新型インフルエンザの究極の防御法とは(良寛さんの預言)
サタン氏の仕掛けに乗らなかっただろう良寛さんは、死、病気、災害を防ぐ最高の妙薬(方法)を残していったというのです。
まさに良寛さんは偉大なる預言者だった。
まずは第3弾を読む前にご紹介したなわふみひとさんの記事の抜粋を強調的に勝手に直してしまったものを読んでみて欲しいのですが。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
DATE:2008/12/27
05:44
URL:http://www.h2.dion.ne.jp/%7Eapo.2012/tsubuyaki051101.html
なわのつぶや記
● 鳥インフルエンザがまん延の兆し? 2005年11月1日(火)
話題が少しタイムスリップしましたので、いったん元に戻しましょう。いまマスコミをにぎわしている「鳥インフルエンザ」に関する話題を取り上げてみたいと思います。
私はこの鳥インフルエンザ騒動も、エイズなどと並んで「陰の超国家権力」による「余剰人間削減計画」の一環ではないかと見ています。
渡り鳥を媒介にするとは、さすがによく考えたものだと感心しているのです。渡り鳥を犯人(犯鳥?)にしておけば、実際には人間が菌をばらまいても疑われることがないからです。
これから計画的に国や地域を選んで、強い毒性を持つH5N1型の菌がばらまかれていくかも知れません。
「陰の超国家権力」に支配されているWHO(世界保健機関)の事務局長が、「新型インフルエンザが大流行する」と、公の席で明言(読売新聞10月22日夕刊)しているのを見ましても、その可能性が高いと思って間違いないでしょう。
海外発のニュースがマスコミをにぎわし始めているのは、そのことを予告していると見られます。
同時に、人々の心に「不安」や「恐怖」という心理的な細菌を植えつける目的があるように思えてならないのです。
病気を世界的にまん延させるためには、そのことがどうしても必要だからです。
同時に、「現時点で有効な治療薬がない」「ワクチンの生産がとても間に合わない」という、不安を助長するようなニュースを流すのも、恐怖心を煽る上で非常に効果的な「まん延促進剤」ということになります。
このことがよくわかるエピソードをご紹介しましょう。
(中略)
私たちがある存在や現象を信じることによって、それは現実化することになります。
幽霊やUFOが見えるのは、それを信じる人、つまり波長の合う人に限られます。そして、その信じる波動は周りの人に伝染して、信じる人を増やしていくのです。その結果、信じた現象が物理的な形を取ることができるというわけです。
(中略)
「鳥インフルエンザはコワいぞ~」「今年はまん延しそうだぞ~」「最高では1億5千万人ぐらいが死ぬかも知れないぞ~」
‥‥といったメッセージが、いまマスコミを通じて次々と流されています。
この次は
「どこどこで感染者が大量に発生したぞ~」
というメッセージによって
ゴーサインが出され、
パニック現象の引き金が引かれる
ことでしょう。
催眠術の手法で、たとえば施術者が「私が手をパチンと叩いたら体が動かなくなります」と暗示を与えておきますと、催眠術を掛けられた人は施術者の手を叩く音で実際に体が硬直してしまいます。実現した状態(この場合は「硬直」)を事前に教えておく(暗示でも明示でも)ことはそれほど効果的なのです。
いま世界の人々はマスコミを通じて暗示をかけられている状態です。
普段からニュースをテレビ放送から得ている人は特に暗示にかかりやすい体質になっていると思われますので、要注意です。
テレビは自分の頭を使わずに、ただひたすら情報を受け入れてしまいますから、危険性が大きいのです。しかも、動く映像と効果的な音による暗示ですから最も強力です。
(中略)
鳥インフルエンザも、それを「恐ろしい病気」として認識する人が増えれば増えるほど、世界中にまん延するだけのエネルギーを得ることになると思われます。
この間のマスコミの報道ぶりを見ていますと、そうなることを狙って計画的に情報が作られ、発信されているように思えてなりません。
(中略)
☆ ★ ☆
では、私たちはどういう形でこの鳥インフルエンザと向かい合えばよいのでしょうか。当HPや私の本をご覧になった方であれば既におわかりだと思いますが、
結論から申しますと
「恐れなければよい」「不安に思わなければよい」
と言うことです。
つまり、
「そのものと波長を合わせなければよい」
わけです。
(中略)
DATE:2008/12/27
05:44
URL:http://www.h2.dion.ne.jp/%7Eapo.2012/tsubuyaki051101.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
厚生省の感染部門のお役人(医学者か?)を通じて既に地方自治体に指導がなされて政策となって、マスコミは国民を扇動してすでに洗脳(濁脳なのだが)は成功の方向に向かいつつある。
これが日米大戦前なら、後は「ぱちんと指をならす役」が登場すればよいだろうけど。
まさに東条さんの役割だ。
当時、石油や鉄鋼の大半をアメリカから輸入していた日本帝国はなぜ負けると判っていて開戦してしまったか。
「扇動計画」に乗ってしまった、帝国の上層部と下層部の一般国民のコラボレーションだろう。
しかし、陰に隠れた意志が戦争に向けて工作を仕掛けていたのは間違いないだろう。単純に軍部が乗ってしまただけでなく、なかには工作員的存在が居たのかも知れない。
上層部が仕掛けに乗るだけではダメで、大半の国民をその気にさせなければ動かないのだ。
それをやったのが過去の日本の新聞記事であり、最近の911事件を通してマスコミの情報操作であったのだろう。
過去のアメリカの戦争の歴史はそのやり方を繰り返していた。
いま起こっているのは戦争でなく、世界的感染爆発というシナリオである。
やり方によっては戦争よりも社会を麻痺させ人心混乱を起こせるのだ。
感染爆発という宣言によって社会機能は麻痺状態になるからだ。国家の崩壊なども簡単にできるかも知れない。
そのような仕掛けには長い準備が必要だった・・・君たちの人間様の寿命範囲ではできない相談だね・・(サタン氏談)
まあサタン氏の自慢げにもらしたひと言に驚いてパニクル必要はないのだから、ここで良寛さんの預言を使って、新型インフルエンザの感染パニックを防ぐ完全マニュアルと公開することにした。
それにはいくつか知っておく必要がある。
菌をばらまくーーーそう簡単には感染しない
直接コレラ菌を飲んだ医学者の実験が証明している。
それより、直接皮下注射というように血液に直接注入する異物の方が発症しやすい=予防接種
防ぐ方法は
防ぐ方法というよりも、ふだんから軽い風邪に罹ってしまった方が自然免疫が出来るので、本当の予防は「風邪に罹るときは素直に風邪を受け入れる」こと。
その際には自然に任せて寝ているだけ。
対症療法をしなければ風邪の源となる体内毒素が排泄されて少なくなるだけ次の風邪は軽くなって行く。
有効な治療薬
これは永遠にないと思った方が良い。薬剤では自然界(ウイルスや細菌)に勝てないからだ。新薬ができればそれに合わせたウイルスや菌が発生する。毒素(薬剤も源)の処理が役目の存在だからだ。
一番有効な治療薬と言えば、人の自然良能力に従うことが一番。
高熱も下痢も発疹も自然良能力の偉大なる力が起こしている排毒作用のすがたなのだから。
それ(生命力)を停止しようとすることを治療と呼ぶのだから、これからも出てくる新薬などいかに根本を勘違いしているか判るだろう。
足りないワクチン
そもそもワクチンが発症の源になるという驚くべき事実、ワクチンが効かないという統計事実、ワクチンの毒性が多種の難病を生みだしたという調査報告・・これを知れば、「足りない」どころか、まったく無い方が良い。
お気の毒だが優先順位とされて接種されている方々はそれをご存じない。
副作用は接種後に直ぐ起こるのはまれであるから直ぐには安全確認などできない。まれであってもそれは重大な反応で起こっているが。
予防接種は時限爆弾と言われているのは、相当な時期を経てからの危険性を言っているのだから。
新型インフルエンザの恐怖感
ーーーーこれはスペイン風邪の大流行を元にしているだろうから、その実体を知れば解ること。予防接種と逆療法が招いたことだから。
原理としては体内に異物毒素を入れない、過去に入れたら排毒する。
その排毒作用が風邪なのだから、止めれば止めるほど次の風邪は重くなる。予防接種を受ければ受けるほど体内血液は毒され、ついには排毒の浄化作用、つまり病気は重くなる。
前よりも重くなるように現代人は知らずの内に準備してきたので、自然に新たな浄化役(毒素分解排毒の助っ人である)菌やウイルスが発生する。
ゆえに新型インフルエンザを作り出すのは人間側だということ。
毒素排除の浄化作用が強くなればなるほど、逆療法的な対処法は生命にとって危険になる。
恐怖心
得たいに知れない存在に対して人は不安を抱く。
その不安感さえも肉体に作用する。血液の濁りを生じる一種の毒素のようなものである、それは免疫力を低下させる。
戦場での兵士や社会的にパニック状態の環境で極度の不安感は病気を招くという。
感染爆発
と言っても、感染しても発症しない者は多数いる。3000万人感染とパニックになる必要はない、残りの一億人は発症しなければ、しても全員死ぬわけでもない。
鶏が飼われている環境を知ればよく判るはず。
一カ所に集められ、しかも極端に狭い環境で一羽が感染発症すれば、一挙に全体に感染は拡がるはず。
それなのに、感染死亡はごく僅かな数だった。
それは感染しても発症や死亡をしなかった、つまり自然免疫を獲得した鶏の方が圧倒的に多かったということ。
社会で凶悪事件が発生すると社会全部がそういう人間で充満したかのように報道で思わされるが、それは一億人以上の他者を無視している。
ホンの一握りの悪で全体を悪の影響化にあるかのし向けるトリックである。
世界で何百人かの感染者で、(どういう治療を施したかも不明で)死亡者の数を持ち出して、世界何十億の死亡率を導き出すとはナンセンス。
科学的でも何でもない情報を与えている。
死亡率
これは予防接種をどれだけ受けたか。対症療法(解熱、下痢止め、氷冷など)をどれだけ受けたかが、死亡などに重大な影響を与える事はスペイン風邪の真実で判ったこと。
ゆえに単に新型が怖いとか鳥インフルエンザで高い死亡率だと言っても、その背景を詳しく知らないと、トンデモ統計が出てしまう。
感染爆発
自然界ではあるサイクルで世界的感染症は起こっているから、あっても当たり前。おどろく必要はない。自然界の生きている人間にとっては根っこは繋がっている存在としてある程度の全体的汚れが生じる、それを定期的に浄化してくれるのが流行する感染症的浄化方法なのだ。
ただ、少数でないというだけで、10億だろうが100人だろうが、自分にとってはたった独りの浄化に過ぎないのだ。
死亡率
誰でも死ぬのは日常起こっていること、太古から人は産まれて死んでいるという繰り返しに過ぎない。
それが病気で事故で自然にであろうがなかろうが、独りで死ぬ。
周りが多かろうが少なかろうが起こることは自分にだけであるから。
地球人類はずっとそれを繰り返して来た、産まれて死んで、時代によって平均しないだろうが、大局的は人類は生き残って来たし実際増えている。
死という恐怖感を利用してのパニックの仕掛けはひとりの個人が死というものを知らない、理解しないからであるあろう。
今後おこるであろう感染症、それが世界的であろうが地域限定であろうが、私の周りに同様な人がいたかどうかだけの違い、起こるものはおこるだろうし、それには理由があるのだろう。
そして、自然の法則に逆らわない方法が一番の「防ぐ方法」であり「守る方法」であると知ればそれほど恐怖して、わざわざパニック社会をつくって自ら困難な状況を作る必要など無くなるのだ。
良寛さんの
死ぬときは死ぬがよかろう。病気になるときは病気になるが良かろう。災害に遭うときは災害に遭うが良かろう。
それがそれを防ぐ一番の妙薬なり・・・(原文は違うだろうが)
という様な意味の言葉を残していたそうですが、
単純に聞くと、えっ何言ってんだ!!と思うけど、実はずっと奥深い読みがあったようです。
つまり、人為的に出来ることと出来ないことの分別を知れば、ジタバタして逆らう方が苦難を呼び寄せ、順応してしまう方がかえって軽く済んでしまうということを言っている様に思うのですが。
こうなると、防ぐ方法などない、人為的な治療法(医学の対症療法)もない、
新型であろうが、旧型であろうが、インフルエンザという風邪など、
罹ってしまうのが一番の防ぐ妙薬(方法)なり
と出てしまいました。
ふ~長かった。
結論が出るまで・・
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