世の中 ガセネタってのは多いようですね。
こちらはイラク攻撃に使われてガセネタじゃあないけど、エイズです。
しかし、あの今騒いでいるガセネタ 本当はもっと凄い内容だったといううわさがあるようで・・・・・そのうちばれるでしょうけど。
昼の光明世界で 嘘や計略は墓穴を掘るんじゃないの いままではうまく行った様に見えたけどね。
なぜエイズワクチンの開発は難しいのか
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カクテル療法が治療成績を上げているエイズ(後天性免疫不全症候群)は、エイズウイルス(HIV)による感染症である。感染者はWH O(世界保健機関)の推計で一九九六年三月現在、世界で約二二六〇万人といわれる。
エイズの主な感染経路は、性交渉、感染者の体液(血液など)との接触、妊娠中に胎盤を通じた母子感染などである。日本では一九九五年、エイズウイルスに汚染された非加熱の血液製剤が血友病患者に投与されて、エイズ感染を起こしていることが大きな問題となつた(エイズ薬害事件)。投与された約五〇〇〇人の血友病患者のうち、三分の一以上が感染し、これまでに五〇〇人近くが死亡している。
エイズウイルスは人体の細胞に侵入して、自らの遺伝子であるRNAを逆転写酵素でヒトの遺伝子でぁるDNAに換え、ヒトの遺伝子に巧みに入り込む。このためDNAが複製されるたびに、エイズウイルスの遺伝子も複製されてしまう。また、エイズウイルスが増殖するためには、材料となる物質が必要だが、これはプロテアーゼ(タンパク質分解酵素)の働きにより、ヒトの細胞の細胞質から調達している。
現在、エイズ治療薬の主流となつているのは、エイズウイルスめ遺伝情報の伝達を阻止する逆転写酵素阻害薬と、エイズウイルスの増殖に必要な材料調達を阻止するプロテアーゼ阻害薬である。また、これらの薬剤をいくつか観み合わせたカクテル療法も治療成績を上げている。
逆転写酵素阻害薬としては、・・・阻害薬としては、インジナビル、リトナビル、サキナビルなどがある。
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ほほ~~う 優雅ですなあ カクテルとは
もっとも日本では ゴッタマゼ とか チャンポン とか言う言葉もあるようで・・
なんの事はない、これは当てずっぽうで混ぜてみただけのカクテルじゃないのか?
かずうちゃあ当たるってことらしいけど。
そりゃあ、害のないものなら何を混ぜたっていいよ。
納豆にコーヒーでもミルクでもかけて、みそ汁にキャビヤを入れてパンの間にチャーハン挟んで、
ハイ、特別メニューのカクテルご飯でございます。
と、言ったってオレは許すよ。 トクベツだからなあ。
死にゃあしないでしょ。
ところがこちらの優雅なカクテルは毒の混ぜ合いだからね。
複合汚染なんてもんじゃないぜ、これは。
有吉さんも真っ青になるでしょ。
複合毒混ぜカクテルって事。
嘘じゃないでよ。 薬は毒だから。
いや、毒が薬になるんだから。
そこで、「この治療成績を上げている」ってのがいつまでつづくかどうかだね。
五年十年たって、どうやらこれはまずかったなんて言わないでちょうだい。
いや、言うわけナイカ。
言えば怒られる。ではどうする?
はい、簡単、感歎、感嘆
「おまちどうさま~~おきゃくさま、もっと良いものが出来上がりましたあ~ どうぞ前のはお引き取りいただいて、こちらをお召し上がりくださいませ。前よりもずっとずっと美味でございますよ~~」
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カリ二肺炎へでの死亡率は激u凋した
エイズは人体の免疫力を低下させてしまうため、通常の人間には何でもないウイルスや細菌による感染症で命を落とすことが多い。エイズ特有の症状として知られるカリニ肺炎は、原虫によって起こる感染症である。
従来は抗ガン剤や多量のステロイド薬を使用して免疫力が低下したときなどにおいて、ごくまれに起きる病気であった。
一九八〇年代には、エイズ患者がカリニ肺炎を起こすと、余命は数か月ともいわれたが、現在ではカリニ肺炎の死亡率は激減している。カリニ肺炎に対してはST合剤 (サルファ剤とトリメトプリムの合剤) やペンタミジンといった抗菌薬が使われる。
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従来は抗ガン剤や多量のステロイド薬を使用して免疫力が低下したときなどにおいて、ごくまれに起きる病気であった。
というとこをよ~~うく考えてみよ。
抗ガン剤もステロイド剤も強毒薬であります。
そうでしょ。調べてみれば分かる。
マチガイナイ!!
毒薬を入れるからカリニとかいう肺炎が起こるのだね。
これも浄化作用。
しかし、これを押さえようとしてサルファ剤など使っていれば、一時的に浄化作用は押さえられるけど、元の黙阿弥、いやサルファ剤などはこれも強力なる毒薬だから、後は知らないっと。
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エイズウイルスに感染しても、必ずしも発症するとはかぎらない。五~一〇年以上も無症候性キャリアとして健康生活を送っている人もいる。遺伝的な免疫力の差、感染したウイルスのタイプの違いなど、いくつもの仮説が出されているが、まだよくわかっていない。
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ほんと分かってないのが現代医学から導き出される結論。
現代医学そのものが健康と病気の基本が分かっていないのだから当たり前だのクラッカー
エイズにかかわらず、ウイルスそのものに原因があるわけではないのだから、そこんとこ、一向に気づかない世界の医学者ってのはもうどうしょもない頭のいい人に違いない。
うん、これは マチガイナイ!
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エイズウイルスに対する免疫をつけるエイズワクチンが開発されれば、エイズは制圧できる。各界の専門家を対象とした科学技術庁の技術予測調査 (一九九七年) によれば、エイズワクチンは二〇〇七年ごろには開発されるという。
しかし、これは楽観的な予測かもしれない。その一〇年前に行なわれた調査では、一九九七年までに実現していると予測されていたからだ。
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はい、そうなんです。
ねえまだあ?って何度もお子さんから聞かれた母者が答えます。
もうすぐよ。もうすぐ着くからね。とか、もう少し我慢すれば○○よ。
とか言うのと似てますね。
そして、どんどん先延ばししている。けど、このお母さんとちがうのは永遠にそれが実現しないって事。
お母さんはそれが実現するのが分かっているから、子供が待ちきれない気持ちをうまく誘導して長持ちさせる様に言う愛情ある嘘なんだけど、
こちとらは違うようで・・
いつまで待っても無駄なんですよ。 なんて口が裂けても言えない。
昔インターフェロンとかいう、夢の特効薬と大もてされた薬、あらどうなってんの?
本当に「夢の・・」だったんで、嘘じゃあなかったようだけど。
それに癌は二一世紀には撲滅して人々は健康で豊かな人生を謳歌するであろう・・とか何とかいってたっけ。
昔の新聞、図書館かなんかで検索してみたらおもしろいよ。
もうすぐもうすぐといいつつ、現代医学は幼いおとな達をあやして誤魔化して来たけど、そこにお母さんの愛情がちっとも無かった、単なる嘘つきだったのが暴露されてきたようですね。
ここでも書いてあるように、あたかもこの薬でエイズが激減したかの、いや、激減する様な事を書いてあるけど、さて今どうなっているだろうね。
違うじゃないの!おかあさん!
もうすぐよ、ぼうや。いいこだから、まっててね。
もうすぐ、もうすぐ。
ほら、別のが出てきたから今度はあんしんよ。
てなものです。はい、よく、ひっかりますわい。
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ウイルスによる感染症に対してワクチンが有効なのは、天然痘、ポリオ、麻疹など、ウイルスが変異しにくいタイプのものだが、エイズウイル【エイズ感染と発症】エイズウイルスに感染しても五~一〇年は目立った症状は現われない。この無症候性キャリアの段階をすぎると、免疫力の低下による持続性発熱、下痢、体重減少などのエイズ関連症候群が現われ、やがて免疫不全となってカリ一一肺炎などを起こす。
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ワクチンが有効なのはと書いてあるけど、これも眉唾もの。
「危ないぞ予防接種」という本、「世界医薬産業の犯罪」などいろいろ見ると、どうも「ガセネタ」の様な気がしてます。
いや、とっくにガセネタだと気づいているって方が正しいかな。
どれにしての
エイズ治療薬などは今もこれからも存在しないと断言できる。
薬そのものが免疫を破壊する毒薬だからね。
大量破壊兵器が存在するーーーという ガセネタを使って、実際大量破壊兵器を使って攻撃するって様なもんじゃい!
どこが攻撃されるって?
イラクじゃないよ。
あんたの体内攻撃じゃあ。