トンデモ大賞は脳衰省偽科学班に決まり! | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

これ読んでいたら、白鳥もカモもなんという受難・・・


もう開いた口がふさがらない。目が点になってしまう。


じゃあ、カラス、雀、ネズミ、昆虫・・・


オイオイ!! そこら中にいる動物生きもの全部じゃないか!


で、人間様はどうなるんだよ!?


これじゃあ、ウイルスはどこにでも居るって言っているのと同じじゃないのっつうの。


「ウイルスはいつでもどこにでも常に居る」


って言ってるのと同じ意味だろ、それって。


ネズミ、昆虫・・昆虫って蟻もゴキブリもそこら中にいる小さな虫、秋ならバッタ、キリギリス、コオロギ・・・数え切れないぞ、おい!


ウイルスはどんなものにでも付着して侵入する?


そう言えば、口蹄疫狂想曲では空気で飛んでくるなんて言ってたぞ。


 


そうなると、もう絶対防ぎようがないんだよ。


小学生だって分かるぜこんな単純なこと。


医学のウイルス論って本当にウソっぽいね。


だから上記が科学的論だとすれば、ウイルスを防ぐ方法なんてどこにも無いって言ってるのに、それをたまたま沼や池に居ただけの白鳥やカモを殺してしまう。


どういう神経してるんだ!


まさに池煮え、じゃない、生贄の宗教儀式そのものだな。


 


やっぱり、医学はトンデモ大賞独占機関じゃないの?


医学は宗教だと言ったロバートメンデルソン医博は達見していたんだね。


宗教だから、意味のない生贄を捧げて祈るだけさ。


そのうち、この信仰が拡大していったら・・・


日本中の生きとし生けるもの皆、ウイルス不着の罪で処分されるだろう。


それほど、馬鹿ばっかり学者さんやお役人さん達は洗脳されてしまい、その洗脳状態でいると科学的とか医学とかそういうものを少しも疑わずに、やることは迷信邪教と同じ結果を出すことになる。


牛、豚、鳥、猫、犬、ネズミ、昆虫・・・・人間


こんな暴走がいつまで続くのか?誰も気がつかないうちは崖っぷちまで行くだろうね。これは予言じゃない、確信だ。




つれづれすくらっぷ


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


>農水省の疫学調査チームも1月27日、カモ類を50羽ほど確認。担当者は「カモなどが運び屋となり、ウイルスを持ってきた可能性は高い」という。ただ、カモなどの渡り鳥が鶏舎に入る可能性はほとんどないため、カモからウイルスをもらったり、ウイルスが体に付着したカラスやスズメが運び、ネズミ、昆虫などを介して鶏舎内に入ったと考えられるという。

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2011020202000018.html

 
だれかさんのトンデモ理論に、とにかく牽強付会な理屈や解釈を捏ね捏ねしなきゃいけなくなってるのね。馬鹿馬鹿しいかぎりだ。理論に現実をあわせよ うとして、こんなにおかしなことになってんじゃないか。自分たちのやってることの愚かさに気づけよ。あまりにもアホっぽいことばかりに、行政施策をまきこ んでしまっている。
 

まったく無駄な国民住民の経済資源の浪費、税金の浪費に次ぐ浪費でしかない。役所は、税金を蕩尽するイベント屋稼業におちぶれてしまってんだな。農水省環境省は、単なる税金泥棒の巣窟でしかないな。

 
こんな役所組織なら、日本にはいらないよ。ウソつきまくりんぐだし・・・。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー