ガンは治るガンは治せる より
上記題名で検索してください。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
●水俣病、アスベストの悲劇を見よ
ウソだと思ったら水俣病をごらんなさい。厚労省の元幹部は「最初からチッソの有機水銀だとわかっていましたよ」とうそぶく。
「でも、発表するわけいかんでしよ。経済がかかってるんだから」。
つまり、クニは大企業の金儲けのためなら、国民の命など、いくら?殺しても?かまわん、と公言しているのです。
たとえば、アスベスト(石綿)をごらんなさい。一九七一年には、すでに当時のWHO(世界保健機構)が「発ガンあり」と断定。「すみやかに禁止」を世界各国に勧告しています。
なのに、三五年たっても、いまだに日本政府は禁止しません。
(注、ようやく最近になって禁止に動いたーー管理人)
すでに一万人以上がアスベストによる中皮腫などで苦悶の死をとげています。
さらに一〇万人以上が呼吸困難で悶死することは確実。
抗ガン剤も同じ。副作用で、毎年二五万人のガン患者を虐殺していても、彼等はまったく平気なのです。
●
〇・一g七万円!?毒″が?お宝″に変身
なぜなら、抗ガン剤と?ガンマフィア″たちに、膨大な利益をもたらすからです。
その価格は〇・一gがナント七万円。一CC注射すれば七〇万円。一〇CCで七〇〇万円。
ただの変哲もない?猛毒物″が『抗ガン剤』のラベルを貼っただけで、目の眩む?お宝?に変身する。
?タダの毒″がラベル一枚で巨万の富に。
これは、やめられないビジネス。
?毒薬″を?ガン特効薬″ に化けさせるためには国の政府を巻き込む。
そこでガンマフィアたちは、厚労族と呼ばれる政治屋や官僚たちと手を組んで増殖していく。
おぞましいというか、背筋の震える闇の犯罪集団……。
二〇〇六年、ハリウッド映画『ナイロビの蜂』が日本で公開されました。
そこにはオフリカのひとびとを人体実験台にして肥え太る製薬マフィアの恐ろしさが措かれています。英国の秘密情報局までもが、その製薬マフィアの一員とは……。その事実を知った外交官の若妻は、純粋な正義感で実態を調べているうちに、辺地の砂漠で虐殺死体で発見されるのです。その死に疑問を抱いて現地に向かった夫も複数の銃弾を浴びて息絶える。発表された ?死因″ は自殺……。
国際的製薬メジャーの裏面を暴いた勇気ある作品。妻役を演じたレイチェル・ワイズはアカデミー助演女優賞を受賞しています。ぜひ、DVDなどで見てください。
抗ガン剤メーカーの実態もこれと全く同じ。かれらにとって、患者の命などムシ以下なのです。
アメリカ政府の敗北宣言ー ?ガン三大療法″は無力だ
●反抗ガン剤遺伝子ADGで耐性を獲得「抗ガン剤は、ガンを治せない!」
ショッキングな事実を最初に公表したのは米国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長です。
一九八五年、アメリカ下院議会で・「抗ガン剤による化学療法は無力だ」と衝撃証言を行いました。
「……なぜなら、一部、抗ガン剤でガンが縮小する例もあるが、ガン細胞はたちまち自らの遺伝子を変化させ、抗ガン剤の毒性を無力化してしまう。
これは、ちようど、害虫が遺伝子変化によって農薬に耐性を獲得するのと同じ」。
一〇人に一~二人ていどの腫瘍縮小も、遺伝子変化で、すぐに無力化してしまいます。
この遺伝子は反抗ガン剤遺伝子(アンチドラッグ・ジーン‥ADG)と命名されました。
NCIは、世界最高レベルのガン研究機関。
その所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言したのです。
しかし、このビッグニュースは。日本ではいっさい報道されませんでした。
その理由は、マスコミも?ガンマフィア″の一員だから。
スポンサーが困る?ほんとうのこと″ は 「報道できない」 のです。
まさに、知らぬは国民、患者ばかりなりです。
●「?三大療法″ は無効」 (OTAリポ一ト)
さらにNCIは一九八八年、衝撃リポートを発表。
「抗ガン剤は、強い発ガン物質であり、投与すると、他の臓器に新たなガンをつくってしまう」。
アメリカの最高機関が、抗ガン剤が ?増加ガン剤″ であることも認めました。
そもそも、ガン患者に強烈発ガン物質を投与すること自体が信じがたいブラックジョーク。
このニュースも、日本国内では完壁に振りつぶされました。
日本のガン利権が、患者に ?本当のこと″が知られないように、必死で圧力をかけたのでしょう。
「日本に報道の自由はない」。このことを胸に刻んでください。
さらに、アメリカ政府は一九九〇年、
これまで推奨してきた 「?ガンの三大療法″ が無効であった」と断定する衝撃リポートを発表。
それがOTA報告です。
OTAはアメリカ政府調査機関です。同機関は、詳細実験によって抗ガン剤の?有効性″を全面否定しました。
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●抗ガン剤、複数投与は七~一〇倍死ぬ
その根拠となったのが「米国東海岸リポート」 (略称)。
アメリカ東部、約二〇大学が参加した大がかりな実験。
対象は肺ガン患者七四三人(全員、第?期)。
これら患者を四グループに分けました。?‥三種類抗ガン剤を同時投与、?‥二種類を投与O?‥一種類抗ガン剤F、?‥一種類抗ガン剤G。
?~?、四グループの (ガンが小さくなる)「腫瘍縮小率」は -----ー
?‥二〇%、?‥一三%、?‥六&、?‥九%……でした。
少ないとはいえ複数投与したほうが ?効く″と思われがち。
しかし、研究者たちは絶望のどん底に突き落とされました。
副作用死を見ると?、?グループで投与後、数週間で死亡する例が続出。??グループ(複数投与) の犠牲者数は、??(単独投与) の七~一〇倍にもたっしました。
抗ガン剤の複数投与ほどガン患者はバタバタ急死していく。
それが、アメリカの公式研究(人体実験…-・) でも証明されたのです。
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●抗ガン剤に延命効果はほとんどない
「少しでも長く生きたい」これが患者の願いです。
ガン治療の?治療効果″を最終決定するのも「生存期間」。では?~?グループの患者たちは、どれだけ生きたでしよう?
驚いたことに?グループが、もっとも「生存期間」が短かった。そして?グループが一番「生存期間」は長かった。「腫瘍縮小効果の高かったグループほど、早死に」という皮肉な結末。
つまり「強い毒を多く盛られた」はうが早く死ぬ。とうぜんの帰結です。
この実験報告は、酷い。、……
どの薬(抗ガン剤)も、患者を延命させる効果はいほとんどなかった……」。
猛毒だからあたりまえだ。
「延命効果がなかった」のは、縮小したと、みられたガン腫瘍が、再増殖(リバウンド)を始めたから。
つまり、ADG遺伝子が作動を始めたのです。
●再度増殖して五~八カ月で元どおり
:…・抗ガン剤で小さくなった……ガンが再び元のサイズまで大きくなる期間をしらべると。
?‥平均二二・七過(約五カ月)。?‥三一・七(約八カ月)。縮小効果がみられるのは、患者一〇人に一人から二人。
ところが、「抗ガン剤でガンが縮んだ!」と喜んでいるばあいではありません。それどころか、確実にリバウンド増殖する。それもたった五~八カ月で、もとどおり。
恐ろしいのは、これから……。耐性遺伝子ADGで凶暴化したガン細胞を、もうだれにも止められません。ガン増殖は暴走し、患者はアッというまに死んで(いや…殺されて) いく。153
OTAリポートは、他の?三大療法″(通常療法)、放射線治療や手術も無力と認めています。
「……抗腫瘍効果が、必ずしも患者のためになるものではない」と断定。
つまり、抗ガン剤や放射線で、(一部に縮むなどの)抗腫瘍効果がみられても「リバウンドで、結局患者は死んでいく」ことを公的に認めたのです。
さらに「ガン治療(通常療法)には、過去数十年来、ほとんど見るべき進歩がなかった」。
アメリカ政府は対ガン戦争に白旗を上げたのです。
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