おそらくこれは当事者になると受け入れられないはず。
知っていても感情は当面受け入れないでしょう。
でも、知っておいても損はないかも。
もちろん、受け入れなくても結構。
ただ、ボクは受け入れた。いや、受け入れた方が楽になる。
極悪人を憎む、許せないという感情はあって当たり前。
短命に終わった家族を悲しむのは当たり前。
しかし、それをいつか超えないと自分が何時までも傷ついてしまう。それは身体に現れるし、いつまでも癒されない自分が続くから。
時間をかけてでもよいから、いつか理解しないと・・
この世の肉体人間だけの思考では苦しくて悲しくて悔しくて・・
そして最後まで苦しむのは相手どころか自分になる。
これを受け入れるかどうかは自由だから。
あるがままでいいんだよ...守護さんとぼくのおしゃべり
ここは高次の自分との対話。いわゆる神との対話みたい。
その神とは高次の自分になるらしい。
神が人となり体験するというから、逆をたどれば神に近づく意識。
その視点から見ると死に対する認識がまったく異なってくる。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
「この世に生まれて、すぐに死んでしまったり、犯罪にあって悲惨な人生をあるいている人も完璧なのか」
って言う人いますね。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
見たくない人はここで終わり。
どうしても知りたい人は
地上での不幸に遭った被害者や家族は
時間が経たないと受け入れられない、あの世とこの世の仕組み。