先の記事の続き、その2です。
じつは調べれば調べるほど真実が浮かび上がってくるわけで、トンデモ論だとか陰謀愛好者論などと思っていると、あなたはトンデモない勘違い者となってしまうんですね。
こいつが言っている事は飛びすぎてねえ~~~
などと笑っていると、とっくにそれらを知っている輩に詐欺に遭うんですよ。
こちらが知っているくらいの事、輩が知っていないはずはないのですから。
それほど彼らは頭がよく、しかも情報通なんですよ。
しかし、彼らも分からない事と時間制限ということがあるんです。
だから無理矢理すすめてしまったこの世界大計画、世界感染恐怖症大パンデミック計画。
それに乗ってしまったのが世界、その中でも特に優秀じゃない、ダマされやすい日本。ニッポン!アッチャッチャ~~の大合唱。
でも、インターネットの世界が大本営の偏向情報を正してくれるのも「時の神様」のお陰ですね。
神も時には敵わぬぞよ
その「時」こそ本当の神なのでしょうが。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
私たちの知らないワクチンの裏側
ワクチンには、さらに、私たちの知らない裏事情があります。本来、ワクチンは私たちの健康を守ったり、子供たちの命を守る目的で使用されてきました。しかし、それは開発当初の昔の話です。
近代においては、まったく正反対の結果をもたらすことの方が、より多くなっています。
つまり、根絶した病気を新たに復活させたり、新しい感染症や伝染病を拡大する結果を招いているのです。
これらが、意図的なものか、それとも医療ミスによるものかは後述しますが、それらが、起きていることは事実です。
「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と医療関係者をふくめ、多くの人々は信じてますが、
その根拠はありません。
なぜなら、
20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。
ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。
むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。
例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、 (中略)
他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料(チメロサール)が添加される以前は非常に珍しい病気でした。
実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。
このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、
一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。
1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、
「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」
と断言しています。
また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、
「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」
と述べています。
1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』-大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書-の中で、
ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、
天然痘の死亡者数よりも、
天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。
そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。また、このような統計を当時の医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。それは、現在でもまったく同じ状況です。
戦争で使用されるワクチン
現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群(GWS)があります。
湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が強制的に投与された事件です。
皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。
その結果、多国籍軍の兵士20万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、すでに1万5千人以上の帰還兵が死亡しています。
また帰還兵から、その妻子にも伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。
この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては
米政府はその事実を隠蔽し、原因の表面的な議論に終始しています。
そのため日本の主要メディアがその真相を伝えることはありません。
なお、このときワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、甚大な被害を一切受けませんでした。
なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、これについては、また別の機会で取り上げていきます。
生物兵器としてのワクチン
また、近代におけるワクチンの使用方法として、生物兵器として使用されているという話があります。
これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と思われがちですが、
このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を中心に多数出版されています。
その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書『新種のウイルス-エイズとエボラ』です。
この中で博士は、エイズやエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。
これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、
世界で増え続ける人口削減のために 、
肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、
WHO(世界保健機構)とCDC(米・疾病管理センター)を通じて接種され、
アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。
これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、
エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、
WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、
エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、
1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。
WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミスとはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑問の残るところです。
また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。
この事柄については、まだまだ調べていく余地のあることですから、まずはこのような話もあるということを知っておいてください。
また補足ですが、規模とその方法は異なりますが、
国内でも過去にワクチンと同様、医療行為という名目でエイズを感染させるという同様のことが行われました。
「薬害エイズ事件」です。
これは1970年代後半から80年代にかけて、エイズウイルスが混入した血友病の治療薬を投与された人たちがエイズに感染し、629名が犠牲となりました。
すでにエイズウイルスの混入の危険性のない加熱性のものが開発された後もそれを知りながら2年間、エイズ・ウイルスを混入した旧非加熱製剤を患者に投与し続けたのです。
これも国内では、人為的ミスとされ和解が成立していますが、
実際に誰がどこまで真相を熟知していたのか詳細は、現在でも明らかにされていません。
フランスでも同時期に同様の薬害事件が起きていることから、今振り返ってみると
日本の「薬害エイズ事件」も当時、世界各地で起こっていたエイズ・ウイルス拡散現象のうちのひとつであった可能性がみえてくるのです。
エイズワクチンの動き
今やエイズ撲滅運動は世界規模で起きており、有名人やアーティストも参加していますが、実際のところはどうなのでしょうか。
エイズ撲滅運動と称して、各先進国の政府や製薬会社がエイズ・ワクチンの開発に躍起になっています。しかし現状は、エイズ患者を治療することよりも、健康な人が感染しないよう予防する方により精力を傾けているようにみえます。
そして、このような事件が起きています。
2004 年から米国立保健研究所( NIH )が支援したエイズワクチンの実験で、エイズウイルスの一部を弱毒化した風邪のウイルスに組み込んだエイズワクチンが開発されました。
約3000人の健常者を対象にしたこの実験で、
この新型エイズ・ワクチンを注射された人々は、約2倍もエイズにかかりやすくなることが判明し、
2007年9月に実験は中止されました。
エイズは、かからないようにするのが一番です。かといってかからないように予防のためにエイズ・ウイルスを組み込んだワクチンを健康な体に接種するのは非常に馬鹿げた行為といえるでしょう。
ワクチンの仕組みをよく理解していたら、決して接種しないのではないでしょうか。
私たちになにができるか
以上のことをまとめてみると、
ワクチンは現代において予防医療であるどころか、
むしろ
場合によっては巧妙に隠された悪意のもと法的に実施されている
医学的根拠のない慣習制度であるのかもしれません。
もちろん、現場の医療従事者がそれを意図的に実行していると言っているのではありません。
むしろ、多くの人は善意から、
人々のためにワクチンを接種しているだろうことは間違いありません。
しかし、ワクチンの性質や社会的信用度を熟知し、それを悪用している人が存在していることもみえてきます。
もちろん、私たちは、これについてもっと詳しく調べる必要があります。
しかし、現在わかっている事実を調べただけでもかなりのことが判明しました。
これまでに世界各地で何千万の人々がワクチンによって死亡し、伝染病が広まっているのです。
しかし、どれほどの人々が実際に救われたのかはよく分かっていないという有様です。
これは、直接私たち個々の命に関わることなので、みなさんが自分自身で判断するしかありません。
自分自身で調べてみることを強くお薦めします。
ただ明確なことは、ワクチンを打つという行為は、接種する方もされる方も、よく考えもせずに気軽に行う行為ではないということです。
中でも水銀系保存料やアルミニウム化合物の添加されたものは、とりあえず避けたほうがよいと思われます。
また新型インフルエンザ用ワクチンについてもマスメディアでは、足りないとか間に合わないとかパニックになり、大々的に報道しています。
しかし、現実のところ新型インフルエンザ自体が、
WHOが世界的大流行の最高レベル・フェーズ6( 2009 年 6 月)であると宣言しているにもかかわらず、
全く大流行している気配がありませんから、
ワクチンを打ちに行くよりも、ワクチンについてもっと調べてみるのがよいのではないでしょうか。
現職の医療関係者で、ここまで深く事実関係を熟知している人は、非常に少ないかもしれません。
もし知ってしまったら職業的なジレンマに陥いることになるでしょう。
また、何の疑問もなく現代医療に従事していきたい人たちは、この情報を知りたいと思わないかもしれません。
ですから、この事柄について、現役の医療従事者からは、ほとんどの場合、紋切り型の意見しか期待できないでしょう。
彼らは、おそらく善意から
「ワクチンは安全で、とても効果的な医療行為です。伝染病を防ぐためにむしろ、あなたは受けるべきです。受けないのは周りの人々に害をもたらすことになりますよ。」と言うでしょう。
以上述べてきた情報は、これまで常識しか知らなかった人々には、まったく信じられないことでしょう。
初めは、私たちも同様でした。
しかし、これが調べていくうちに出てきた情報なのです。
いかに知りたくないような事柄でもまず知ることから始まると考えています。
それが、本当の考える力と自由をもたらすと信じています。
これらの情報が、みなさんやみなさんの周りの大切な方々の健康に役立つことを願っています。
TITLE:知られざる”ワクチン”の罪
DATE:2009/10/14 19:27
URL:http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/vaccine.html
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