悪魔の一番恐れる事とは | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

陰謀者が一番恐れる事とは

   にんにく じゃありません。


「人間が本来持つ偉大なる内なる創造力に気付く事です。」


これに気づかせないように、あの手この手を使って洗脳、いや濁脳操作を一生懸命やってきたスタミナは、決してくじけないファイトとでもあり、一種尊敬に値するかも知れません。


つまり、
人の想念や思考が現実の創造をしている

としたら、その想念や思考をある種の偏った思いこみに誘導すれば良いことです。

それには人が奥底に持っている記憶から「恐れ」を引き出す様な情報を与えてやることでしょう。

「恐れ」の中にはいろんな形態があると思いますが、そこに誘導するために、いろんな仕掛けをして、ある意味錯覚を利用するわけでしょうね。

マジックなどはまったく人の錯覚をうまく利用している訳ですが、それは人にはあらかじめ「思いこみ」というのがあるので、そんな思いこみを利用してやるのでしょう。


人がいろんな事で創造出来るのですが、それには思考を使っているわけで、その思考を誘導する為に「思いこみ」を植え付ける操作が必要な訳です。


いままで、それが実にうまく行って成功してきたわけでしょう。
そして、今や心ある人がそれをどう変えていったら元に戻す事ができるかもう手遅れだと思うくらい完成度が高くなってしまった「刷り込み」ですが、


実はこの奥にも仕掛けがあったという訳でしょう。

それは元々この壮大なゲームの中に組み込まれていた「仕掛け」だというのです。

つまり、ゲームの物語で言えば、もう最後の最後に追いつめられた主人公が、もうダメだと思う時点になると、その仕掛けが働き始めるというのでしょう。

九分九厘まで行くと一厘が動き出す仕組み

と聞いた事がありますが、その九分九厘の世界が今の状況のようです。


すると、自動的に一厘が発動し、その一厘が九分九厘を
まるで手のひらを返すかの如く、変えてしまう


こんな地球物語のまっただ中にいまこの僕も君も生きている真っ最中だと思うと

ホントにわくわくするのです。

が、実生活の心配ばかりしていて、ちっとも気づかないのは・・・


やはり、その刷り込みで偏った思いこみで創造しているからかも知れません。


でも心配はいりません。

光は闇を消すと言うように、光がもの凄い勢いで増えているそうですから。


知らずの内に、刷り込まれた思いこみが浮き上がって来ますから、誰の目にも分かる様になります。

              創造主@himaari
              
              もち、
              
              創造主@あなた


う~~む、肉食も好きだし、酒も女も・・・

                刷り込み@himaari


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー


14.悪魔崇拝主義者の煙幕思想(2006.07.04)

 悪魔崇拝主義者達がもっとも恐れる事は、
 
 
 人間が本来持つ偉大なる内なる創造力に気付く事です。



地上世界をコントロールしようとする闇の勢力は、人々が真実に辿り着けないように様々な虚像と幻想を振りまき、真実の姿を隠す為に煙幕を行ってきました。


 近年、ニューエイジ、精神世界へと拡大していった思想の流れの源に神智学、人智学があります。

彼らの摩訶不思議な行動、理解する事を困難にするオカルト的思想というものは、



人間精神の奥に内なる神への扉があり、それが全てを創り出しているのだと言う事を悟らせないようにしているのです。



肉体人間といえども、元をただせば、光の粒子の振動数が変化したものであり、振動数の低下した姿をお互いに観ているにすぎません。この個人の周波数を高めれば高める程、霊界との参入はしやすくなり、アセンションへと導くものでもあるのです。

その為には精神だけではなく、肉体そのものも浄化していなければならないのです。

その大切さは、ひふみ神示や私が最近紹介した、「超シャンバラ」にでてくる地底都市テロスのマスターである、”アダマ”も肉食を戒めています。哺乳動物の死体を食する事は波動を粗くし、振動数を低下させる原因となっています。


 人間の身体を霊的に分析すると、光の粒子が右回転をしながら周り続ける駒のような存在形態をとっています。

その形態からそれぞれ固有の波長を出しているのですが、安定して美しい回転を維持できる程に健康で若い肉体を維持し続けるのです。

それが、外から摂る食料というエネルギーの質により、回転する光の粒子に狂いやバランスが崩れていく結果となり、病気や老化の原因となっているのです。



 この食に関する重要性が神智学、人智学に一切出てきません。(私の知るかぎり)ブラッバキーやシュタイナーは、「内なる神」を探究する事ではなく、幻想の中に人間の思考を置きつづけようとする事が彼らの使命であったとみるべきでしょう。


今までも、そしてこれからも、彼らの思想からは、悟りたる者も真の平安を得ている霊覚者も現れない。ただ、来るのは人間を奴隷としてコントロールしたいとする、カルト教祖だけである。

続く~

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー