いやあ~~
驚きですねえ~~~
この日本という国の本質は極端なんでしょうか?
両極端?
その前に思わせぶりに書いた前文の答えを。
相手は医学。通称現代医学というものです。
医学は人ではなく、ひとつの思考というものでしょうか。
つまり「病気というものは悪いものだ・ だから、罹ってはいけないものだ。 防止と症状停止が必要なのだ」という思考でしょうか。
それに反して
「病気というものはアリガタイもの、体内の汚物毒素などを排泄してくれる浄化作用の過程を病気と呼ぶ。ゆえに防止策としては体内の異物毒素をできるだけ少なくして血液をきれいにすることが唯一の方法。症状は浄化の過程であるから止めてはいけないもの」
これを基本としてインフルエンザを考えてみませう。
話の途中で、また続きます。
世界のタミフル7割5分という買い占めのごとく、いかに厚生官僚の一部の人たち(氏名は判らないけど)と製薬企業とのなかよしこよし関係があるのでしょうか?
それとも、よっぽど無知というか洗脳されているというか、あまりにも西洋かぶれした、それこそ明治維新当時の西洋文化崇拝族みたいな人たちが上にのし上がっているんでしょうか?
そんなとこはさっぱり田舎ものには分かりませんが、言える事は日本は世界のターゲット的に実験場にされているんでしょうかねえ。
今日のニュースを見ているともう、あきれてしまうというか、ばかばかしいというか・・・・ホントに困ったもんです。
この日本国には真実を語る勇気のある専門家が少なすぎるんでしょうか?
それとも、
そういう人たちが表に出ないようにされているんでしょうか?
それとも、
知っているけど、ここは黙っていた方が身を守る為に必要だということなのでしょうか?
それとも、
さかんに意見を述べているんだけど、例のごとくマスメディアがさっぱり取り上げない、記事にいっさいしないという事実上の隠蔽工作がなされているんでしょうか?
天下のNHKが前にやってあのパンでミック騒ぎのシナリオで特番ドラマをやったくらいですからねえ。
このNHK、いずれ国民に真実を覚られた時にはもう自滅の方向しかないですね。
あんな不安を煽る宣伝のお先棒を担いでいたんじゃ、もう国民もいずれ真相がハッキリした時には大きな責任を取らされる証拠品ですよ。
案の定、やっぱりあれが今起こっている新型インフルエンザ大騒動の心の背景にしっかり根付いているんじゃないでしょうか?
さんざん脅かしておいたんですものねえ。
いままで、ああだこうだといろんなネタ作りで国民を不安に陥れてきた、どこかの御用学者の言葉を鵜呑みにしたのか、それとも既にマスメディア全体が統制しつくさてしまったのか? もうこの新型インフルエンザに対する異論をもつ人たちの声がさっぱり報道に乗らない、おかしいですよ。
科学的にワクチンの無効性を検証した事を元に、ウイルスや感染症の専門家だった母里さんなど、そのほかウイルスの研究者たちが日本にはたくさんいるはずですよ。
それなのに、いま厚生省の感染担当を受け持っている先生だけの意見しか用いない、反論者の登場は一切見られないでしょ。
どうも、これは日本では先の戦争前に起こっていた軍部が主導権を握って、新聞屋を使って国民を扇動して行ったような、また、北朝鮮に代表されるような報道の独占で国民の思想を統一するような・・・・
たしかに、今の日本は自由国家ですから、あんな誰でも分かるような手は取らないんですけど、実に巧妙に情報を統一しているんじゃないかなあ~
まあ、だまされるというか、お上の言うことにゃあ何でも鵜呑みにしてしまう国民がバカといえば差し障りがあるんで、超お人好しというか、疑うことを知らない良い人、ゼンナンゼンニョ、善男善女(どうしてゼンナンというのか不思議がってるボクもバカですけど、ゼンダンゼンジョと読んでいたっけ)。
耳障りはよいけど、結局は都合の良いように踊らされてしまう国民ってことじゃない?
そんな事言っているおまえの方がおかしいんじゃ!
バカも休み休み言え!
って普通の人から言われてきた手前、自他共に認める気の変者なんで、だれもボクのいうことなんか聞いてくれないだろうけどね。
でも、この日記帳に書いておかないと気が済まないんだな。
なんどもなんども同じこと繰り返して言っているんで、いい加減休んだらどう?って想われるだろうけど、
実は10万ブログ中で順位がつくほどアクセス数が上がったのですよ。
内心嬉しくて嬉しくて。
それもこのインフルエンザ騒動に異論を書いたせいかな?
まあ、いつまで持つか分からないけど、これをきっかけに過去記事やリンクしたHPの資料やらを閲覧されるチャンスなんだな。
だから、本当は新型インフルエンザなんてのはどうでもいいんだ。
いや、どうでもいいんじゃなくて、
新型だろうが旧型だろうが、そんなのどうでもいいって事。
それに、今回の豚インフルエンザはどこかの悪者たちがばらまいた人工的な仕掛けだったという話だけど、
これも本当だろうが嘘だろうがどうでもいいってこと。
さらに自然発生(もちろんこれが本命なのだけど、医学はこれを認められない=認知症だな)でも、
原理は同じなんだな。
風邪は万病を防ぐ元。
これなんだ。
WHOがこの風邪の本質を理解できない内は、その御用学者さんたちがたくさんいる御国はやっぱり右ならえってこと。
特にこのニッポン国はひどいものだ。
世界が注目しているって言われるけど、本当は今後の国の対応を見ているんだなきっと。
ワクチン、タミフル、リレンザだったかな?、とにかく医薬品を出来るだけ多く使ってもらって、世界の人体実験場的な立場として冷ややかに見ているんだろうね。
この今のニッポンほど踊らされやすい国民はいないのではないのかな?
今日のニュースを見ていると、ホントもうあきれてしまって音も出ない、いや出過ぎるほど出ていたな。
「ばかあ~~あんな事で大騒ぎしおって~~」とかね。(笑い)
まあ、テレビに向かって怒鳴っていたってどうにもこうにもならないんだから、きょうは濁り酒もおちょこ一杯でやめてしまって、久しぶりに夜の部でがんばって書いているところ。
それにしては内容がないなあ・・・・
ま、後は他人様のうまい文を紹介したり引用するといういつもの手口があるから、そんな事はどうでもいいけど。
とにかく、このニッポン!アチャチャ~ どうにかならないのかなあ?
あまりにもみっともない、何がサムライニッポン!だ。
しかし、世の中よくしたものだというから、このバカ騒動の裏ではきっとエライ良いことが起こっている様な気がするなあ。
さすがニッポン!チャッチャチャ。
と決めたいくらいのものがまだ見えないけど揃っているんじゃないかな?
両極端のニッポン。
そのひとつとして、風邪の原理を再度お読みいただくとして・・・
後は千島学説、それにホメオパシーのあの2冊の本、前に紹介記事書いたけど、題名なんだっけ?
なんかめんどくさくなったから、セルフサービスだな、いつもの様に。
ここはあくまで自己中心的自己満足で書いている ニッキ帳なんだ。
最後に、ウイルスは生物か無生物か?
これに医学は答えを出しているのかな?
なら、弱毒性があるウイルスとはなんだ?
強毒性があるウイルスとはなんだ?
H1N1などという分類だけで、ウイルスのすべてを網羅できるのかな?
なんか血液が4種類しか無いと想わせている手と同じじゃないのかな?
新型などと言って騒ぐけど、いつもウイルスは新型になってしまうんじゃないの?
だって、超スピードで変異をしているって母里先生の本に書いてあったし。
そういう事知っているの、あの厚生省のなんだっけ、感染担当の、え^と。
どうもWHOでうまく教育されてしまったんじゃないのかな?
そうだ。
天然痘や結核が、またほとんどの感染症と呼ばれる病気が、医学でいう治療薬が出来る前に自然減少していったという話を知っているかどうかを聞いてみれば判るかな?
「それは本当です」と答えればホンモノ。
しかし、
「そんな事はありません!」などと答えられたら、
その人たちは「なあ~~にも真実を知らない、知らされていない専門家」という証明になるね。
それを証明する統計がたしかホメオパシーの方の本で出ていたはずだ。
まあ、ホメオパシーの方だけの独占じゃなく、世界の医学専門家の中でも周知の事実として知られているというから、知らないのは「素人」ばかり、じゃない、玄人さえも居るってこと。
ああ、疲れた。
そういう事で、今回はアセンションとう精神宇宙世界的に思われている方面ですが、意外や意外、現代医学の虚構を見抜いている精神世界では見逃されがちな所をシッカリと指摘されている小松さんの最新情報です。
直接リンクで申し訳ないのですが。
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【目次】<o:p></o:p>
(09/05) WHOの壮大なギャンブル
(09/05) 豚インフルエンザは人造ウイルス?(続)
(09/05) 豚インフルエンザは人造ウイルス?
なんでも豚インフルエンザ人的工作説があるという、あのマシュー君のメッセージでもあったように、
今回の仕掛けは何が目的かというと、
いろいろ結果的には人身不安を煽って経済の停滞に導き、国力を落とすとかあるでしょうが、
まずは第一に
パンでミック騒ぎを起こして不安にさせて、
ワクチン接種を拡大させる。
実はこれが一番その感染症を拡大させられるという驚くべき話なのだ。
(前に紹介したアメリカのワクチン学者の告白文にも乗っていたっけ)
そうなのだ。
予防接種自体がその対象となる感染症(今回はインフルエンザとして)に罹りやすくなるという事なのだ!
もうひとつは、他の病気に転化するという。
あともうひとつが
タミフルやリレンザ(だったか)の様な特効薬を大量に飲ませる。
特効薬ほど毒性が強い。
これは薬の専門家なら常識中の常識。
良く効く薬ほど毒性が強い。
こうして、ただの風邪より怖い病気が造られて行くというわけだ。
インフルエンザは風邪です。
と言われる母里先生の本でも読んで、千島学説やホメオパシー論の本を読んで、それから、岡田茂吉の医学の革命論を読んで貰うと、
本当に風邪というものは人類にとって必要なものだった事がわかるでしょ。
風邪に罹らない身体になるにはまだ十年早い。
いや、風邪というものは人類が病気を順次解決して行ったとしても、
最後に残るものだろうね。
これが一番軽くて安全で速やかに済むという体内のお掃除装置だからだ。
だからこの風邪が無かったら人体のお掃除はずっと重くなるので、まずは風邪でお掃除という一番大切な浄化作用なのですよ。
しかし、近年現代人はいろんな薬を入れてしまった。食事からも入るし環境からもと、風邪だけではなかなか済まないのです。
風邪を何度も何度もひいて少しずつで済むところを、なにしろその都度止めるものだから、お掃除する分量が増えてしまって・・・・
他のいろんな病気をいま地球上にいる人たちは分担してご先祖さんの分まで始末しているんですよ。
そういう意味でインフルエンザを考えると、症状を止めるという事がいかにナンセンスかという事ですね。
それと風邪を防止するということ自体がいかにナンセンスということかですね。
マスクもゴーグルも手洗いも、そもそも「罹らない様にする」という思考じゃなんです。
「はやく風邪にかかって身体のおそうじをしてもらいたい」という思考なんです。
まったく医学とは逆の考えですね。
だから、医学の革命論ですよ。
これを100年前に説いた岡田茂吉。
しかし、宗教論はほっといていいです。
というか、宗教は関係なく、医学論ですよ。
詳しいことは左にリンクがありますので、詳しい風邪の原理など。
- 古いけど新しい医学論
- 昭和20年代に書かれた医学論
- 自然と生命の共鳴
- (各方面の医学論を音声で聴くブログ)
- 音声で聞く医学革命論
- 音声版風邪の原理
ふう~~ 疲れたあ~~
いや憑かれたのかな・・・・へんなものに(苦笑)
しばらくお休みして
ニッポン!アチャチャ~の顛末でも高見の見物していようかな・・・
でも、またノコノコでてきたりして
追記、
一部訂正しました。
ゼンダンゼンジョの一か所。
はい、後はどうも文の繋がりとか文法上とかの変な所はいっぱいありますが、それはもちろん、読むあなたのセルフサービスです。
失礼しました。