悪魔、邪神、サタン、ルシファー
嫌な名称ですね。きっと人間の奥底にある嫌な感覚が呼び起こされるのかも知れません。
これは人間の想像が創造したもので、夢のなかの現実って事かな?
さて、もしもボクが神だったら・・・・という題名の話しなら誰も乗り気になった書くんでしょうけどね。
もしボクがサタンだったら・・・・なんてのは、イケマセンね。
でも、書いている(笑い)
妄想話だからね。
で、どこまで書いていたか、先の
サタンのシナリオとしてみた鳥インフルエンザ(妄想話)その1
書いている途中でパソコンの電源ケーブルが外れてしまいました。
(きっとサタンが邪魔したんだ・・・・爆)
これを知られたら困ってしまうからなあ。
せっかくうまく騙せる体制が完成しようとしているのに~~
こいつの話は聞いちゃダメだぞ~~~(サタン氏談)
鳥インフルエンザから仕掛けて、いや、SARSからか、あの前には0-157とかいうきっかけになるものもあったし、でも本格的に始められるのはやっぱり鳥インフルエンザからかも知れないな。
鳥から感染、白鳥だのカモだの、他の鳥も巻きこんでね。
同じ型のウイルスが出るとまったく同じかの様に錯覚させるんだから素人だますのは簡単だねえ。
感染したという証拠は出せないけど。そういう話しはいくらでも出せるからね。どこかの国の誰かWHOと関係ある学者とか、厚生省関係でもいいけど、そういう報告をさせればよい。
それにしてもあまり先進国、特に西欧などから鳥インフルエンザ発生は聞かないけど、なぜかなあ?
そりゃそうだよ。対象がアジアとか有色人種向けだったという訳じゃないの。
それにしても今や世界的キャンペーンとなった鳥から人への新型インフルエンザ感染爆発だけど、目的はいったいなんなんだね。
なあに、先に書いたかも知れないが、WHOの中枢部に仕掛け人が入りこんだってわけだろうね。あんと言ったって、WHOは世界の医療の総本山的権威があるからな。
ここを一部でも取り込めばしめたもの。そこに御用学者を通して世界に発信してごらん、試しにジョークでもいいよ、すぐ世界中に拡がって真面目に実行されるからね。
また、各国にはそういう教育を受けさしておいた学者さんやお役人さんを準備してあるからね、その国のまた医療行政中枢部に居る者はもうてなづけてあるか、盲信するタイプの人たちだろうね。
そうして、またその国のトップダウン方式で全国に拡がる、自治体のお役人を通してね。
国民には御用マスコミ、まあ、大事な事は隠してゴミ情報を好んで流すというらしいから増すゴミというあだ名を付けられてしまった、子孫から軽蔑される様な存在かもね。
メディアなんて一見かっこいい名前だけど、この報道組合はいつの世も権力者側にしか顔を向いていないから、ちょっと少々の犯行記事はかっこつけて報道しているけど、肝心要の重要な情報は隠して国民に知らせない様な体質、これは先の戦時中に充分体験したからね。
しかし、国民もおばかさん、いや訂正、気のいい人ばかりで、そんな体験に学ばないんだな。だから何度も何度もひっかる・・・いいひとたちなんだ。
で、だますにも相当な期間が必要だからね。なんといっても一国ばかりじゃない、世界中をだまそうとするんだから、これはサタン氏でないととてもやってられない、途中であきらめちゃうから。
そういえばサタン氏って寿命があるの?
って。そんなの知るか。
まあ、いろいろな方面でだましてきただろうけど、そのピカイチが医学なんだろうな。
対症療法的医学というか、とにかく病気と言えば薬を中心とした対症療法なんだ。
それを何百年も通じてひとのいいひと?を騙し続けたんだから。
その頂点が今の現代医学なんだろうけど、それをきらびやかにするためには常に宣伝が必要だ。広告だよ、チミ~。
日本で言えばでんつうさんなどが一番だそうだね、広告では。
宣伝広告というのはものすごい効果があるって事をサタン氏は充分承知しているんだから、これを最大限に使うんだ。
まあ、力づくでやる打ちは下の口。みんなをその気にさせるんだよ。
その気になった者が増えると、後は自動的にそいつらが勝手に広めてやってくれるんだね、広告宣伝かつどうを。
時には気を利かせてしまって、国民が国民を規制しはじめるって事まで行っちゃうともうしめたもの。
あとはおぼろ~あとはおぼろ~~~
大本営はもう安泰、いくら嘘の情報を増すゴミ使って流したっていっこうに構わない、相手はおばかさんになってしまっているからね。
なんでもそのまま鵜呑みにしてしまう。
はは、この手は何度も使ってきた・・・(サタン氏)
感染症は怖いという宣伝は例のスペイン風邪という格好の実験材料があった。
これが効いて居るんだな。確かに凄い感染爆発があったのは事実だからね。
しかし、そこには予防接種というカラクリが潜んでいた。
しかも、
治療法が対症療法という二重のカラクリがあった。
そこで、その事実は不都合な真実として隠された。
罹る者は予防接種を受けた者がずっと多かったという事実。
死亡者は治療薬を用いた者が自然療法を受けた者よりずっと多かったという事実。
これを隠してしまえば、後は大本営発表になる。
それとずっと前からきらびやかに医学の勝利を飾るために作っておいた
「天然痘撲滅宣言」だなあ。
これって自然に感染拡大して自然に消えていった自然現象なのに、それに医学が功績を挙げたかのように宣伝広告するんだから、WHOってのは図々しいというか。
それはもう統計が出ているという証拠もあるのに、一切それは出さない。日本のお医者さんのほとんどが知らないんじゃないの?
天然痘ばかりじゃないよ、結核もその他の感染症もまったく自然に増減していっただけで、医学が主張するような功績はなかったんだ。
まあ、火事場に遅れて到着した消防車がもう消えかけている家に水をかけている、しかも消したのは我ら消防隊だ、と自慢げに話ししている図だね。
だから、感染症に対する予防接種は役に立たなかった、ばかりか、
むしろ、感染者を増やしたという統計まで出てしまったからね。
シィーーーソレイワナイデ~~~(サタン氏談)
そうなると、どうだ。
感染症には予防接種という神話は無しね。
治療には現代医学的治療という神話も無しね。
感染症は自然に起こり自然に消えていったという事実だけ残ったとさ。
じゃあ、いま煽っている新型インフルエンザ対策はどうなんだ。
あったり前だのクラッカー(これだけ言うんだから何か送ってくるかな? まだあるのかなこの会社)
有効な対策など本当は無いくせにそれを薦めている、恐怖感を煽って・・・・・
確かに自然現象としての感染症拡大はあり得るかも知れないけど、それに現代医学は何も出来ないという証拠があるのに、さも勝ち戦になるかの如く大本営発表をしている図。
実によく似ているんだなあ、太平洋戦争での日本の姿と。
スペイン風邪の実体をみると、
予防接種を受けた者の方が多数感染した。
薬剤治療などの医学的対症療法が死亡者を増やした。
これが分かれば仕掛ける側の意図がわかるだろう?
もちろん、知っているさね、サタンちゃん?
ムムム~~、ムム~(冷や汗流れているぞ) ヨクゾ ミヤブッタ!(サタン氏告白)
そうか! やっぱりそうか。
新型インフルエンザは確かに流行するかも知れないという自然現象を利用して、あのスペイン風邪の秘密を知ったサタン氏はうまい計画を立てたのだね?
でも、これを見破られたらおしまいさ~~(笑い)
ふふふふ・・・・・もう止められない止められないカッパエビセンッ
もう宣伝国の力によってレールの上を走り始めた列車なんだよ~
国を挙げてやる体勢が出来ちゃったからねえ、もう停まらない、何を言っても無駄さね。アンタなんて非国民としてアッチヘイッテロ~になっちゃうからね。(サタン氏談)
そうかなあ・・
夜の時代はうまくいっただろうけどね、昼の時代はそうはいかねえぞ。
というわけで
本当に怖いのは人々の恐怖感で免疫力を落とし、ワクチンやタミフルなどで異物毒素を体内に入れる方が何万倍も恐ろしいというサタンの仕掛けでした。
さらに、付け加えると、
パニックです。
パニックによってその国は麻痺してしまい、経済は破壊社会は大混乱、食料はストップという、社会不安と社会機能麻痺が起こる様に仕掛けられているからです。
空気感染、死亡率大、感染爆発・・・この様な単語の羅列で既に植え付けられている人々に何かの兆候を示せばイッパツでパニックニッポンが起こるでしょう。
今の大本営発表では「人と人の接触は出来ない」という宣伝がなされているからです。多くの日本人は鵜呑み状態になっているからです。
再度なわさんの記事をご紹介して終わります。
まあ、サタン氏など居ないんです。自分の創造で作り上げただけの虚像ですから。
http://www.h2.dion.ne.jp/%7Eapo.2012/tsubuyaki051101.html
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