朝から観ていたら、汗かいちゃったぞ。
なんだそろそろお迎えの準備かい?
と自分で突っ込んでおいてと。
映画『奇蹟の輝き』 1.事故死。そして死後の混乱
ユーチューブにて動画あり。 自動で連続して観られるようです。
あ、途中で終わっている・
ここになんと続きがまだあった
「奇跡の輝き」を30分に縮小
もっと見たい?
そりゃあ、買えよ!
なんとリアル共時性
VHSをニューリメイク 4月に発売
もっと死後の世界を知りたい方は
ヘミシンク 体験談
↑自分もやってみましたが効果抜群 →それは凄くよく眠られる効果
あの世の体験は(しているんだろうが)ぜんぜん憶えなし。(でも、聴くだけはきいています)
誰でもヘミシンク3-あの世の会いたい人に会える本- まるの日 圭 (単行本 - 2010/5/12)
ヘミシンク体験は
個人個人で違うようです。他の本もたくさんありますのお好みを。
ただ、「死は一過性の変化であって、地球上の体験のためのツール」だと
すれば、
肉親や友人の死を悲しむのも大切な体験だ。
肉体の死は本人の死ではない
それを知っていても、悲しみは当然やって来ます。
それを味わうことがこの世の特権
あちらですべて分かると
死の悲しみなど味わえないんだから。
知っていても死はやっぱり悲しい。
これから70億のひとの大半が体験する(もちろん、100年以上後のひともいる)であろう、
逝くという時に。
でも、世の中には
もう肉体のまま次元上昇して・・
とかいう人もいるけど、まだそこまで行くには100年早い! と思うのは
あまりにも常識にんげんなのだろうか?