(トラが吠えているつもりなのだ)
「現代医学の最後の砦」と証言した「ある米国の感染研究者の告白」だったか、題名は忘れたけど過去記事で紹介しましたね。
医療ペンタゴンつまり五角形で成り立っている医療の世界。
これも過去に書いてありました。どこだったっけ?
さらになんとこの五角形を超えた完璧の六角形が存在していたのです。
そこまでは気がつかなかった!
そうです、ボクはこの魔の五角形だけを追求しようとしていたのです。
しかし、それは強力無比でした。
なかなか崩れない、いや、崩れるのは目に見えているのだけど、なぜか長持ちしている。
なんでだろう?
それを気づかせてくれたのが後の引用文でした。
「そうか!」 この「魔の五角形」つまり五稜郭、アメリカペンタゴンとかの五角形を陰ながら支えているのがあった。
蜂の巣、雪の結晶などの見られる、サッカーもゴールネットは同じ形ですね。
つまり正真正銘の強力無比の形を表しているのが六角形だった。
亀の甲ですね。・
トライアングルは誰の目にも見える権力構造。
しかし、本当は五角形のペンタゴンだったという。
しかし、そこまで行っても解決はほど遠い。
本体は六角形だった。
「ヘキサゴン」だったというのです。
しかも五角形を裏から総合的に支えているのが「私」だったとしたら。
クイズ・ヘキサゴン!
「ハイ! ワタシが降りれば皆無力になります」
ピンポ~ン
なんと言うことだ。
イミルナティー(茶の一種)
陰の応援団(ひと呼んで陰謀団とも言う)
なんだ、「私」の応援がなければ「ナ~~~ンニモデキナイ」存在だったか。
そう言うわけで今年はいよいよ、
「もう神様なんか任せておけルッカァ~~」の時代にはいっちゃって。
いや、決して傲慢にじゃないですよ。
「私だけが神」の終わりであって、「あんたも神」の時代ってこと。
そういう意味で宗教の役目も終わりということなんでしょうか。
「唯一」とかのキャ「ッチフレーズが使えなくなるという意味。
そうなると、どこの宗教も「唯一」では成り立たなくなりますから、「他も認める」しかない、そうなると・・・・・・・・・「世界の王の王。キングオブキング」とか「世界を救う唯一の救世主」というキャッチフレーズも使えなくなる。
うううむ。「神は無数に分霊して」という姿を認めないといけない、つまり「絶対権威」という立場が通用しなくなるというわけなんだなあ。
そういう意味でWHOだろうが、キリスト教だろうが「われこそは世界唯一絶対の・・・」という「権威」を振りかざせない時代ということだろうなあ。
メシヤ、救世主・・・・人類が待ちくたびれるほど待っていた期待を崩さないと今の時代を易々と乗り越せない、いや、それを捨てないと非常に困難な道のりが待っているのかもしれないなあ~~~
なんて、今度はほんとにトラになって打ち込んでいるのでありました。
ああ、どうでもいいこと書いているなあ・・
やっぱり読んで貰い違っている「欲望」だな、嘘はっぴゃく。
すっかり忘れてた。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
Re: ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/499.html
<siname> 投稿者 Orion星人 日時 2010 年 1 月 01 日 17:46:08: ccPhv3kJVUPSc</siname>
(回答先: ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定! 投稿者 Orion星人 日時 2010 年 1 月 01 日 17:42:41)
<iframe src="http://www.asyura3.com/tagframe.php" style="width: 0px; height: 0px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no">

和訳です。まだ御屠蘇気分が抜けないままで訳しましたので間違いもあるかもしれませんが、悪しからず。
Orion星人
*
欧
州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1
月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そ
して学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。
現在同保健委員会会長のヴォルフガング・ヴォダルグ医師(肺疾患と環境医学の専門医)が、この動きを導入したのであるが、彼は、”現在のWHOによる豚フル・キャンペーンは今世紀最大の医療スキャンダルの一つである”と見なしている。
決
議案には、”製薬会社は自分達のインフルエンザ用特許薬とワクチン促進のために、公衆衛生基準に責任のある世界中の科学者や公的機関に働きかけて、各国政
府にフルの危険性を煽りたてて限度ある医療資源を浪費させて非効率なワクチン戦略を執らせ、あげくに検査不十分なワクチンを何百万人もの健康人に接種し、
どれだけ副作用が出るか分らない危険にさらしてしまった。
2005/06年の鳥フルと今回の豚フルのキャンペーンのせいで、ワクチン接種を受けた患者や各国公衆衛生予算にのみでなく、世界的に重要な医療機関の信用と責任に甚大な被害が及んだようである” と、述べられている。
議
会の調査対象となるのは、専門家会議SAGE(The Strategic Advisory Group of Experts)の忠告で2009
年6月にWHOが行った"偽造パンデミック(大流行)”宣言の問題であるが、このSAGEの多くの学者は、薬品と未検査のH1N1ワクチン製造で莫大な利
益を上げるグラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどの大手製薬会社と緊密な金銭関係を保っている事が分っている。議会はH5N1
“Avian(鳥) Flu” と H1N1 ”Swine(豚) Flu”
に対する世界的なキャンペーン操作における製薬業界の影響について調査するのであるが、調査は議会総会の”緊急”優先事項となるであろう。
当
委員会の公式声明でヴォダルグ医師は、製薬業界がWHOの役員及び科学者達に及ぼす影響を批判し、不当なまでに何百万人もの健康な人達を不良検査ワクチン
の危険性にさらす状況をもたらし、しかも今回のフル・ウイルスはこれまでのどの流行性感冒よりはるかに害の少ない種類のものであると述べている。
また同医師は、欧州評議会は、WHOの役割と2009年6月のパンデミック緊急宣言に大して特に焦点を当てて調査すると述べている。WHOは、メキシコでの最初の豚フル感染報国があった
2009
年4月に、病気の実際の危険性ではなく、症例数のみで”パンデミック”宣言を行い、これまでのパンデミック基準を今回初めて変更したのである。豚フルをパ
ンデミックと宣言したがため、各国はパンデミック対策準備と豚フルワクチン購入を余儀なくさせられた。ヴォダルグ医師は、WHOは議会のいかなる制御をも
受けないので、各国政府がその責任追及を行うべきであると強調する。調査では、パンデミックのガイドライン発行に重要なドイツの二つの機関、ポールエール
リッヒとロバート-コッホ研究所の役割をも検討する予定である。
Bravo!
このコメントに
1. 2010年1月01日 18:14:30
>世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。
謹賀新年、ばんざ~^^い
ついにやりましたね! 新年早々お年玉戴いた気分です!
ただ、上記の「世界中何百万という人々」ですが、勝手に改訂して配信したい気分です。
「世界中何億、何百億(累積)の人々」としまして・・
さらに「ゴールデン・トライアングル」は「ゴールデン・ペンタゴン」などいかがでしょうか?
いえ、じつはそれには私たち自身が加わっていたという驚くべき真実が隠されていたと思います。
そうなるとそれはまぼろしの完全図形ではありませんか!?
なんと「ヘキサゴン」
その一角を崩すと図形は崩壊し始める。
その一角を担うのは「私」であり「あなた」です。
つまり完全無敗に見える世界的医療体制がいかに強固であっても、意外と簡単に崩れる第一要素は「私」の「責任」であり「実行力=強力パワー)」です。
もうそろそろ、「権威者」からの情報ばかりに頼っていないで今年からみずからの「権威力」を発揮しましょう。
「あけましておめでとうございます」は自分の内にある力を信じて解放する時のおめでたい言葉なんですよ。毎日「明けましておめでとうございます」で活きましょう。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー