もっと恐がれ怖がれ〜 暗黒卿は大食漢だからね | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

新しい時代の導きになる書
と言うと、それぞれ推薦のものを持ち出されるでしょうね。

僕の場合はあっちこっちと、まあいそがしい・・というよりも、あれもこれもという落ち着きのない性格ゆえに、まともに一つも掴まえていないのですが・・・

それでも、今度は「これなら!」という本が出ましたので、早速取り寄せました。
今は声での案内(講演録音)をひたすら聴いている状態ですので、平衡してこちらも文字で読むことで、少しは落ち着きのない脳みそに刻印されるのではないかと期待しています。


声のご案内人は松尾みどりさんの過去から現在まで行われた講演の録音テープです。これは是非とも聴いて欲しいですねえ。

おそらくダヴィンチコードなどで驚いているヒマなどありましぇんね。

あの映画も見に行ってきました。確かに活劇としてはおもしろかったです。そしてマグダラのマリアの事も・・ピラミッドの事も・・大変興味を引く内容でしたね。

しかし、あれは本のサワリですね。
フラワー・オブ・ライフ という本が2冊出ていますけど、あの内容を読んだらもう これは驚きものの奇! あれを詳しく理解するにはオツムがちょっと低すぎて・・・ちょっと投げてありますけど。


この宇宙は神聖幾何学であるという一面からみると、秘密結社と言われるものがこれらの情報を今まで隠して来たのがよく分かります。

しかし、彼らもたったひとつ見逃していたものがあると言うのです。

それは、愛を忘れているよ ってことらしいです・

たったひとつ見逃したこの「愛によって」というキーワードが入っていない宇宙の仕組みを操作しようとすると、破滅を招くというのです。
おそらく、彼らはこれに気づき始めたのではないでしょうか。

陰謀などが今までの様に操作しづらくなってきた事や、世界の金融支配なども昔の様に思うように進まなくなってきたという事を味わい始めていると思いますよ。

いまそういう勢力が焦って最後の仕掛けに入っているのでしょうが、やることなす事がうまく行かない結果が出るのはもうそこまで来ているようです。

映画スターウォーズじゃないけど、暗黒勢力の一番のごちそうは人の「怖れ」だというじゃないですか。
古代からずっとこれをエサとして長らえてきた彼らのエサを与えてきたのは吾ら人類ってことだから、もうエサやらないよ!ってことになれば、彼らはもう弱っちゃってどうにもならない事に。

だからでしょ。
さかんにいろいろな工作を行ってやっているでしょ。まあ9,11までは一応成功したかの様に見えるけど、これもどうやら化けの皮が剥がれつつあるようで・・・
いまひとつ剥がれないのは、それを知ろうとしないイッパンタイシュウ側にある訳だけど・・、
どうって事無いんですよ。陰謀論なんて。

お馬鹿さんが多ければそれが通るのも、お利口さんが増えることによってその手が効かなくなるってこと。

お馬鹿さんってのは頭の良し悪しというよりも、本質のところでは意味違うのでしょうね。
かえって勉強できる人ほどかかりやすいのが鵜呑み病ですから。
それと、そういう価値観を植え付けられた勉強の出来ない奴が真似するわけ。勉強できる奴の真似するわけ。

分かるでしょ。学者や権威者、それにある意味パワーのある奴になびく様なものですよ。 鵜呑みの鵜呑みってやつ、これがだんだんと少なくなって来たんですよ。
だから、もうすぐでしょ。

あまりにも鵜呑みし過ぎて腹一杯、消化しきれないでしょ。
いや、消化できるわけないか・・・嘘の情報ばかりじゃあ ね。

これから毒出しですね。 いっぱい鵜呑みで毒入れて来たんだから。
けど、この毒と薬の違いが分からないのがいっぱいあるからねえ。

僕が知っているのは医薬品だけど。いつも言っているけどね。
毒が薬になるってこと。 いや、毒を薬と名付けただけですね。

だからこれから毒出しを盛んにやらなきゃあイカンです。
もちろん、他人事じゃあないです。


おいおい!

どうでもいいこと書いて肝心の推薦書を忘れていた。

アセンションの時代

です。
瞑想する・・いや  迷走する地球人へのプレアデスの智慧  という副題が付いています。

やっぱり 地球人は迷走しているんだろうか?

働けど働けど 我が暮らしは楽になれず 

でもないけど、幸せ求めて幾千里~~~ されど、幸せの鳥は見えず、そっと鏡を見る~~あるのはシワあわせの顔だけ~~

osomatu