西欧文明と科学の暴走は大失敗するまで変われない? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
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晴耕雨読より「西洋文明と科学」」など


晴耕雨読様ブログはすごいですよ。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

以上を抜粋して今日聴いていたものです。

それを共有しましょう。



読めばわかるのでしょうが、聴いてもいい。

音声読み上げソフトなので、誤読あります。

よく本文を確かめましょう。

今回は「西洋文明」の本質に迫るものです。


日本は明治維新以来、すっかり西洋文明崇拝が続いてきたわけで、その結果をいまの時代になって自分で見ることができるのです。


その結果とはまさに今の時代そのものです。

医学も科学(唯物科学)に入っているそうですから、同じ結末が待っていたわけです。


その暴走が止められるときは、大失敗したときだそうですから、本質的に相当痛めつけられないと学習できないのが西欧文明人種(日本の近代も)だそうです。

医学は科学と言うなら、その暴走が今行われている世界的インフルエンザワクチン接種と言いたいですね。

いや、癌やその他の医学的治療が科学と言われるのでしょうから、医療の全般に関することなのでしょうけど。


それが理論や証拠をいくら並べてみても、修正できないのが西洋文明の特徴だとすると、最後に残っているのは・・・・

大失敗

という現実が大々的に出なければならない

ということでしょうか?


自然に逆らう、自然を克服する

という科学が産み出した現代医学が「微生物(細菌やウイルス)に逆らう、克服するという形が予防接種や治療薬という姿になって現れているのでしょうから、

自然に逆らう人類の先行きは当然のこと、結果は見えていることです。

その結果を見るまでは「転回できない」のが西洋文明が産み出した現代医学とすると・・


それがいずれ「大失敗」だっと気付くまで「暴走は止められない、やめられない」というのでしょうか?





では、よく聴いてみましょう