ばればれの世界になってしまって
正直松太郎さん、
いや、正力松太郎さんって?
あの巨人軍の
日本テレビの
大先輩であった、日本の大御所のあの人があ~~?
ほんとびっくり腰抜かしてしまいました。
ところでエージェントって知ってる?
じゃあ、CIA は?
なに、知らない、 はい、さよなら。
以下は知ってる人向け
あのCIAのエージェントだったとかの本が出ているというのを聞いて驚いて腰抜かしたものでした。
(まあ正直のところ、腰はほとんど抜かした事無い、腰を折った事はあるけど)
そういう事実がアメリカの公文書公開で明らかになったというのです。
詳しくは藤原さんのネットラジオにて
そこのこちら
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2007年1月16日 あぶりだし ←クリックで音声mp3
もう、あぶり出しってホントに始まって居るんですねえ。
「昼の世界になると暗がりに隠れていたものがすべて光に照らされて明らかになってくる」とその「夜昼転換論」で解いていた岡田茂吉師であった。
あまり、「師」などと書くと「尊師」と間違えられるので、ここではあえて氏名のみにさせて戴くこととして。
岡田茂吉が一番重要なウソとして現代医学の対症療法と薬という毒を用いる治療は病気を造るという、「現代医学は造病医学である」という事がその当時はまだまだ暗がりの世界であったから、明らかにされてこなかった。
しかし、昼の世界になると、隠し事や陰謀事は明るみに出されてしまい、自然とあぶり出されてしまい明らかになってしまう。
という事をしきりと説いていたのだけど、まだまだ医学の本性と薬の正体は残りの陰に隠れているのか全面的に表に出てきていないようです。
しかし、他の事は小気味よいほどさっぱりと表に出始めてきているのは愉快な事です。
いや、愉快とは言えないか。苦々しく思われる方も多いかも知れないが、人は案外自分の信じていた事実がウソだとばれるのを嫌う傾向がありそうです。
けっこう自分が傷つくのですね。
あれほど信じていた彼女(彼氏)から突然裏切られてしまったあの瞬間!
って、経験はないですけど。想像できますよ。
頭くらくら。のたうちまわって・・
こういう事とは違う!って?
そうかなあ・・・・
とにかく、今の時代 次々と「あぶり出し」が始まっています。
人様の事だと思っていたら、なんと! 自分の分まであったとは!
これが一番腰抜かすでしょうけど。
ああ、腰折る方がどれだけ楽だったか・・・よかった・・・なにが。
次はアポロ計画の疑惑や911の疑惑やら、もうでるわ、出るわ。
ああ~~ もう~~どうにもとまらない~~~~
あっちち~~あっちち~~ ああ~あぶりだし~~~
リンダさん 出番でっせえ~~