薬はブラックエネルギー | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ネタはいくらでもある。
ヒマはつくればある。
資料は無尽蔵
himaari語録

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
薬はブラックエネルギー

●新しい時代には、欲の塊、欲の権化でできたものは全部潰れると思ったらいいのではないでしょうか。欲の塊とか、権力の象徴とかでできているものは、新しい時代には無用の長物です。すべてなくなってしまうでしょう。(中略)

 病院で出される薬は、人体に害がないことが証明されたものです。ということは、それは全部モルモットや二十日鼠などの小さな動物でいろいろな実験をした結果です。
人間の病氣を治すという大義名分のために、動物が犠牲になっているのです。現代医学は、「殺す」ところから始まっています。ばい菌さえ殺せば安心と、菌を殺す研究ばかりしました。私たちは微生物によって生かされています。今度はこの微生物によって人間が殺されるのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
「人体に害がないことが証明された」という事は嘘ですね。
あれは動物実験で認可を受け、動物実験では人を対象としての結果と正反対の事もあります。
そこで、人体実験が必要です。
それには少々の治検を経て、後は本番に使います。
本番とは、実際に治療薬に使われます。
害が出て、ある程度多くなると、使わなくなります。
そして、同じようにして新しい薬が登場。
このくり返しです。

昔、何十年、何年でも良いです。
昔から使われ続けている薬が如何ほどあるか?
ずっと使われている薬は比較的害が少ないだけのことです。
ほとんどの薬がどんどん消えて、新しい薬に代わっている。
それは人体実験で害が出ているからです。
効能が無くなったというけど、本当は効能の裏に隠されていた害(こちらの方が主作用)がはっきりしただけのこと。

この筆者はここまで分かっていない、というよりも、別に視点から薬を見ているのでしょう。

また、菌やウイルスに殺される」のではないのです。
自ら入れてしまった薬毒を主として害のある物質や精神的に自己攻撃した波動が物質に作用して、結果として浄化作用が起こり、それに耐えられない時に身が滅びるということです。

決して、他の作用が原因ではありません。
まして、「神が裁いて殺す」なんて事は一切ありません。

すべて、浄化作用があるから、行き着くところまで行かないうちに浄化作用が起こり、それによって間違いが修正されて清浄化、正常化することなので、たとえ、肉体の死であっても魂の死ではなく、決して滅びる事のない生命から見れば、殺す、殺されるなどと言うことは幻想です。

しかし幻想を現実として体験するためにこの世界に生まれ出てくる意味がありますので、まぼろしと言ってでたらめをしていると自分にその結果がでるだけのことです。

一切は他からでなく、自ら起こしている  のです。

と書いたまではよいが、ほんとこんな事タイプしていてよいのかな? えらそうに。

書き放題だからとはいえ、これは自分が自分に書いている日記です。そして、人様に覗いて貰いたい日記です。

こう断っておいて、
次に
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
食べ方
 食べ方のルール 

●生きていることは、何かを食べ続けていることです。また、人間は食べたものの化身ともいわれます。生きるために食べるという感覚からぐんと離れてしまって、現在では、よりおいしいもの、めずらしいものを腹いっぱい食べようという飽食の時代になりました。この飽食、いわゆる食べ過ぎから病氣は生まれているといっても過言ではありません。
 今こそ食の原点に返る時です。人間の体は、七大栄養素(糖質、脂質、蛋白質、ビタミン、ミネラル、水、空氣)で生きていると学んできた現代栄養学も、ちょっとおかしくなってきました。その七大栄養素の向こうにあるもの、分析しても数値に出ない宇宙の素粒子こそ光であり、生命であるということをみんな知るようになりました。
 現代栄養学的に食事をしても、本当の健康体にはなりません。では、どのような食べ物がパワフルな肉体とパワフルな心を生み出すのでしょうか。

●食べ物を食べることは、結婚することと同じことです。食べ物を食べることによって細胞が生まれます。次の新しい生命を生み出すための結婚ですから、理想的な結婚と、してはいけない結婚があります。血族結婚がいけないのです。血族結婚をすると血が濃くなりすぎて障害児が生まれる率がとても高くなります。食べ物もこれと同じです。血族結婚のような食べ方が一番いけません。
 たとえば、人間に一番近い獣(牛や豚)を食べると血が濁るのです。血液が酸性に傾きます。したがって獣を食べるより鳥のほうがいいのです。鳥よりも魚のほうがもっといいのです。この魚よりも虫がいいのです。魚は海藻やプランクトン(虫)を食べます。その虫よりももっとすばらしいのは草(野菜、穀類、豆類)です。(中略)
 この宇宙こそ神(創造主)であり、この神に一番近いのが野菜(草)です。
 人間にとって一番良い食べ物とは草、すなわち野菜、穀類、豆類です。人間から一番遠くて、宇宙(神)に一番近い存在です。宇宙エネルギーは草が一番もっているのです。自分から一番遠い所のものを食べることは血をきれいにすることです。
 牛のあれだけ大きな体、カルシウムいっぱいの骨、蛋白質の宝庫である肉、そして栄養たっぷりのミルクは、全部牛が草を食べてできあがったものです。(中略)
 草食動物と肉食動物を比べてみましょう。体の大きさ、力の強さ、寿命、持久力、頭の良さ、やさしさすべて草食動物がすぐれています。草食動物の王様の象は、とても小食です。そしてあの大きな体でなんの苦もなく百年以上も生きるのです。
 一方、肉食動物の代表であるライオンやトラは、わずか7年の寿命といいます。(中略)
 こう考えますと、私たちの食べ方として一番よいのは穀物菜食です。それは、玄米、麦、粟、稗、黍、豆、野菜ということになります。

●今、地球には宇宙からすばらしい浄化のエネルギーが降りそそがれているそうです。新しいリズムが動き出しています。そして宇宙からのエネルギーも高くなっています。
 やがて、あれやこれやと栄養を考えてお料理をして食べる必要がなくなります。たべてもほんの少し。それで大満足。大食しないと食事をしたような感じがしないという人は、そろそろ新しい時代に向けて、小食に慣らしていきましょう。小食にすれば、体のそれぞれの臓器が疲れないので、病氣もしません。細胞はどんどん若返っていきます。
 宇宙からのエネルギーどんどん高くなるので、大きく深呼吸を三度くらいしたら、今日のエネルギーはOK。新しい時代には、時々は20世紀を思い出して食事ごっこをしましょう‥‥などと、趣味みたいな楽しみごとに食事をとるかもしれません。
 現在は食べるために生きています。過去を振り返っても、食べるために働き、食べるために争い、醜い日々を重ねています。今もちっとも変わりません。
 もうそろそろ、これも卒業の時がきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/chouninaru.html#薬はブラック


これは共鳴しました。
僕はいまそうなっていないので、そうなります。はい。

栄養は光 ということでしょうか。
光の世界 本番になると、身体も心も あせんしょ~~ん

そのまえに、浄化の・・・・うれし、こわし・・