(ぶちゃけて言えば、単にお薬やお医者さんに頼らないだけのこと)
しかし、齢ン十年にも鳴門の渦のごとく
逝かなきゃあ~ 鳴らない・・
そのまえに、みんなも逝かせたい
なんて、無茶なことを!
しかし、もうすぐ現代医学ツアーは一兆上がり~♪
その積み荷の重さに耐えかねて、ポシャるのだ菜
まあ、マジメモードはやめて
オチャラケモードに切り替え。
日本の医療はパンク寸前です。
毎年、毎年積み荷が増えて、もうすぐ40兆円の大台に。
反面、日本の財政状況は借金漬けで桃色吐息、あ、青息吐息か。
この真の原因はどこにあるのか?
医学者の誰も語れない
それはそうだろう。
今の医療は根本を間違えたのだから、進歩すればするほど病気が増え、病人が増えるという根源的欠陥があったからだ。
しかも、それは医療側だけの責任ではないのした。
それを全面的に支えてきたのは、私たち一般大衆と呼ばれる人たちだったのです。
言い換えれば、人類というわけですね。
なぜそのような勘違いをしてしまったか、本当の医療を取り戻すには2500年まえのヒポクラテスの時代に戻らないといけないのです。
そのことを昭和の初期に提唱され、昭和20年代後半期に一般大衆向けにまとめたテキストが発見されたのです。
できるだけ分かりやすく、中学生でも(お利口なら小学生でも)理解出来るようにシステム化して通信講座を私めが作りました。
最初は無料ですよ。
初級者向けとはいえ、内容は現役の医師や大学教授も充分学習できる内容Dとなっています。
さあ、無料期間中はどなたでも受けられますよ。
船瀬俊介さんの本や動画に、近藤誠医師の本などの内容を凌駕する部分もありますので、
お楽しみ(というか、学習スクールなのでおもしろくもないかな)ください。
himaari倶楽部の医学の革命講座・スクールご案内
※日々、進化途上なので、今後、教材は増える一方。
これじゃあ、初級コースとしては失格かな?
もう、ブログなど書いている閑なし
himaari → himanasi 改名検討中?