真の勇者 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

という記事を自分で書こうとしたんだけど
頭に車いすが必要なようで、今日はちょっと遠慮して・・・まあ、介護人が来てくれたら考えてみてもいいか・・・・

あの前に紹介したことのある「不食の哲人」こと露天の鷹さんのブログを愛読しているので、ちょうどよい具合に出ていました。

あ、ちゃっかり無断拝借って・・・・・言い訳無し。

そのうち吾も「人体細胞論」という難しいテーマで書こうと思っているのだが・・・

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

■真の勇者■ 投稿者:露天の鷹 投稿日:
8月29日(火)23時30分22秒   引用
■真の勇者■

僕は君を想う 泣いている君を あえいでいる君を
なぜかしらの絶望の鬱に落ち込んでいる君を 想う
僕にとっての勇者は そういう君だ
みずからの限界をめいっぱい拡大し体験して それを味わおうとしている君だ
それが僕に力を与える

書店に堂々と成功者として マスターのふりをして並んでいる輩ではない
それらはみんな似非役者に過ぎない 勘違いはしない
君の方が遥かに 勇者だ 僕にとっての勇者だ
人知れず泣いている君の方が より真実に生きている 生きているのだ
間違えてはイケナイ 彼らの言葉を聴いてはならない 自分の言葉を聴くんだ 味わうのさ
自分こそが この情けなく見え力無く見える自分こそが すべてだ

お金が無くて泣いている自分
愛に見放されている自分 孤絶の暗闇にいる自分
痛みの過去と 希望の見えない未来とに あえいでいる自分
 そこに君がいる 君だけの生命が輝いている それこそが生命に光っている
決して かっこうよくはないけれど だからこそ生きている
僕はそんな 君が好きだ めいっぱい自分を体験しようとしている君が好きだ
僕も君のように行きたいと願う者だ
これまでの限界を 突き破って 泣きながらでもいい さらに拡大された
自分の真実をのぞき見たいのだ みずからを拡大して体験したいのだ

安定が欲しいのではない 知っていることを知りたいのではない
まだ知らないことを味わいたいのだ 失敗と挫折は当たり前なのだ
そんなことは当たり前な過程に過ぎない 絶望と孤独にあってこそ
生命は光り輝くのだ 当たり前の真実にすぎないさ




TITLE:人類変態支援隊
DATE:2006/08/31 22:36
URL:http://6248.teacup.com/taka2012/bbs
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


ああ、今日もまた、人様の貼り付けで終わった・・