続き1、お医者さんも知らないワクチン事情の裏 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ものすごく書いてたり引用したりしたのですが・・・

見たら


ぜんぶ消えていました~~~~~




でも仮面ライダーは思い出した。


え、全然関係ない話し。


本文はヒマを見つけて書き足します。

しつれいしました。

ーーーーー

ここから再投稿した記事ーーー前書きは不要な方は飛ばしてください。
 後で本当に必要な引用記事が出てきます。

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あいてはショッカーだと書いたのですが、主人公の仮面ライダーの名前が出てこなくて・・・

で、その仮面ライダーという救い主は待っていても出てこないよ~
という話しだったような・・・忘れた。


自分の救い主は自分の内にあるという事でした。
救いとは「真実を知る」ことで、自動的に対処方法が自分で分かる事になりますから、これを自分が知らないうちに他人がやってくれると本当の「救い」にならないわけです。

「救い」とは「汁粉となり」::じゃない、「知ることなり」」

別に手足を使ってやる事ばかりじゃない、「知らせる」ことだけでも、
りっぱな「救う」手助けになるんです。

もちろん手助けであって、救う主は自分。







WHO陰謀論だとか、医者は何も知らないとか、厚生省は医系技官が素人だから素人集団だとか、マスコミは真実など報道しないとか、もう吉外男ですかねえ~~。


天然痘撲滅宣言などというトリックを使い、さも人為的に感染症を解決したかのように詐欺師真っ青なやり口で世界ジンミンをだまして来たんだけど、それもそろそろヤバイなあ・・・・時間切れなんだよなあ・・・


などと思っているかは不明。しかし、今回のWHOがヒューズ6とか言ってもう切れかかっている電灯じゃああるまいし、よくも花々と咲かせようとしている最後のあだ花か、最後の砦たる現代医学のまやかしが効くのは先に時間がない。

じゃあ、もうここまで準備万端整えてきた大本営の威力を最後でうっちゃられたらさあたいへん。

もうやるっかない!

ってんで、仕掛けたものの
花火は湿気ているばかりで三尺玉どころか、一尺玉にもならない、コマイ花火ばかり。

しかし、たまや~~という増すゴミの大誘導効果でなんとか1号玉も三尺玉に見せちゃえっていう仕掛けに、しょうしょうの観衆が乗り出しているので、このまあ何とか行きましょ!

ってんで、のるかそるかの最後の賭けだあ~~~と、御用提灯持ちの新聞テレビでさかんにお囃子を。

更正笑には子飼いのエージェントならぬ、だまされやすい学習者を用意済み。
あとは国策、酷策と言って、反抗するものは非国民、どうしてもやるべし酷策接種。

あなた独りじゃあないんだ。人に迷惑書けないようにと脅し文句。
義理人情に弱い国民性を逆手にとり、あることないことをでっち上げ・・

なんにも知らない素人は一般人ばかりじゃない、医者でさえ知らぬ事をいいことに、やれヤレそれヤレと囃し立てるひな祭り。



おっとお~~~

前書きの後にまたまえがきが・・・


こんどこそ本当に入りますよ。

ボクの馬鹿話よりもビックリしちゃあ ダメよ!



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
知られざる"ワクチン"の罪 (2)


予防接種の起源は、紀元前200年頃の古代中国にあるとも、紀元1000年頃のインドにあるともいわれており、非常に長い歴史があります。

現代のワクチンにつながる歴史としては、1718年、在イスタンブール ( 現 トルコ)・イギリス大使の妻であったメアリー・モンターギュ夫人が、トルコ人のある習慣を知ったことが始まりとされています。

  (中略)


その後、イギリス人医師・エドワード・ジェンナーは、牛痘 ( 牛の天然痘で人には毒性が弱い)にかかった人間は天然痘にかかりにくいことを発見し、数人に実験してから1796 年には、天然痘ワクチン (種痘)を完成させました。

さらに、フランスの細菌学者ルイ・パスツールが病原体の培養を通じてこれを弱毒化すれば、その接種によって免疫が作られると理論的裏付けを与え、応用の道を開きました。

こうして、さまざまな感染症に対するワクチンが作られるようになったのです。イギリスの免疫学者であり、細菌学者のアルムロス・ライト卿も、自らの働く病院で同僚や自分自身の体でワクチンの実験し、ヨーロッパにおけるワクチンの予防接種の基礎を形作り、その後の発展の基盤となりました。

それ以来、19世紀までヨーロッパを中心に徐々に普及し始めたワクチンは、20世紀に入るとWHOをはじめとする各国の医療機関の大々的なキャンペーン (宣伝活動)により、後進国を含む世界中に広まりました。





ワクチンの義務化

各国では、伝染病の蔓延を防ぐために、時代ごとに、全ての人々に予防接種を義務化する法律を作ってきました。

  (中略)

現在、他の多くの国々でも同様の強制的な予防接種が法律によって行われています。

しかし、一方では、19世紀に始まる初期の予防接種以来、予防接種の法律化は様々な団体からの反発を引き起こしてきました。これらの人々は、予防接種反対論者と呼ばれ、倫理的・政治的・衛生的・宗教的・その他の観点から予防接種に反対しています。その意見には、  

(中略)


日本においても各国と同様に、戦後の予防接種法により、ワクチンは強制的な義務で罰則もありました。1977年の改定で罰則は廃止され、
1994年の改定で、ワクチンは義務から勧奨にかわり、「対象者は予防接種を受けるよう努めなければならない」と改められています。
しかし、緊急時であれば、いつでも予防接種を法律で義務付けることができるようになっています。






ワクチンに関する見方

初期の予防接種の成功以来、さまざまな伝染病に有効とされ、コストパフォーマンスもよいことから世界中に広まったワクチンですが、調べていくうちに、じつは、その裏側では、多数のワクチン禍が起きていることがわかりました。


WHOは、世界での伝染病撲滅を掲げ、莫大な予算を投入し、さらにいろいろなワクチンを世界中で普及させようと努力を払っていますから、そんなことはあるわけがないと、信用できない人もいるかもしれません。


それほど、ワクチンが病気の予防になる、安全なものであるというのは、現代では多くの人が知っている常識といってもいいでしょう。

この常識は、これまで繰り返し、繰り返し、学校や病院、新聞やテレビを通して、長い間伝えられてきました。


しかし、ここではいったんその常識を白紙に戻して、これまで公には語られることのなかったワクチンに関するもうひとつの側面をみていきたいと思います。

   



ワクチンの危険性

ワクチンには、病原体の感染を防いだり和らげたりする効果がありますが、一般に深く認識されていない 危険性があります。生ワクチン・不活性ワクチンは、毒性を弱めたり、死滅させた病原体そのものを注射するため、軽い感染状態(医学的に副反応と呼ばれます ) が起きることがあるのです。

またウイルスや病原体の不活性化が適切に行われていないと、その威力が手つかずのまま残り、毒性を発揮します。つまり、体が弱っているときやワクチン中の病原体が強力であるときは、予防したい感染症そのものに感染してしまうのです。


例えば、  (中略)



被害者や、またその家族は、ワクチンにこのような悲惨な結果が起きる可能性があることを事前に知っていたら、予防のためによかれと接種したでしょうか。

結果的に、自ら病原菌を接種しにいってしまったのです。





インフルエンザワクチンについて

私たちにとって、もっとも身近なワクチンのひとつに、インフルエンザワクチンがあります。毎年冬になると、おおぜいの人がインフルエンザに感染することから、お年寄りや子供を中心に、受験生などにも広く接種されています。

しかし、インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンであることをご存じでしょうか。


毎年約3000万人に接種し続け、効果がなかったので中止せざるを得なかったのです。科学的な検証がないままに1948年から1994年までの46年間にわたり実施されていましたが、

全く有効性がないことが判明し、以後全国的なボイコット運動により中止されました。


その後も効果を証明する研究結果はありません。



日本は世界で唯一、公的にインフルエンザワクチンが無効であることを証明した国なのです。


経緯は以下の通りです。

  前橋レポート   (中略)




以降、全国的にインフルエンザワクチンへの反対運動が高まり、1994年の予防接種法の改正で定期予防接種から外されました。

しかし、いまなおCDC(米・疾病管理センター)の
過去の有効とされないデータをもとに、
インフルエンザワクチンの有効性をメディアを通じて声高に呼びかけているのは、これらの経緯を知っていたら不思議でなりません。






過去のインフルエンザ大流行とワクチンの関係

-スペイン風邪と新型インフルエンザの真相

1990 年代以降鳥インフルエンザ・豚インフルエンザといった新型インフルエンザのニュースが大々的に出回って、多くの人々が不安になっていますが、真相はどうなのでしょうか。

過去に世界で大流行したインフルエンザについて調べた結果、そこでもワクチンが大いに関係していることが判明しました。




これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。

スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんでした。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。
その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。




驚くべきことに、このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。



テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。




その結果、判明したのは、米軍内 で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。
そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。



このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。



そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、

これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。

政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。




しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。




事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。


政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。




これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。

この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。

このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、

その後につながる

ワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


その2につづく