では、新型インフルエンザは発生無しってこと?
それは判りません。
が、あっても不思議でもナンでもないと言えますね。
え、新型インフルエンザを否定しているのに
ちょっとまってください、おくさん(ここでどうしても奥さんになってしまう)
わしの言いたいことは、インフルエンザが旧型だろうが新型だろうが、そんなのどうでもいいって事なのですよ。
というと、
インフルエンザとか風邪とか言って別けていますが、それはウイルスがそれぞれ異なっているとからという現代医学の考え方から来てるのですね。
しかし、現代医学は発展途上国なのですよ。完成したとかいうイメージでみたら勘違いしてしまうんですよ。
昨日の理論は明日の理論で覆されるという可能性を常に持っているわけね。
これだけ進歩した医学でしょ?
だからあ~~、進歩途中なのです。登山の途中でしかないのですよ。
いま山の頂上に立っているんじゃない、しかも、山の中腹にいるのかも判らない、いや、もしかしたら、まだまだ山のすそ野付近をウロウロしているって事さえもあり得るのですよ。
それは昔の医学常識と今の医学常識を比較してみるといろいろ出てくるでしょう?
真実だとばかり思っていた医学常識がいまは稚児の思考のごとき論だったとなって消えてしまったものが多いのですよ。
科学の裏付けがあるんでしょ、今は_
その科学という言葉ですっかり騙される事もあるんですよ。
世の中、非科学と言われながらも永い歴史でようやく真実だと認められるということがたくさんある。
とにかく、科学的と思われて信じている現代医学といっても、発展途上国状態でしかないんですよ。
まあ、こんな事であたま悩ますより論より証拠です。
風邪の原理さえも判らない医学が万病の元と言われる風邪を治すこ薬など作れないのは当然、
根本はこれだ!!
人間は自然界の中の存在です。
そして自然界の法則の中で生きられる、生かされている。
したがって、自然界の法則を絶対に避けられない。
では、自然感染する伝染性病源菌やウイルス状病源による伝染病は自然界の中で必然的に起こるものである。
それに対して人為的に防ぐことは(たとえ一時的に成功したように見えても)絶対できない。
人為的防衛とはインフルエンザの例で言えば、マスク等の器具、例え宇宙服であろうと、体内自然発生が起こる。
ワクチンという予防接種は効果ない。その予防接種自体が源となって発生することになる。
治療薬というものは永久に出来ない。
こういう事になりそうです。
だから、伝染病と呼ばれている病気症状は自然界の中で生きている人間にとっては、ちょうど、お釈迦様の手のひらの中の孫悟空の様に、自然を超えることは出来ないし、自然の法則を曲げる事はできないのです。
この理由によっていくら特効薬が出来てもそれを超える(耐性)菌やウイルスが出現するのです。
また、
ワクチンを使えば使うほどその病気か、または別の病気を造ることになります。
これは既に細菌に対する抗生物質が証明ずみですね。
既に10年か20年前にこういう医学者の発言が出されているのです。
スーパーバグ、一切の抗生物質に耐性のある細菌が出現したのです。
これはもう人類が造られる範囲の抗生物質の限界が来たということです。
まあ、お釈迦様の手のひらが見えた孫悟空の様な人間が自然法則に対抗した姿なのでしょうね。
では、ウイルスという細菌よりもずっと微細な存在が病気に関与しいるという事を発見した医学がいつまで自然界の法則によって存在する相手に闘えるか?です。
おそらく、その限界が来ているのでしょう。
ウイルスというものの役割は孫悟空がいくら遠く飛び続けてもお釈迦様の手のひらからは抜け出せないものなのですから、防ぐこともましては撲滅することも出来ないのです。
しかし、必要がなければその存在さえ隠してしまいます。
必要有れば現れ、必要なくなれば消えてしまう、まるで月光仮面のおじさんだ、こりゃ。
その月光仮面はいつ現れるかという事を知れば良いのと、その役割を知れば良いだけです。
その理由を知って月光仮面が働きやすいように身を任せるだけですが。
なんたって正義の味方ですからね。
役割、自然界の汚れたものの掃除のお手伝い。
そうです、社会の悪人を退治してくれるおじさん、それが月光仮面。
悪人がいなくなれば去って行きますね。
じゃあ、人類が悪人か?というと誤解があります。
悪人とは
人間で言えば体内にある一部の汚染物質です。
それをいつまでも持っていると実に不愉快です、順調に活動できませんね。
それをお掃除しなければなりません。
ちかごろようやく「体内毒素」などという言葉が使われ出しました。
そう、「毒出し」なんです。
病気というかたちをとって毒素排泄を行うのです。総して「人体浄化作用」
これを手助けしてくれるのが細菌、ウイルスの役目、自然界の強力な助っ人です。
体内に汚染物、毒素があると分解して体外へ排泄しなければならない
細菌なら直接分解、ウイルスなら間接的分解。
人類全体は根っこは繋がっている存在ですから、表に出ている個々の人間が不健康、健康と別々に見えたとしても、人類全体が汚れが多くなると、一斉に世界同時進行でお掃除が始まるというわけでしょうね。
それが世界的感染症爆発と言われ、過去にもあったようです。
その原理を知らないから、お釈迦様に反抗する孫悟空の様に人類はまったく逆に考えてしまったことが大間違いの始まり。
やることなすことが自然の法則に逆らうのですから、相手(細菌やウイルス)がそれに応じて強くなるのは当たり前だのクラッカー(おお久しぶりに出たなあ)。
相手は水の様な力関係ですね。
湖面に石をぶっつけると強く投げれば強くはね返してくる。
しかし、そっと石を入れるとそのまま小さな波紋を残して受け入れてくれる。
すべてはこちらのやり方次第です。人が反発すれば相手もそれに応じて反発する。静かに受け入れれば静かに対応してくれる。
医学でもようやく分かりかけてきたのが、インフルエンザ(風邪症候群に過ぎない)にかかったときに解熱すると危険、下痢止めも危険ということです。
しかし、未だインフルエンザ=風邪が「人体浄化作用」だという事をしっかり掴めないばかりに、風邪を予防するとかインフルエンザにかからないようにするとか考えての対策ですから、まだまだお釈迦様の手のひらを知らない孫悟空なのです。
だから、マフラーをなびかせて颯爽とバイクに乗って現れる月光仮面が正義の味方には見えず、悪の手先かのように見えてしまうのです。
月光仮面を恐怖して「現れないでください」とか、現れたら「殺してしまえ」とか言って戦々恐々としているのは、長い間に自分の体内にいろんな薬とか予防接種を既に入れてしまった事が何となく理由も知らずに直観しているのでしょうか?
むやみに伝染病を恐れるのはもちろん医学的知識の宣伝効果もあるのでしょうが、自分自身の身体の中身を感じ取っているのかも知れません。
しかし、水と石の関係のように、自然はこちら側の対応によって強くもなれば優しくも成り得ます。
けっして恐怖感をもたずに、(恐怖感自体がもう免疫力を落とすと言いますし)自然にお任せモードに切り替えるという、そんな時期にはいったのではありませんでしょうか?
では、ここらへんにて。
ちょうど、くしゃみも出たところですし
あっ、そうだ最初の出だしからまたまたそれてしまている・・・・・
新型インフルエンザは発生するかどうか?ってことでした。
はい、恐れることはありませんが、いつもインフルエンザは新型だと思っていますから、発生するのは当たり前だのクラッカー
今年のももう新型でしょうね。おおざっぱに分類しているウイルスでは同じに見えるかも知れませんけど。
人間様の方もいろいろ入れすぎましたからねえ、特に若者はもう各種予防接種が入っていますからね。
それに応じて自然界がお掃除してくれるでしょうから、発生するのはインフルエンザだけじゃ済まないかもね。
でも、
どんな感染症に見える病気であっても主役はそれぞれ個人固有の生命力が発揮する浄化作用ですね。
だから、
ウイルスが居ようが居まいが主人公は自分の内にあるものなんです。
その主人は例え今回の肉体がその掃除に耐えられないほど汚染されていたとしても、最後までやりきる事もあるんで、それならそれが自然界の中の自分にとっては最善なのでしょう。
一斉に発症しているかに見える感染症爆発と言っても、実態は個々が個々に応じて取りかかっているお掃除(浄化作用)なので、他人が一緒だろうがたった独りだろうが同じ事なんです。
まあ、感染症といえども流行に乗る人もいれば、乗らない人もいるってこと。
いくら感染爆発だとしても全員感染しても重い軽いもあり、中には感染しても全然不感症の人もいるんですから。
ウイルス感染イコール発症じゃないのです。
あくまで源は自分の体内事情ですから。
浄化の波をスムーズにサーフィンするには、反自然な治療行為を受けないやらないと供に、けっして自分自身を恐れたり恨んだりしないことでしょうかねえ^^^
ここでまた良寛さんのお言葉を思い出しますね。
死ぬときには死ぬのがよかろう、災害を受けるときには受けるがよかろう。
さすが、良寛さん。
防ぐ事も無駄だというものを知れば、じたばたしてもダメだということで。
自然界には人間がどうあがいても防ぎようがない事があるって事、それを無視していくら対策防御をやっても無駄ばかりか、かえって反発が強くなるということですね。
それが今のインフルエンザ対策、新型だろうが鳥だろうが、豚だろうがおなじこと。
パンデミックと言おうが感染爆発といおうがそれを恐怖してもせんなきことよのう~~ということ。
恐怖の相手を間違っているんだよチミ~。君の中身なんだよ相手は。
ってこと。
それが人ごとじゃないってことナンだけど、実際はわれ自信を棚においといているからお笑いだなこりゃ。
まあ、それが腹の底から判るのは
まんがいち、死んだ場合のあとかもね。 わいの場合わね。(苦笑)
2008年12月15日(月)
追記、
太陽活動の活発化→地球の浄化活力の上昇 + にんげん体内環境の汚染増加
う^^^^^む、どう考えても
新型はあらわれて当たり前だのクラッカーじょうだいだなあ こりゃ。