、と言う事実が明らかにされ出し ている。】 このことは次のことに言い換えられるでしょう。 ◎病気は自然に放っておくだけで治る。しかも薬を使わない方が安全である。 ◎薬が病気を作り出す。 【三者のドロドロした関係。・・・医学界は大衆を洗脳し、化学業界がぺテンビ ジネスを続けていられるように力を貸している。】 これに政治家や国家権力が結び付いているというのですから、まさに鬼に金棒で す。 しかし、わが日本ではその甘い関係にホンノ少しばかりメスが入れられましたが、 、、しかし今後の大勢は変わらないかも知れません。  P136 一九一二年のドイツ人医帥ブォルフガング・ボーン博士の談として 【動物東験の公に言われている目的は、どの分野においても達成されておらず、 将来においても達成されないであろうと予言できる。それどころか、何千人も人 間を殺してきた。 動物実験の拡大がもたらしたものは唯ひとつ――科学の名を借りた拷問と人殺し のみである。おそらくは、この人殺しは今後も増え続けるだろう。なぜならば、 それが動物実験の論理的帰結なのだから】 医療の基礎、医薬品。その薬の基礎となる動物実験、つまり医療の基本中の基本 は科学ではないというのです。 “科学の名を借りた人殺し”とはまた物騒な表現をしたものです。それも医師が。   明日の正統派 【今日、彼のような異端者が増え続けており、それらの人々が医学界の主流とな るのももう時間の問題、それもさほど長くない時間、だとさえ思われる。今日の 異端は明日の正統派なのである。】 【ごく最近の「異端」の一人が、ロバート・メンデルスゾン博士だろう。 医字界のお偉がたを激怒させたのは、『異端者の告白』(1978年発行)だった。この 本の中で、医学製薬トラストが隠しておきたいと思っていることをすべてさらけ 出してしまったのだ。】 僕はこの本を読んでいないのだが、次に彼のいう事には 【医者という人種は、悪名高い中古車のセールスマン程度にしか信用してはいけ ない。医者にとっての金のなる木である定期健康診断は不必要である。不正確こ の上ない検査結果に基づく診断で落ちこまされ、あげく、益よりは害の多い薬潰 けにされるだけである――私はもはや現代医学を信用しない。人間の健康にとっ て最大の危険は医者である。 ・・・医者を信用するな、医者の処方する薬は危険だ。 そもそも安全な栗など存在しない・・・・ 現代医学は我々に、医療イコール健康という等式が正しいと思わせてきた。しか しこの等式は、我々の体、家族、国、ひいては世界を滅ぼす潜在性を持つ等式な のだ・・・・】 “世界を滅ぼす”というのは“人類滅亡は薬剤によって”という意味ですから、 エライ発言となりますが。 【現代医学――医師、病院、薬、機器――の九Oパーセント以上をなくしてしまっ てもいい、と私は思う。そうすればすぐにも、我々はもっと健康になれるだろう。 】一というのだ。 【同様なことを一世紀以上も前に、ハーバード大学医字部の著名な教授オリバー・ ウェンデル・ホームズ博士が発言している。 【もしすべての医薬品を海底に沈めることができれば、人類にとってはその方が ずっと幸せだろう。ただし魚にとってはいい迷惑だろうが。】 【ではなぜ、彼ら、そして過去から現在に至る良心的医療関係者の言葉が、これ まで国民の支持を得られなかったのだろうか。 それは、良心的な声が、医学界主流派の組織的誇大宣伝の力に負け、かき消され てきたからなのである。しかも今日は、化学工業シンジケートの膨大な力が医学 界に加担している。】 どうでしょうか。 医薬関係者にとっては、あまり見たくない内容かも知れませ ん。しかし、真実と感情は違う次元です。立場を考えず、一人の『人間』として 考えてみてはいかがでしょうか。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
関連リンク
マフィアによる大量虐殺




 
さてはて、子宮頸がんワクチンだの風疹ワクチンだの
盛んにすすめられているわが国ですが。

効くか効かないか
というよりも

安全か危険か
の方が大切なのです。

原発は経済的に有利かどうか
というより

安全か危険か
の方が
人間にとっては優先順位なのです。

そこんとこ全然考えていない国や学者さんたちよ。

知ってか知らずか?

転載「ワクチンは製薬利権の陰謀だ」
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/544.html


米国ワクチン学者へのインタビューより
http://hon.hp2.jp/wakuko.html{消滅してしまった

より
ワクチン研究者は語る、ワクチンの真実とは?

音声読み上げ






あっためかえしですみません

いやいやいやいやいやいや
美味しいですよ~~

そう言って貰えると嬉しい限りです


なんの会話じゃ?


もっとオレにもわかるような記事書けよ


記事よりこの国会特別委員会の話を読んで、
いや聴いてくださいよ。


明日は我が身かあんたの身か・・・

ついにはふたりにひとりが癌に

しかす、

ガンと言えども怖がることはない


にんげん
どうせ死ぬんだから・・・(笑い)


おい、人ごとだとおもっているんだろ!
笑って言えるのは今のうちだぞ!


ということであとはまかせたよ。

ナニガ?



いやしくも国会で決定した事を実行するのは公務員の義務であるはずなのに・・
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/282.html



牛山博士が開発した画期的なガン治療薬を、なぜ公開の場で厚生省は実験しないのか?
http://www.asyura2.com/09/health15/msg/278.htm


731舞台の舞踏会はそう簡単には終演できないのだ。

なぜなら

大衆がそれを望むからだ

キルケゴール あ、じゃない
聴け、ゴールまで


上記のリンク内に音声詠みあげがあります。
最後まで聴けよな・・




~~~ル  

あ、オンゴールじゃないか!






現代医学解体論「病気症状の解剖」

岡田茂吉論文を口語体に変換した者です(←ワタシ)

現代医学解体古書の別編として公開します。


お抱えの美人秘書に読ませました。
読み違いがありましても大意を受け止めてくださいね。

現代医学の破壊的創造論/himaari
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現代医学解体古書/himaari
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「余命3カ月」のウソ (ベスト新書)/ベストセラーズ
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脅して金をまきあげる

のは強盗団

時には命まで奪うこともある

まさか癌医療でそんなばかなことがあるか!?

僕はこの本を読んで猛烈に反応した。

 

「余命3カ月」のウソ (ベスト新書)

 

余命3ヶ月のウソ

 

よくよく読んでみると・・・

なるほど・・・

 

だが、

脅しても、治療するんだからイインジャナイ?

 

「治療」なら死んでもイイ。

なんか「健康の為なら死んでもイイ」と似ているな

なんて思ったが

 

「とにかく成功したんですよ、治療は!」

こう言われるとぐーの音も出なくなるから不思議だ。

まあ、愚ー者だから仕方が無い。

 

治療は成功した。

そして患者は亡くなった。

 

 

 

これが癌治療。

でも、家族は感謝している・・

センセーありがとうございました。

一生懸命手をかけてくれて・・(おいおい、短命治療だったらどうする!)

 

ほら、子どもだからさ、相手は・・(精神的レベルで子どものように無邪気)

まず脅しのセリフ。

「あなた放っておいたら大変なことになりますよ!」タケシの健康番組

 

「ほらほらほら~~こんなのが見つかりましたよ!」勝ち誇るな!

 

内心喜び、外面渋く「さっそく治療しましょう。」

 

ワタシ「いえ、ボクいえにかえります」

 

 

なに~~~!!

ウッチャッテオク~~??

なにをばかなこといってんだ!!

キミの余命はあと3ヶ月なんだぞ!

 

こんな罵声を背中にしてワタシはそこを立ち去った・・・

あ、これは無いか。

初めっから行かない門ね。あそこには。

ついでだから話は続ける

 

ワタシは振り返りながら

センセー、ワタシは世界で初めて発表された最高の治療法を知ったんですよ・・

そう小声でつぶやいて

「どうせ話しても理解できないだろうな」

と思ったので、すぐ足早に立ち去った・・・

 

(ーーーーーーーーーーー以上ーーーーフィクションです)

 

 

まあ、最新のその最も効果的治療法はこの本に書いてあるので

楽しみに読んでチョウダイね。

 

僕は既にその治療法を知っていた

というより

習得していたので、別に驚きはしなかったね。

 

ヒント

無痴量満載のボクのオツム

 

数日後に追記するかも。(しないかも)

 

 





 

以下はじんるい待望の書

え? 

「あなた買わないとたいへんなことになりますよ!」



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今日は目覚めが早い

山菜採りで山中の予定だ。

そのまえに


医師・土橋重隆先生インタビュー(6)これからの医者と患者のあり方


医療保険制度がここまで依存させたのだと思いますが。

その「依存度」がどの程度なのか自覚しないのが一番の依存症

医療崩壊は必ず来ると思うが、それは新医療創造のための崩壊であるから

医療維新となり夜明け前の一時的夜明けであろう。



まえがきが固くなったな・・・



ひとことで言えば

医者や医療制度を変えようとすれば

顧客が変わらなければ売り手も変わらない。



患者が気づかないうちは

医者も気づかない

医療産業も需要があるから供給がある。



それが変わるのは経済と似ているだろう。



どしろうとはだまっておれ!

いやいやいや・・・もうくろうとにはまかせておけん

それはいいけど
ふろやでしゃべるなよ! それともカラオケせっとかい?







普通細胞とガン細胞はほぼ同じだから
抗ガン剤は
普通細胞まで攻撃する。

ガン細胞の方が強靱だから
普通細胞の方が先にやられてしまう。

癌はむしろ少しでも長生きさせるための
一種の延命装置
そこまで人間の体質が悪化したので
ガン細胞が
全体を護るために毒素を一身に引き受ける役割

だとすれば

答は癌を攻撃する医療は
逆結果を生み出すことになる。