ガンは治るガンは治せる より その3
上記題名で検索してください。
船瀬さんの小気味よい名文は続きます。
三人に一人がガンで死亡と言われていますが、真実はガン治療で死亡していたとは!! もうびっくりです。
(ほんとは、ずっと前から知っていたんだけど、なんてったってその証拠を医学権威側から出して貰えなかったからね。最近になって急激にそういう証拠が出てきはじめたのでホント楽ちんになりました。楽ちんついでにまったくの転載ですみません。詳しくは書店で買って読んでくださいね。)
このガンについての事実が国民に分かるとその他の病気の治療についてもどんどん真実が暴露されてくるでしょう。
そして、一番初めの問題。風邪(インフルエンザを含む)が万病の元という大ウソについて責めてみようと思います。
もちろん、現代の医学者の説を用いてです。
なんたって!! 現代人は「権威」無しには信じようとしないですから。
やはり同じ土俵上から引っ張り出してこなくてはなりません。
いきなり、岡田茂吉論文の「医学の革命」書から引っ張り出してきても、付いて来れないんですよ。
まして、宗教とされて迷信で片付けられて来ましたからね。もっとも、最近の信者さんでさえ、その医学論はしんじられな~いという人も居られるそうですから、イッパンタイシュウ人にはちょっと未だ無理なところでしょう。
と言っても、そろそろ同じ土俵上の話ではどうしても限界灘でしょうし、かと言っていかに宗教をとっぱらっての純粋な医学批判論に持って行かなければ、相手にされないでしょうし・・・・
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ガンは治るガンは治せる より
上記題名で検索してください。
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●末期ガン患者が代替療法で治っている
そして、OTAリポートは驚くべきメッセージを送っています。
「通常療法で治らないとされた末期ガン患者が、非通常療法(代替療法)で、たくさん治っている。議会は、これらの療法を詳しく調べ、国民に知らせる義務がある」
米政府は、それまで弾圧してきた代替療法の優位性を、はっきりと認めました。
このOTAリポートが発表された一九九〇年は、世界医療の歴史でも記念碑的な年といえます。
なのに・…:このアメリカ政府による?ガン戦争″敗北宣言は、いっさい日本に報道されていません。これほどのビッグニュースがなぜ……!?
それも、あたりまえ。マスメディアもガンマフィアの一員、報道できるわけがありません。だから、またもや一億二〇〇〇万人の日本国民は、真実の情報から遮断、排除されました。
皮肉なことに日本の医師たちも、ほとんど全てがこれら衝撃情報すら知りません。
耳も目もふさがれてきたから。
ガン専門家ですら一九八五年のデヴュタ証言やADG遺伝子、八八年の抗ガン剤=発ガン報告、さらに九〇年、OTAリポートの存在を知りません。
●目隠しされ、手探りの日本のガン治療
無知蒙昧、五里霧中……。そんな状況に日本のガン治療はあります。耳も目もふさがれた状態のお医者さんに、あなたは診てもらいたい、と思いますか?
いっぽうで、医者は自らの体験で、抗ガン剤は 「まったく効かない」だけでなく、地獄の苦しみで患者を ?殺していく″ ことを、知っています。
だから二七一人の医師に 「あなた自身には抗ガン剤をつかいますか?」と質問すると、二七〇人が断固拒否。
医者は、妻や娘など家族にも、絶対抗ガン剤は使いません。
第二問。あなたの病院にガン患者が来たら‥…・?
ほぼ一〇〇% 「抗ガン剤を打つ」。
今の保健医療制度では、そうしないと 「食べていけない」 から。
かくして良心的医師ですら、ガンマフィアの手の内に墜ちてゆく。
その他、現在の政府(ガンマフィア) や病院は、様々なウソで患者を偏しています。155
その、おどろくべきペテンに騙されてはいけません。あなたの命は、一つしかありません。それは、かけがえのないものなのだから。
自分で守るしかないのです。
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受けてはいけない「ガン検診」……早期発見=早期殺害!
●ガン利権の巧妙なマーケティング
安保教授は「ガン検診は、受けてはいけない」と断言します。
「エ…ッー‥!」と日本中から絶叫が聞こえてきそう。わたしも、そう思う。「ガン検診」はガン利権が、仕掛けた巧妙なワナなのだ。
厚労省は?ガン撲滅″キャンペーンと称して、?早期発見・早期治療?を国策として進めている。わたしに言わせれば、その真実は?早期発見、早期殺害? ー。
なぜ、?早期発見″がアブナイのか?……。まず、ガン専門家は「ふつう早期ガンが六~七年は変化しないのは常識」という。
また「ーーー一五人の早期胃ガンの患者を、何もしないで放置しておいても、一センチのガンが二倍になるのに最短で一年半。最長で八年五カ月もかかっています。
本人(患者)が死ぬまでに八〇年はかかる」。
『ガン治療「常識」のウソ』(近藤誠著、朝日新聞社)で紹介された事例。
早期発見! と慌てる理由はどこにもありません。また、だれでも毎日、体内にガン細胞が三〇〇〇~五〇〇〇個は生まれている、という現実があります。
老若男女……あなたも、わたしも、これだけのガン細胞が生まれていると聞くと、びっくりします。あなたも、わたしもガン患者! 慌てる必要はまったくありません。
●ガン無限増殖論?ウイルヒョウの呪い″
まず、大学医学教育の現場で、まったくの嘘が、教えられています。
現在の医学教科書には「 ー ガン細胞はひとたび生まれたら、無限に増殖を続け、宿主(患者)を殺すまで増殖を続ける」とあります。
これは、いまから一五〇年前に、ドイツの血液生理学者のウイルヒョウが唱えた説。まず一五〇年も昔のカビの生えた?理論″が医学テキスト一行目に載っていることに、仰天します。
そもそも、ガン細胞か、生まれたら、無限に増殖して、宿主まで殺す……とは、ありえません。
人間は、毎日、三〇〇〇~五〇〇〇個ものガン細胞が体内に生まれています。それが、無限増殖するのなら…・‥人類は一〇〇万年以上も太古の昔に絶滅しています。
ところが、その後、免疫細胞の存在が確認されました。
今から約三〇年前、東北大学医学部の千頭博士が、NK (ナチュラル・キラー)細胞を発見しました。
抗ガン剤を攻撃する免疫細胞の中でも主力部隊。その我らが兵士たちがガン細胞を攻撃する顕微鏡写真もあります。
『笑いの免疫学』 (拙著 花伝社) の口絵・カラー写真(ルイ・パストゥール医学研究センタ-提供) を見ていただきたい。
ガン細胞を発見したNK細胞が上下からガン細胞を攻撃している。彼らはガン細胞の細胞膜を破り、中に三種類の毒性たんばく質を注入。ガン細胞は、あえなく即死する。
そして、死体は酵素が分解して、最後は尿中に排泄されていく。
これが、人間の免疫力によってガンが消滅していくメカニズム。
ガンが自然退縮するのもあたりまえ。奇跡でも何でもない。
NK細胞が元気なら、ガンなどまったく恐れることはないのです。
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●まちがい理論が医学 ?狂育〃 の根幹に!
ウイルヒョウはNK細胞の存在すら知らなかった。無知のきわみ。そんな、根本的に誤った一五〇年も昔の ?ウイルヒョウ学説″ がいまだ医学教育の根幹なのです。
バカバカしくて声もでません。根本的に誤ったバカな理論をすべての医学生たちは、必死で学んでいる。日本全国、頭の狂ったバカな医者だらけになるのは、当然です。
毎年、二五万人ものガン患者を平然と ?殺戮″ できるのも、初めから、頭の思考回路が狂っているからです。?ウイルヒョウの呪い?通りにガン細胞は、一直線に無限増殖はしません。
なぜなら、NK細胞に代表されるリンパ球が、毎日・体内をパトロールして、発生したガン細胞を攻撃して消滅させているから。
さて、このNK細胞‥…・その人の気分・感情、ストレスなどで、大きく上下します。たとえば、笑うだけで急増する。大阪”なんば花月?劇場に一九人のガン患者を連れて行き、大笑いさせた実験があります。なんと三時間笑っただけで、最大、六倍もNK細胞が急増していました(『笑いの免疫学』参照)。逆に過労ゃ精神的ショックなどのストレスを受けるとNK細胞は急減します。
すると、それに反比例して体内のガン細胞は増えていく。
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●?ガン発見″ストレスが免疫力を激減
つまり、本人の気分ゃ体調で、ガン細胞は増えたり、減ったりしています。強烈なストレスを受けると一日で大豆粒くらいガン細胞は増殖することもある、という。ぎゃくに心が解放されると、そのサイズでガンは退縮することもあるのです。
だからガン検診を受けてはいけないのです ーーー
■ 理由その一は?ガン発見″のストレスが、免疫力を低下させ、いたずらにガン増殖させてしまうから。医者は?ウイルヒョウ学説″に基づき「ガンは治らない」と患者を脅しつつ告知します。ショックで、NK細胞は激減します。ガン細胞にとっては、医者は心強い援軍です。
■理由その二。最近はPET診断など?ミリ単位″でガンを発見する。さらに?細胞レベル?で発見できる「高性能」装置もある。すると誰でも体内にガン細胞があるのがあたりまえだから、ガン検診を受けると、全員が?ガン患者″と診断されてしまいます。
すると、病院にとっては、その日から、大のお得意様です。まさに?いらっしゃいませ…!?。
わたしがガン検診をガン産業のマーケテイング、市場開拓だ、と断じる理由もそこにある。
■理由その三。ガン患者のラベルを貼られて病院に引きずり込まれたら、まちがいなく
?抗ガン剤、?放射線、?手術の?三大療法″が、あなたを待っています。これで八割の確率で、あなたは?殺される″。アメリカ政府が一九九〇年、いまから一五年以上も前に?三大療法″は無力である……と断定したことなど、医者は知りません。知っていても無視します。
それでも、あなたは、そんな病院で?まな板の上のコイ″になりますか?
■理由その四。自分の体調は、自分で管理するのが理想。自分の体が訴えてくる?声?
に耳をすまそう。たとえば朝、すっきり起きられない。なら原因を考える。ストレス、食生活、過労などなど……。それらを、改めれば体調不良は消えて行く。
●原因は?悩み?働き?クスリの三過ぎ
安保徹先生は、ガンの原因は?悩み過ぎ、?働き過ぎ、?クスリの飲み過ぎ。という。まず、これらを改める。それが、最大の療法です。さらに、先生は、ガンの三大治療法として?笑うこと、?食事を改める。?お風呂に入る。なんと簡単で、なんと明解だろう。
これで、NK細胞などが増え、ガンは自然消滅していく。
もし、ガン検診を受けてしまって、ガンと診断されても、別におどろくことはありません。
だれでも、初めから体内にガン細胞をもっているのですから。
交通事故で亡くなった方を解剖してみると、けっこうガンをあちこち、持っている人がいるそうです。それでも、まあ元気に生きて来たわけです。
奇先生は、相談に来られたガン患者さんに 「あなたの体内に阿弥陀様がお入りになった。感謝をこめて拝みなさい」と指導されるという。ストレス説からも医学的にきわめて理にかなった指導だと思います。拝む心はストレスを沈め、交感神経優位の体質から副交感神経優位の体質にシフトさせてくれます。
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