なんでも来い!! ってんだあ~~
と思っていると案外来ないものだなあ。
風邪の原理はもう知っているので、インフルエンザだろうが、かぜだろうが、ありがたくて、ありがたくて・・・・・ズズ~ 鼻水の音
以上は、大日本風邪引きの会、発起人の言葉でした。
西洋では、鳥インフルエンザで騒いでいる最中だとか。
だいたい、風邪の原理もしらない医学が恐ろしさだけを吹き込んでいるんだから。
却って、その対策(予防接種)と治療の方が怖いくらい。
これはもう何度も書いたけど、言い過ぎる事はないから、また取り上げた。
けっしてネタ切れなんてことはありません。
ただ、めんどくさいなんて・・・・・・・・・・ことはアルか
みんな自分の中身が汚いと感染して掃除してくれるし、きれいになっているなら、ウイルスも無視してくれるってこと。
鳥なんかもエサをよく調べてみるとよいね。
自分も身体に入れたものを総点検してみるとよいね。
あ、おれって、人のこと言えない・・・
ああ~~お風邪さま~~ インフルエンザ様~~~ どうかどうか、わたすの所にもどんぞおねげえしますだあ~~~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
インフルエンザとは:
インフルエンザは流行性感冒という名前があるとおり「感冒」つまり「かぜ」の一種で、暖かくして安静にしていれば自然に治まります。だから、ヨーロッパではふつう、インフルエンザやかぜでは医者にはかかりません。日本の治療が世界の常識からかけ離れているのです。
タミフルとはどんな薬:
タミフルは決して特効薬ではありません。症状を少し抑えられることがある程度です。A香港型や昨シーズンのB型には効きませんでした(学会でもそういう報告が多数あります)。喘息を持った子供では逆に治りが遅くなる子が増えました(詳しくは『薬のチェックは命のチェック』No12改訂増補版参照)。
インフルエンザの予防には効きませんし、嘔吐や頭痛は多く、糖尿病が悪化したり発病したりします(同)。3歳未満の子に使うと、使っている間に30%の子のウイルスがタミフル無効の耐性ウイルスに変わります。
どうして日本だけがたくさん使っているのですか:
「インフルエンザはかぜじゃない」など、恐怖症をあおる情報が意図的に流され、多くの人の脳裏に植え付けられたからだと思います。2000年までは、きつい解熱剤(ボルタレンやポンタールなど非ステロイド抗炎症剤=NSAIDs)をよく使っていて、そのためにインフルエンザ脳症で死亡例が多発しました(『インフルエンザで脳症にならないために』)。「脳症」が起こるかもしれないので、「インフルエンザ怖い」という宣伝が行き渡ってしまったのですが、実は、2000年以降きつい解熱剤の使用が減って死ぬような脳症はほとんど姿を消していました。一方、死亡しないけれども後遺障害が残る脳症は、テオフィリンや抗ヒスタミン剤などの副作用が原因で起きますが、最近ではそうした例の割合が増加しています(『薬のチェックは命のチェック』No3,No5)。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
TITLE:よくある質問への緊急回答:タミフルの害と利益ーバランスをどう考える?
URL:http://npojip.org/sokuho/051122.html
どうでもいいけど。
永田氏、大悪人みたいに度疲れてしまっているけど、ほんとの大悪人は陰で、「ぷっ」と笑っているかなあ。
おちょこちょいだって言われているのも、あんな資料でつっこもうとした事でしょうが、相手は大ベテラン先生方。悪く言えば魑魅魍魎の親分衆。
もっとも何か貰っていない先生方なんぞは極少数なんだろうけど。
もともと、この国はベンジャミンさんに言わせると、泥棒国家だとか。
なんだ、
泥棒国家の中枢部にたてつこうなんて、そうは問屋が卸さないよって笑われちゃたりして・・
でも強盗、泥棒の類は暗がりの中で強みを発揮するんだけど、こんど世界は光明世界になったわけ。で、光にあぶられて、出てくる出てくる、ほこりなんてもんじゃない。膿だらけ、糞まみれ(きったねえ)
ん? おいらのズボンを見て笑っている あなた、なにか ?
え~~ ズボンにおいらの糞がしみ出ている~~~?