ニッポン!アチャチャ~ コウセイ、アアセイ、ドウセイ?と盛んにあおると踊り出すニッポン! ガンバレニッポン!
まずは巻き添え功労大臣、よっしゃあ~
コクミンよ、しっかり~とハゲ増し
気をつけろシンガタだ~と脅し、
いや、
冷静にレイセイに。さわぐんじゃない。
と
いったいどっちなんだ?
火の手が上がったぞ。おお~あっちもこっちもだあ~~
それ~宣伝隊! おうれ~~広報隊!
点火のNHK 、コクミンの為にまず一番のり~~
と
さかんにコクミンに告げる、「ついに国家の一大事です。みなさん、純国産のシンガタが発生しましたあ~~ ああ~ショウグンサマの国は危うし~」
じゃないか?
とにかく、大マスコミ共同で煽る宣伝活動。
すぐさまそれが伝播して痴呆自治体にあっという間にひろがる。
集団活動は禁止です~~。集まっちゃダメ~~~。
と、いろんな競技場やら、とにかくひとが集まる場所を閉鎖。
なんだか、えらい大騒ぎになってきているきょうこのごろです。
なんたって、世界の保険医療の総本山がそう言っているから、このニッポン国は世界に先駆ける使命があるんです! とばかり、のりにのっているニッポン!アチャチャ~ 。
純国産とばかり(海外渡航の形跡が無いそうだから)威張っているけど、そんなの外国産だろうが、国産だろうが、人工散布だろうが自然発生だろうが、
インフルエンザなどはタダの風邪に過ぎない。
それをさもウイルスに弱毒だの強毒があるかのごとく脅かして、だいたいウイルスは極超スピードで変異して行く存在だというのだから、当たり前じゃないの?
シンガタ、新型と大騒ぎするナンセンスさは学者バカなのか?
象の全体の姿を見ないで、足の爪だけを顕微鏡で覗いているような学者バカ的発想で驚いてしまったんじゃないの?
年間この日本だけでも33万人の死者が出るという癌死亡を筆頭に、数多ある病名で死ぬ人はどれだけあるのかまず出してみよう。
そして、世界で00千人とか日本でなん百人というのがどれだけ微少な数なのかを比較してからおどろこうよ。
針小棒大という言葉。
自慢のモノがじつは針のごとく細かった・・・なんて、なんだか自分の事の暴露の様ではずかしいんだけど・・・・・こんな事じゃないのかな。
まあ、こういう大騒ぎになるのは長年かかって植え付けてきた、マジックの仕掛けみたいなものだから、点火されるとマッチの火でも大火事騒ぎになるという「反応を引き起こす」んだろうね。
それにはどこかに御用学者や御用行政官僚や御用マスコミという様に既に仕込んで配置されているのと、コクミンにはいつもどこかでそういう思想教育が行われているからだね。
だから、たったひとつの小石を投げただけの波紋でも共振作用を起こして巨大な波となる可能性を秘めているわけなんだ。
映画、ドラマ、小説、マンガ等、いくらでもコクミンにそういう教育が行われているわけだ。感染症爆発的な筋書きドラマで幾つもあるだろう、それとなしに見ているだけで、なんだか現実に起こると深層に植え付けられてしまう。
だから、何か「パチン」とスイッチを入れると即反応し始める。
インフルエンザを含める風邪症候群など、日常世界中でいつでもあるんだ。
そして、治療法の間違いなどで死亡する者を含めて風邪で死亡する者など幾らでもいたはず。
それが何人も出ないうちに大騒ぎ。
どうしてこんなに恐れてしまうんだろう。
もちろん、それが最初に言ったように世界の総本山をトップに各国の首脳部にそういう思想教育が行われて来たからだろうが、その恐怖心を煽るための材料があるからだな。
まずはスペイン風邪。
あの真相は予防接種とその対症療法的な治療に死亡率を上げた原因があったようだ。
そうなると、今の騒ぎが予防接種と危険な治療薬をたくさん使うきっかけになる可能性が大きいから、結果的にはまさにあのスペイン風邪と似たような状況を作り上げられる可能性を秘めているわけだ。
詐欺の手口じゃないけど、だまされているうちに、結局は詐欺師の言うとおりに陥ってしまうという高等戦術もあり得るなあ。
いや、おそらく御用学者や御用官僚、御用マスコミはそんな間違いを承知していないんだろうね。
ほとんどの者が「信じている」からだろう。
これが真相だろう。
何を信じているか?
もちろん、現代医学。
最近は現代医学はだいぶ危うい立場におかれているね。
慢性病にはもう効果が無いとか結果が良くないとかね。
それも日本のマスコミは隠しているけど。
もちろん、日本医師会が白状するわけはないから、コクミンはまだ信じ切っている。
しかし、トップの方はほぼそれを知りつつあるようだ。
しかし、まだまだ現代医学の砦は崩れてはいない・
それが感染症対策だ。(最後の砦だという)
現代医学が世界の感染症に対して如何に偉大なる功績を残してきたか!
これを信じているわけだろうなあ。
だから、なんでもいいけど、感染症に関する事は
やっぱり現代医学だあ~~。
とおっしゃる「現代医学の限界を悟った賢人」でさえも、緊急医療と感染症は、現代医学に任せられるという「信心」が根強いのだろうね。
緊急医療は必要なものがあると思うのだけど、この感染症についての現代医学の功績というのが問題なんだなあ。
実は世界のそして日本のそうだけど、あの結核など一番良い例だね。
このボロ愚でも以前紹介したかも知れないが、日本の医療界の相当の地位の方が書いていた本でも、結核が減少したのは治療薬が出る前からであって医学の功績と言うよりも自然現象だったという話。
この話は世界のたくさんある感染症のほとんどに当てはまるというその証拠の統計表まであるそうだ。
そして、これも前に紹介したけど、WHOが鼻高々に宣言したという天然痘撲滅宣言。
あれも自然現象だったというオチがあるんだ。
むしろ、天然痘予防接種が天然痘を引き起こしたという驚きの統計もあるそうだから、こんな話は医療界では
「しぃ~~~~^^」
あれもこれも現代医学が残した功績だった。
という感染症対策の功績をなんとしても残しておきたい。
これは人生でもそんな事はあるよな。
せめて、せめて自分の生涯において、いろんな失敗があったけど、むしろ失敗の連続だったけど・・・・あれだけはオレの立派な功績として残るんだなあ~~
とかなんとか言ってね。
けどね。現代医学は人の人生じゃないんだな。
個人の人生なら、まあ、そういうことにしとこ。っていう寛大な気持ちで黙って認めてやればいい。
なにが何でも間違いをほじくり出して責める必要はないんだ。
けどね。
現代医学は学問だな。人生じゃない。
だからいくら間違いを指摘しても誰も責められない。
ただ、その学説というか学問を信じてきた人には一時がっかりするだろうけど。
でも、もっと正しいと思われる事実と入れ替えてやれば、結果的にはその人も含めて家族や友人知人と、それから得られる利益を考えればちっともおかしい事じゃない。
しかし、世界はなんだか変な空気に合わしてしまっている。
KYという思考だろうかねえ。
世間の常識に、周りの空気に・・・
それはある程度はいいだろうけど、なんたってこれは生命と健康
そんな変な空気に合わしていたらどえらい目に遭ってしまう事もある。
その判断を自分で出来るか?
それには情報が必要なんだ。
しかし、大本営側は絶大なる思想統一的なチカラを発揮している・
行政とマスコミが組んでしまったら、一切の情報は偏向的となり、コクミンはコントロールされてしまう。
マスコミが知らせない情報を知るには、「知ろうと思う意志」が必要だ。
その意志さえあれが、自然にそういう情報は自分に引き寄せられるのだ。
ここのボロ愚でもその幾つかの非大本営発表的な情報が紹介している。
ただし、取捨選択が必要だ。
全部を鵜呑みにしてはならない。
書いている、紹介しているそのひとがいい加減だからだ。
万全なる理解力、判断力があるはずもなく、ただ、この話の方が事実に近いかな・・というだけの独善判断でしかない。
後はセルフサービス。
え? そのセルフサービス一杯チョウダイ?
で、肝心な事は人様の記事をご紹介しまして。
わたくすめのつたない、いや汚い記事は終わりと致します。
まずは「ガン呪縛を解く」の稲田さんの記事からインフルエンザ関連の記事をリンクしました。
| いま集団ヒステリー現象が… | 2009-05-18 |
| 豚インフル感染ルートの怪 | 2009-05-17 |
| 2009-05-14 | |
| 2009-05-13 | |
| 2009-05-11 | |
| 2009-05-08 | |
| 2009-05-08 | |
| 2009-05-06 | |
| 2009-05-04 | |
| 2009-05-04 | |
| 豚インフル報道の愚-3(免疫力) | 2009-05-03 |
| 豚インフル対策の愚-2(ワクチン) | 2009-04-29 |
| 豚インフルエンザ対策の愚-1 |
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はてさてメモ帳さんの膨大な資料から今年の5月分だけでも
世界の医学、医療界の実態があまりにもオドロオドロシイものかが・・
そうして、最後に繰り返すことば。
風邪は人類にとっての最大の恩恵。
万病を防ぐために浄化作用であり、浄化の基本中の基本でもあります。
したがって、人類から風邪という浄化装置を取り除いたとしたら、いかに人類全体が弱体化してゆくことか。最終的には風邪そのものよりも万倍もつらい重度化した病気を造り出す事でしょう。
したがって、長い歴史で風邪は世界人類共通の浄化作用として続いてきたものですから、これを自然に逆らって人工的に予防したり症状停止の治療を行えば、上記の様になる理屈です。
インフルエンザは風邪の一形態でしかなく、ウイルスは真の原因ではなく、結果的産物としてみることです。
ウイルスが無くてもちゃんと風邪という浄化作用は起こりえるはずです。
真の原因は体内環境にあります。
パスツールでさえも最期にそれを認めていました。
世界中が真実を伝えないで来た結果が今の新型インフルエンザ騒動になっているのです。
医学界は今こそ、感染症対策の真実の統計表を世界人類に発表するべきです。
日本はあの40年前の重要国会証言を再検討して、真の医学を再建しなければなりません。
国民はお上からのお達しばかりを鵜呑みにしている時ではありません。
自分で真実を掴むことです・
今のマスメディアはほとんど情報が偏っています。NHKでさえも信用できないものが多々あるほどですから、くれぐれも「鵜呑み」は危ないです。
もちろん、このブログ記事もです(笑い)