平成21年元旦
新年おめでとうございます。
本年も気ままに気が向いたら書いて行くかも知れません。
気が向かないとお休みになります。
もう本当はなにも書く必要もないのですが、あくまで自己満足の為ですから、そういう欲の要求がわいてきたらという事です。
もう大変な大変な変化の途上にあるのはほとんどの人が気づいていられるようですので、これから起こってくる背景は予想もしないような事ばかりになるでしょう。
しかし、自分に起こってくる事はすべて魂の了解の元でという事らしいから、最悪も最善なのでしょう、きっと。
大混乱の時代と言われてもそれは周りの事象であって、自分の混乱ではないわけで、自分の混乱が起こるのは自分でわざわざ起こしているという、まあ、そのわざわざを止めればよいのだよ。っていったって、やっぱり、お化け屋敷に入っても全然驚いてやらないとあっちの役者さんがかわいそうね。
というわけで、驚いたり叫んだりおろおろしたり、まあいそがしい年になるかも知れません。
しかし、それは「わざわざ」です。「わざと」やってるんですから、そこんとこよろしくね。
「きゃあ~~~~」「ぎゃあ~~~」という叫び声が聞こえてきても同調する義務はありません。それはお化け屋敷で「わざと」驚いてみせて自分を鼓舞しているんです。
楽しいんですよ。平然としていたんじゃお化け屋敷の役者さんがつまらないんでやる気なくしちゃうって。
お化け役もお客さんが「きゃあ~~」とか「ぎゃあ~~」とか驚き叫んでくれるんで「やりがいを感じているんです」
これを騒がなくなったら、おもしろくもなんともない とやめてしまうでしょう。
でわ、ことしもいろんなガセネタ情報が満載でしょうから、せっかくの仕掛け人に悪いですから、「びゃあ~~~」とか「おひょ~~」とかオチャラケで驚いてやりますか。
でも心の中では「なんだバレバレだって・・・・いうのに・・よくやるよ・・・・・・・・」って白けているんですけどね。
その仕掛けがあまりにも露骨になりすぎてね、かえってバレバレになっちゃうって事しらないですよ、そのお化け屋敷の支配人はね。
「どう?ワタシきれい?」なんて衣服脱いでくれるのはいいんだけど、そのうち肉まで削いで、骨骨ダンスなんて踊られた日には・・
それで露骨って言うのか! なんて今気がついた。
で、今年はとしおとこでして。寅男、虎ですよ!
今年はおおいに吠えるぞ~~
ニャアオ~~ ニャアオ~~~
アレ、オカシイナ・・・
ニャンニャン、ニャオ~~
そうかまだ飲んでいなかった!
毎日飲んでトラになるぞ~~~
ウイィ~~~
あれ、トラってどういう鳴き声なんだっけ?
まさか、あなたはここまで読まれたんじゃないでしょうね。
後で消します。