こりない面々。 とことんやってみてください。新型インフルエンザ騒動の末期に何がみえるか。 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

懲りない面々の一員は自分でした。


もうしばらく書いても仕方ないと思っていましたが、乗せられてしまいました。

このバカ騒ぎに(苦笑)

例によってテレビに向かって「ばかあ~~」なんて。

バカがばか~と言ってもね。


と、いいながら他人からバカと言われると本気で起こっている自分って?


なんだ、無駄口たたきにまたノコノコ出てきたのか。





これがひとつの方程式と見ると、今までの、また今後の様子も理解できそうですね。


予防接種がその予防しようとした感染症を産み出す。
(それ以外にも別の病気も造り出す事も含めて)

タミフルに限らず、その薬を掃除する役目の菌(ウイルスも)が発生する。



このようにして、人類の薬と病気の関係は続いてきた。

しかし、そろそろその関係が終わろうとしているようだ。


今回の豚インフルエンザ騒動から、なぜか(もちろん過去に米国でこの豚インフルエンザで大失敗した経歴があるから、豚を引っ込めたんだろうが)新型インフルエンザ騒動へと代わった。


そして、なぜかこの日本が暗黙のターゲット場として世界に先駆けている様相である。


なぜか?


そうです。

日本は世界に何事も先駆けるという役割があるからです。


今回の騒動は先駆けにしてもそれはマイナスの方。

失敗の方も世界に先駆けなのです。

そして、その失敗から目覚める役目があるのです。



だから、もっともっと大騒ぎしても良いのですね。(苦笑)


その大騒ぎの度が大きいほど、後の始末が転換出来やすいということです。

中途半端じゃ目覚めないわけでして、大失敗するほどその後がやりやすいというわけで、今はそっと高みの見物しかないようです。


集団催眠にかかっているかの様に見えるあのマスク姿のテレビ映像ですが、テレビなんてのは、一面しか映さないのです。


案外、そんな騒動にはさめている人も居るはずです。

しかし、多数の竹槍で敵国を討つという戦後末期の善男善女たちの様に踊らされる事を好む、いや、選ぶ人が多いときには何を言っても目にも耳にも入らないようですから、もう、ほっときましょ。


そのうち、目が覚めますよ。

冷静にして踊らされない覚めた人たちが必ずこの日本には居るのですから。


ただ、出る時期がまだ早いのでしょう。


今回の豚から始まった新型インフルエンザ騒動は、きっかけはやはり人為的な仕掛けがあったのでしょう。

そして、長い準備期間で深層心理に植え付けられていたものが、手品の奇術の様に指をパチンと鳴らされて集団催眠の様に一挙に踊らされるという姿に思えますね。


しかし、自然の中での人為的な工作でいくら仕掛けても、それが空中散布しようが飲ませようがうまくいかないものです。


多数の人が一度に浄化を起こすという時はそれなりに大自然の状態と人体の調和が必要だからです。

人体にいくら毒性物を保有していると言っても、それが浄化発生する時期というのは方程式の様には行かないようですから。


おそらく今回の大騒ぎは医学の無力を明らかにして収束するでしょう。
医学的対処方法がなんら無効だという事を証明する為にわざわざ自ら仕掛けた穴に陥るという皮肉な結果になるのではとボクは理解して居るんです。


では、人為的な策謀で始まったとしても、結果的にはかなりの成果が出るのではないか?という事の心配はあります。


というのは、この騒動で盛んに勧められるワクチンとかタミフル、リレンザなどの薬物が体内に入れられる事が増えるからです。


それが最初に記した

新たな薬から新たな菌(ウイルスも)が湧いて浄化作用を促進する。

浄化作用とは病気症状として現れます。


その浄化は個々の人によって時期も重度も異なります。

ただし、この地球上においては太陽の活動がかなりの影響を与えるということですから、おそらく太陽活動が活発になった時期に同時期に起こるという減少が見られるかも知れません。


もちろん、個人であろうが、多くの人が同時になろうが、それが体内の浄化活動である事には違いもなく、集団であろうが個々であろうがどちらにしても、人類という種の存続の為には必ず伴うもので、それぞれ相応に浄化は起こるので特別な意味ではないわけです。


人為的な仕掛けは失敗で終わってほっとしていても、人体内に異物毒素を入れた場合はそれなりの浄化が起こる時期がいずれ訪れるだけのことです


ただ、その個々の浄化作用が太陽の活動に影響されやすいということは、過去の記事でも紹介した様に、太陽黒点の活動期とウイルスの活動期が連動しているという話です。

もちろん、ウイルスは浄化の過程の結果的産物ですから、ウイルスの活動とはすなわち人体浄化作用の活発化という事でしょう。



細菌やウイルスを外的として、これさえ防げば病気を逃れるという病原菌(ウイルス)説を元にして現代医学が対策をとっているものがいかにナンセンスなことかを知るためには今回の新型インフルエンザ騒動は大いに役立つことになるでしょう。


ウイルスに対抗しようという事自体が既に大自然の働きそのものに反抗している「お釈迦様の手の内で暴れている孫悟空」の様なものだからです。

この地球を守っているのは細菌やウイルスです。
その存在無しではすべての生き物が生存できないのです。


調和できるものは育て、不調和なものを掃除するという、どこにでも居る土の中の常在菌でもあり、体内常在菌でもあるわけです。


そして、ウイルスは大きな細菌の前身的な存在であって、潜在系の世界から顕在系の世界に出現したり消滅したりしているの、あの世とこの世の境界線の存在の様です。

エネルギーで言えば、空の世界から色の世界へと出入り自在の様ですから、色の世界(物質的な一面)から退治しようとしても、無駄な努力でしかないわけでしょう。


さらに新しいマイナスなエネルギー(ワクチンや治療薬)が体内にあれば、それを調和解消する為にそれを打ち消す役目として、空の世界(潜在エネルギー世界)から色の世界(顕在世界)へと出現するというわけで、ウイルスは感染ばかりでなく最初はどこでも発生できる存在です。



若い人たちは生命力が強いわけで、強い生命力とは強い浄化作用を起こせるというわけです。

病気発生の根元は生命力ですから、若い人ほど病気という浄化力が旺盛なわけです。


また、現代の若い人ほど小さいときから予防接種やら薬剤を入れていると共に、世代の先端的立場にあるわけですから、親からの遺伝毒素の集中度も大きいわけで、浄化力と体内毒素の多さの関係からいうと、感染症には一番かかりやすい年代と言えるでしょう。


先に書いたように、インフルエンザ予防接種そのものがそのインフルエンザにかかりやすくするという性質上、最近の日本の若者は当然その様な条件が揃っているのかと思います。

それと、報道などで盛んに不安を煽っていることが心の状態と密接な関係にある身体が反応することも考えられます。


人はそう思う様になるというのは、それだけの創造主の分身的なエネルギーを持っているからでしょう。


しかし、本当の世界的な大流行というのは、人為的にきっかけを起こすことは出来ないはずです。


それが起こるのは地球上の振動数というかその性質波動と人間の波動が同調するほどの状態にならないといけないのでしょう。


その大本的になる太陽活動が今後どのように地球に影響を与えるのかは不明ですが、ある程度の集中的な浄化活動が一度に起こる可能性はあるかも知れません。
(それを世界同時に多発する感染症と表現するのでしょうが)


いずれにしても、起こるのは個々のその人自身の体内浄化作用の過程でしかありません。


必然にして、必要。


浄化によって死ぬ人も居るかも知れませんが、なんの症状であろうが死ぬときには死ぬし、重度の癌だろうが死ぬ時期でないと死ねない。


寿命というものは自分で決めて来るもの、自らの魂が決めたもの。

けっして外からどうこう左右されているものではない!


こう確信して、おいそれと確信できないかも知れませんが、そこに近づくことで不安呪縛から解放されてゆくのではないでしょうか?


不安を解消するためには風邪の原理を知ることです。
そして、インフルエンザは風邪の一種に過ぎないという母里先生の言葉を真実とすることです。


物事の本質を知れば、こんな大騒ぎのまっただ中に居てもどこ吹く風と笑って見ていられる様になります。


ボクにはマスクもゴーグルも何らかのウイルス抗体の飲み物なども必要なしです。
神様は貧乏人も平等になっていますから、そんなのにお金をかける事もないし、だいいち、いっさいお金のない海外の国の子供達を想えば、何も要らないという事です。

というより、新型でも旧型でもウイルスさんいらっしゃあ~~い。

ところで、毎年インフルエンザはどこかで誰かがかかっているはずですが、いまこの時点で旧型インフルエンザの方はどうなってるんでしょうね?

まさか誰もいないってことないはずですし。

え~と、流行性感冒というのをインフルエンザと言ってたんじゃなかった?
風邪が流行ってるのをインフルエンザと言うなら、やっぱり風邪じゃない?

現代医学が人体の浄化作用の基本中の基本である風邪をさっぱり理解できなかった事が今の事態を招いたんだねえ。

人類が風邪の真の意味を理解していたなら万病を造り出すこともなかったんだろうけど、しかし結局は振り出しに戻ってしまったわけだなあ。

風邪=インフルエンザで大騒動になっているって事は。

人体のお掃除となる浄化作用の一番基本中の基本、感冒、風邪症候群と言われるものに、おどろくべきこんな大騒ぎをしているってことは、ある意味とても滑稽ですね。

現代医学(というより人類全体の医学論)が最期にたどり着いたのがこの風邪症候群という怪物だったという笑えない話。(笑ってるけど)

ウイルスに弱毒性だの強毒性だのと言って、みんなウイルスのせいにしているけど、なんだ身の程知らず、いや身のうち知らずなんだろうな。

自身の身のうちに弱毒性やら強毒性があるのでそれに呼応してウイルスがちゃんと変異してくれてその毒性を取り除いてくれる働きなのにねえ。

ああ、ありがたやウイルス様々~~

とつい拝んでしまう・・・

(と、言ってもいざ症状が出ているときは目を白黒して口をゆがめて拝んでいるボク爆)


おっと、後追いで記事を挿入すると話が飛んでしまった。






何もしない方がよいという選択もあるのですよ。


手洗いもうがいも予防グッズも何も必要ない。


最期に医学もそれを認めざるを得ないでしょうけどね。


それまで仕方ないですね。

とことんやってみてください。

どんなに馬鹿馬鹿しい事をやってきたかを自ら知るまでは、何を言っても聞く耳を持たないんですね。


呪縛は自ら解く。

これをやるためにこの世に出てきて居るんですから。(笑い)


他人が外から殻を破ってやるわけには行かないんでしょうね。


こんな偉いことを言っている自分自身がまったく同じ類なんですけど。


このインフルエンザ騒動に対してだけは、高みの見物が出来るという・・・ちょっと思い上がっているきょうこのごろでした。