この世界はまるで妄想話のような実体が隠されている話をWHOにみる | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

WHOが総本山だとか、大本営だとか、もうまるでこのシト、妄想話に明け暮れている。

と思うような人が多いでしょうね。

たしかに、考えられない、思いもしない、あるはずがない・・・


こんな話ばかり書いている、引用記事にしてもそうだし。

せんこく承知の助でやっているのだから、しょうがない。普通のことを言うんだったらもうここも必要ないんだと思いつつ、最近はそんな妄想話があちこちに多くなってきたんで、嬉しいのです。


で、そのWHOですが、これも世界のマスメディアが主要部は乗っ取られて操作されているのと同様な状態にあるらしいのです。

もちろん、全職員がそんなことを知るよしもなく、おそらくほとんどの人は与えられた個々の仕事を熱心にやっている程度なのでしょうが。


しかし、要所要所を押さえて思考を統一させるだけで、その全体機関は一種の洗脳集団となります。

これはマスメディア産業が現在陥っている真相でしょう。
だから、報道は常に大本営発表となり、本当の事は隠されどうでもよい真実やウソが国民に知らされているとしたら・

こういう事が医学の世界、WHOと報道、世界の医療行政の権威筋などスクラムを組んでいたとしたら、ほとんどの国民はそれに洗脳されるのは当たり前ですね。


だから、裏の真実を知らせたとしても、

先に書いたように妄想話に終わってしまうだけでしょう。

数多い中でごく少数の人は気付くのかも知れませんが、こういう話は他人様に話しづらいものでございます。

ゆえに、インターネットで文字で拡散するしかないのですね。


なぜ、そんなロクでもない世界になっているのかは、小松英星氏の新刊「アセンションへのいざない」という小冊子にかいてありました。
(検索でググると出てくるでしょう)


この「アセンション」ということも妄想話となっているでしょうから、もう世の中トンデモ話だらけ、その中に真実とウソがごった煮雑炊のごとくですから、ここと同様、取捨選択眼を磨くしかないようですね。


で、よくわからん妄想前書きは終わりまして。

さてはてメモ帳様のブログからです

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 2009年 09月 28日



WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)-世界保健機関の事実と噂