悪いものははじけ出されますねえ〜 ボクのお腹と日本の黒い霧 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

注:いつもの様に前書きはほとんど無意味です。下段に紹介リンク、日本の闇があぶり出されようとしています。



いやあ~~~苦しかった。

三日までは暴飲暴食、それも昨年からずっと。

それが四日になったら夜めずらしく飲まないで寝た。
その夜からなにか腹がくるしい・・・

五日は絶食、六日夜少し食べるまで寝たり起きたり。

どうも悪いものを溜め込んでいたわけで、当然の報いとして浄化する。
当たり前だ。いい気になって飲み食いやってたからなあ。

え? おまえのカラダのことなんてどうでもいいって?
 しつれいしました。


夜の世界から昼の世界へ とは岡田茂吉の夜昼転換論

長い闇の世界から光り輝く光明世界へアセンションなどという話しは近代のこと。

地球の波動上昇とか、その波動に合わないものは浄化されるという。


かくしてこのボクも当然の事のように浄化したってだけなんだけど、これが個人の話しだけじゃない、社会の闇の部分まで浮き上がってくるというのが世界の浄化形態らしい。

それはもう闇の部分だから今まで隠し隠されてきた部分だ。大きく言えばいま評判になっている名刹、イルミナ茶とかフリチンメーソンとか、その配下にある国際テロ組織を使っての闇の企てとか、まあネット上では嘘かまことか入り交じって長崎チャンポンだ。


どれが本当でどれが嘘かなんてのもよく解らない。
よって、ここも含めてまずは眉唾で。

あとはもう、自分の直観力しかないかも。

ボクがメインテーマにしている医学革命とは無血革命。各々方ひとりひとりの気づきにある。
と言っているけど、なぜ革命かというと、永遠性のないものは結局崩れ去るというわけだな。
そしてそれが一時的に脚光を浴びていたとしても、いずれそれを上回る光によって消えて行く。

闇は光によって消える運命なんだ。その時は光だと思っているんだろうけど光が弱かった。つまり本当の光からみると闇だったって事。

だから、浄化して消えて行く。 浄化自体が消え去る現象なんだ。

けどね、つらい苦しい悲しいね。
できれば浄化しなくて浄化したい  って、ヘンな事も考えてしまう。

最悪の場合は、(本当は最善なんだが)肉体の終わりまで覚悟しなければならない。 やっぱり生きて浄化したい、しかし苦しいのも嫌だ。


オイオイ、どうしろってんだ!

こうもワガママな自分の浄化と、社会で起こっている浄化作用を眺めていると、やっぱりその当事者になってみないとわかんないものだ。


おっと、肝心要の「日本の社会の闇」の浄化作用を覗いてみたんだっけ。(早く書け!)

これは凄い事になってきましたね。例の通り読み上げソフトで聴いてみました。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


(新) 日本の黒い霧


日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。



ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

この後はどうでもいい後書きですから。



そういえば前政権が離れる寸前に内閣機密費が持ち出されたとかいうニュースがありましたが、この機密費が関係していたとは・・

きっと民主党になってから民主党議員の閣僚さんたちさえ知らないような日本の闇部分がまだあるんでしょうか。

それが鍋釜の底にへばりついていたものが浮き上がってくると・・・

そりゃあ、エライことでしょうね。

「いったいこのヘドロをどうしたらいいだべ、社会に公表していいんだべか、それともこのままフタをして知らんぷりしているべか・・」

なんて、ヒソヒソと語る場面もあるかも、ないかも。

それにしても松本清張は「日本の黒い霧」として戦前、戦後の闇の部分をよくも描いていたもんですねえ。

しかし、事実は小説よりももっと凄いらしい。本当にこんな事があったのかという様な、世界の陰謀論も信じがたいけど、身近な日本の闇の話しも信じがたいですね。

そして、信じがたい話しの中に意外と真実がたくさんあったりして。

ここの医学論だってそうですよ。

まあ全部鵜呑みにする必要はないけどね。

だって、誰も書いている人が全部解っている神様じゃないんだから。


当然正しいと思って間違いを書いているって思う事があるわけ。

だから、どなた様の日記帳も覗くのはいいけど、鵜呑みはできませんね~~


まあ、ここの日記書きヘンな癖があるからその点は前書きなどで誤魔化しているからいいけど。