きみわ~~いまも~~ おそかったのかい~~~
唄っているのは 全国鵜呑みの会事務局長でした
はは、鵜呑みにしてきた君たち、いまこそ我らの価値が評価されたのだあ~~
やっほ~~
・・・
なにいってんだか・・
まずは全国鵜呑み協会の自慢するところの根拠はどこにあるのかのぞいてみよう。
まずは
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がんの痛み抑える薬の知識、医師の半数知らず2006年07月20日07時38分
がん患者の8割はがんによる何らかの痛みを経験するといわれるが、医師の半数近くは痛みを抑える薬について基本的な知識が不足している――。そんな調査結果を、小川節郎・日本大教授(麻酔科)が日本ペインクリニック学会で発表した。6月に成立したがん対策基本法も痛みを・・・
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薬の知識を知らずに処方しているというのも、何かおかしくなってしまうけど、これはおそらく薬の知識を知っている医師というのは少ないという事でしょうか。
癌に限らず・・?
まてよ、医師から薬を取り上げたら何が残る?
しかも、肝心の医師が薬の事をよく知らないとしたら・・・どうなってんの~?
で、次
昔の話20年も経つかなあ・・・
「先生、レントゲンは遠慮したいのですが・・」
「はい」
看護婦「大丈夫よ~レントゲンは安全な範囲でやっているのよ~~」
「いえ、でもやりません」
安全だと言ってたのに・・・ 20年も過ぎれば忘れているだろうって?
そうはいかないよ。ちみ~
あんときは、小馬鹿にして言ってたジャン!! 素人が何を言ってる!って。
そうして、今月今夜、
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職場の胸部X線検査、原則40歳以上に 厚労省方針2006年07月21日23時31分
職場の定期健診で年1回行われている胸部エックス線検査について、厚生労働省は21日、対象を原則40歳からにする方針を示した。一般に健康な若い層ではエックス線被曝(ひばく)のリスクの方が高いとの懸念もあることから、毎年の検査は必要ないと判断した。ただ、検査の有効性と有害性のどちらが大きいかについては専門家の間でもなお意見が分かれているため、新たに研究班を設けて検証したうえで見直すとした。
・・・
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遅い!!ってんだよ~~ 今頃こんなこと言って。 安全だ安全だと言ってきたジャン!
はいつぎ
自殺幇助罪 じゃない、自殺幇助剤? かと勘違いされるおそれのある薬。
これが今世間を騒がせている「こううつ剤」だとかのうわさを聞いた事があります。
まあ、あくまでうわさ話なので誤解の無いように。
精神を鎮める薬が効きすぎて、ひどい落ち込みが襲うのかどうか飲んだこと無いので分かりませんが、どうやらこの薬でずいぶん自殺者が目立っているといううわさです。 うわさですよ。
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抗うつ薬、説明に「矛盾」 医師団体が質問状2006年07月22日09時03分
世界最大手の製薬会社、米ファイザーの日本法人が7月に国内販売を始めた抗うつ薬の説明文書について、精神科医の団体が「矛盾した記載がある」と公開質問状を送り、臨床試験データの開示を求める異例の事態が起きている。同種の薬には、使い方を誤ると自殺の危険性が高まるとの指摘があり、医療現場では「患者からの訴訟リスクもある。このままでは処方できない」との声があがっている。
・・・
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これはもう昔から聞いていた話ですね。
今の薬が相当効くようになったためでしょうか? それだけ薬の正体がばれ始めたと言うべきでしょうね。
しかも、それに意義を唱え始めたのが医師の団体だというのがおもしろいです。
むかしは、こんなことはずいぶんあったというウワサですが、今の時代は何でももう訴訟されてしまいますから、もうごまかしが効かなくなっているんでしょうか?
医師の受難時代というか、今の時代に医師になっている方たちはこういう薬の害が顕わになってしまう事で戦々恐々としているのかも知れませんね。
もっとも、なんでもかんでも鵜呑み俗人にはこんなウワサ話はいっこうに意に介さないでしょうが・・・
何事も経験です。
毒を食らわば 鵜呑み癖 治らず って、わけでして、問題は医師や薬害社よりも 鵜呑み脳天気協会の会員さんがたですね。
え~~~今、ニッポン全国この会員さんがほとんど入会して、会費も払っているというけど、実はこれがもう強制的なんでしょ。
これ国家の施策のうちだとすると、
あ、そういう事か・・・
訴訟されても、国が支払うのは あんた方から頂いている会費でまかなうってことか・・ それじゃあ、やめられない止まらない クスリえびせん