「ガンは治る治せる」より
この「題名」で検索すればたくさん見つかります。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
●「抗ガン剤はガンを治せない」 (厚労省)
わたしは『抗ガン剤で殺される』(花伝社) の取材で、厚労省の抗ガン剤担当の専門技官を直撃しました。
「抗ガン剤は、ガンを治すのですか?」と問うわたしの質問に、若い技官は、淡々と答えました。
「……抗ガン剤が、ガンを治せないのは周知の事実です」
驚愕するとは、このこと。
驚いて、さらに聞く。
「抗ガン剤は、毒物だそうですが……」
「ハイ。大変な毒物です」、
さらに「抗ガン剤は強い発ガン物質である」
ことなどアッサリと認めた。
そして、ガン細胞は、抗ガン剤を投与して四週間に一〇人に一人くらい縮めば?効いた″ と判断して薬事審議会はクスリに認可する、という。
ところが、すぐにガン細胞遺伝子は、自らを変化させ、抗ガン剤の毒性に耐性を獲得し無力化する。
「そうです。耐性を獲得します」と認めた。
また「抗ガン剤の正体は猛烈な発ガン物質」で、ガン患者に投与すると
「他の部分に新たなガンを発生させる」?増ガン剤″であることも
認めた。
つまり、厚労省の専門技官は、
抗ガン剤が
?「猛毒物質」
?「ガンは治せない」
?「強い発ガン物質」
?「ガンは再増殖する」…
などなど、すべて「そのとおり」と認めたのです。
●「いくら使っても効かない」 (医療課長)
抗ガン剤の担当責任者、厚労省保健局の医療課長は、公の席で
「皆さんは、ご存じないでしょうが、抗ガン剤はいくら使っても効かないんです」
と驚愕発言をしている。さらに「効かないクスリなんですから、保険に適用するのは、おかしい」と主張。
厚労省の幹部が平然と「抗ガン剤は猛毒物質」 であり「いくら使っても効かない」と公言していることに驚かれたでしょう。
猛毒物を衰弱したガン患者に投与する。患者は、その毒作用でアッという間もなく死んでしまう。
「そういう方もおられますね・…‥」と厚労省。
これはまさに?毒殺″。
それでも医者は、遺族に「抗ガン剤の毒(副作用)で死にました」とは、絶対に言わない。
そう言えば医者が ?殺した″ ことがばれてしまう。
これは重大なる医療過誤事件。刑法二一一条、業務上重過失致死罪となります。「五年以下の懲役・禁固・五〇万円以下の罰金」という刑罰が課せられます。だから医者は「患者さんの体力がもたなかった」などと言い逃れするのです。
数十の副作用‥猛毒に全身の臓器が絶叫する
●ショック死から脳梗塞……なんでもあれ
薬剤に添付が義務付けられているのが「医薬品添付文書」。
その抗ガン剤の副作用を一目見ただけで、わたしは戦慓…‥・。
それは、もう猛毒以外のなにものでもありません。
たとえば、世界最大の製薬メーカー、ファイザー社が発売している『プラトシン』。
その重大副作用は…・・・▼ショック死▼心臓停止▼心筋梗塞▼狭心症▼不整脈▼胸内苦悶▼心室細動▼脳梗塞▼血圧低下▼劇症肝炎▼急性腎不全▼血尿▼尿たんばく▼乏尿・無尿▼溶血性尿毒症▼造血障害▼貧血▼血小板減▼白血球減少▼消化管穿孔(胃腸に穴!)……などなど。その他にも、何十症状もあって書き切れません。
これら「重大副作用」を見れば、これはもはや?副作用″というより?毒殺″そのものといっても過言ではありません。
製薬メーカーが確認しただけでも、これだけの ?猛毒性″の羅列。体内に毒を注入するのだから、体中の臓器が絶叫します。では、どれだけの頻度でこれら重大副作用は起こるのでしょうか?144p
●数十の重大副作用に?効能″はゼロ
「…・・・本剤は、副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない」(「添付文章)
なんと、同社は、これら重大副作用が、どれだけ確率で起こるのか、把握もしていません。
あまりに副作用が激しいので怯えて「調査しなかった」のか。
さらに「医薬品添付文書」には「臨床成績」「有効データ」の記載が義務づけられています。
ところが、この『プラトシン』には「有効性」データは一切、記述がありません。
戦慓の「重大副作用」群は、四ページにわたってビッシリ埋め尽くしているいるのに、効能」はゼロ…。これが、抗ガン剤のあきれ果てた"正体"なのです。
抗ガン剤を投与すると心臓マヒや脳梗塞・劇症肝炎などで、アッという間に急死することがあります。これは、知っておくべきでしょう。
医者は「容体が急変した」としか患者の遺族には説明しません。
「抗ガン剤の重大副作用で急死した」と言ったら確実に遺族から裁判に訴えられます。
医者には「重大副作用を回避する」義務があるのです。
だから「抗ガン剤打ったら死んじゃいました」など、口が避けても言えません。
●燃えてる家にガソリンをかける……!?
抗ガン剤の猛毒投与で急死しなくても、生命は急速に蝕まれます。145P
よく抗ガン剤の副作用でいわれるのが脱毛、食欲不振あるいは吐血・…‥など。抗ガン剤は細胞分裂の早い細胞は、すべて?ガン細胞″とかんちがいして攻撃します。
だから、毛根細胞、消化器の内皮細胞が、死滅して脱毛、吐血などが起きます。進行すると胃や腸にアナが開きます。さらに、怖いのは、増血機能の破壊。血球は分裂が盛んです。
そこに猛毒抗ガン剤が襲いかかります。
まず、赤血球が激減。悪性貧血で急死することも。血小板も激減。出血を止める作用も激減。内臓出血による多臓器不全で死亡。さらに白血球も急減。
そのなかでもNK (ナチュラル・キラー)細胞は、ガン細胞を攻撃する免疫細胞として有名。
ところが抗ガン剤は、このNK細胞を総攻撃して殲滅(せんめつ)します。
よりによってガンと戦う味方の兵士を攻撃するのだから……メチャクチャ。
「もっとやれ!」とよろこぶのはガン細胞だけ。
このように抗ガン剤の実態をしらべると、ただただ茫然自失。燃えている家に、ガソリンをブッかけて消そうとしているようなもの。正気の沙汰ではありません。
メーカー、国…‥・?ガンマフィア″利権は約一五兆円!
●あなたの命は国家にとってムシケラ
「なぜ、このような狂気が横行しているのか?」
早くから日本のガン治療を告発してこられた慶応大学の近藤誠医師に質問すると、おどろくべき回答が……。
「世界には?ガン産業?というビジネスがあります」。
いわゆるガン利権集団。わたしは彼等を?ガンマフィア?と呼ぶ。
「数多くのひとびとを虐殺して膨大な利益を得ながら一切の法的責任を免れている」からだ。
わたしは日本のガン利権は、ほば二人に一人が?ガンで死んでいる?から・医療費三一兆円の半分約一五兆円と推測します。
これは、国防費五兆円の三倍。目の眩む巨万の利権です。彼等が、この驚倒するほどの金城湯池を手放すわけがありません。
近藤医師は言います。
「医者、病院・製薬メーカーも……その中枢は国なのです」。
クニが、ガンマフィアという犯罪集団の中枢にいる。この事実を・胸に刻むべきです。
「クニが、そんな悪いもの許可するわけ、ないじゃない?」
抗ガン剤の毒性を説明すると、純朴そうな奥さんから、こんな反論が返ってくる。
その羊のような感覚に天を仰ぎます。
国家を支配する集団にとって、国民の命などムシケラ以下なのです。
以上ですが、国家を支配する集団とはいったい誰の事なのか?
と疑問がわきますが、だいたいは陰に隠れた存在ですから、そういう人たちをあぶり出そうとしても・・・
それよりも、真実を知ったらそういう嘘にだまされない自分を確立すればよいだけのこと。
危うきことには近寄らずの精神で、自らの健康と命は自ら守るしかないようです。
どうして?おおきな嘘は長い間つづくの?
もちろん、わたしとあなたのせいですよ!!
そう、真実をしろうとしない素人の集団が創りだした現実なんですよ。
だから、嘘を嘘と素直に認めたときに、そういう陰に隠れた存在も消滅するしかない宿命にあるんですから。
国家を支配できるなんて思い上がりを一部の人が思っていても、チャンチャラおかしいんです。
それは「嘘がまかり通っている期間」限定小品でしかないからです。
大嘘がばれてしまえば、たとえそういうものが存在していたとしても一挙に力を失ってしまうだけのことです。(大笑い)