日本の政府も厚労省ももうあきれたもんですねえ。
WHOそのものが現代医学の巨頭だとすると、そのお代官様の様な日本の医療界ということでしょうか。
インフルエンザといういつの世でも当たり前にあった風邪症候群をこれだけ恐ろしい化け物が現れたかのように、これでもかと恐怖心を煽るような情報を国民に流すマスコミとグルになっているとしか思えません。
と、書くといかにも変人がいつもの天の邪鬼で言っていると思うでしょうが、そうは行きませんよ。
今回は既に専門家、それも勇気ある賢人たちですからね。
いま起こっている状況を見越して会談したかと思うほど、ぴったりの話になっていました。
まきぞえ厚労大臣様、いや、ますぞえ先生、どうかこの賢人のお話をよく聞いてから対策をこうじてください。
国民を間違った医療政策でこれいじょう、まきぞえにしないでください。
おねげえしますだ~~~
あっ、肝心の賢人会議を忘れるところだった!
インフルエンザ恐怖症を切る