風邪を引くことは良いことだ。
しかあ~しぃ~~
その時に間違えないこと。
対症療法を行わないことだね。
対症療法って?
今まで常識でやってきたことさ。
熱を下げる、下痢を止める。咳を止める。鼻水を止める。
かかあの愚痴を止める・・・・・
まあ、ひとつ違っているけど、とにかく言いたいことは
じょうしきなんて クソ喰らえ~~!!
って、お下品な言葉が使いたくなるほどですな。
では、とのとき家政婦は何を見たか?
我が家の家政婦は僕が兼任しているから、僕が僕を見ることになるけど・・・・・・
まず風邪を引くと熱が出る。
もちろん冷まさない。 氷嚢なんか捨てたし、水枕も要らない。
自己浄霊は頭を触ってみて特に熱のあるところを狙ってやる。
同様に頸の周りも触ってやる。
方も少々。
喉が痛い。だいたい痰がでたりするけどなかなかどうして喉がヒリヒリしたりするので、この時はもちろん直接喉を狙って自己浄霊だね、
この時も裏側を突き抜ける感じで・・・イメージは最初だけでOK。
この喉の痛みは溶けた毒素が集まって来るとかそこにある毒素が溶けて移動する時、その毒性のため神経を刺激するからだね。
それに鼻水なども相当濃くなってでるけど、僕は鼻をかむときにいつも覗いてみるね。
「どろどろとしら真っ黄色な鼻」などが出ようものなら、
「やったあ~」と小躍りするくらい嬉しいもんだけど。
なあに原理が分かれば、この様な小さな喜びまで感じられるんだから、ほんと、風邪様々だね。
人様が引いているときは貰いたいくらいだけど、不思議とそういう時には風邪が貰えないからなあ・・・
下痢なんてのもひじょ^~ううに嬉しい現象だねえ。
これも体内毒素がうんと出て行く形だからね。
熱で毒素を溶かして、液体状になってあちこりから出て行く。
正直だるいのはみんなおんなじだけど、その時の対処方法で後々が違ってくるんだね。
まさに借金を返す時、ちびちび返して行ける形が風邪。
それを嫌がって拒否していたら、一度に返せと言われた形が肺炎。
それさえも拒否していたら、まあ昔なら結核。今はどんな形になって借金返しをさせられるか分かんないくらい病気は多くなったけど。
だいたい、人類が風邪を解明出来なかったことが最初のつまずきになったのかも知れないね。
医学が科学的だなんて言っても、未だに風邪の原因をウイルスなどのせいにしているけど、ウイルス性でない風邪もあるとか言ってもいるし、なんだか、「知らない人が分からない人に説明している」現象がながあ~~く続いて来たんだな。
さあ、今日もせいせいとした。
書き放題のブログは ちょうきもちい~~い!!