スペシャルゲスト「1.石油医療ビジネス」
↑ 音声対談で語る近代医療ビジネスは石油産業とのコラボだった?
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著書「医療ビジネスの闇」をご出版された崎谷博征先生をお招きしてのインタビュー。
今の日本の医療問題は「患者さんが十分な医療を受けられない」といわれています。
この原因は財政難によって社会保障費を削減されたからだと言われていますが、実は『ある』アメリカの石油王が医療ビジネスに着目したがために人は病気になりやすくなってしまったのです。
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3月6日(日本時間)収録
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視点を変えるとこういう見方もあるんですね。
とのことで、ここで語っているのは現役のお医者さんらしい。
もっともこれはずっと前に「世界医薬産業の犯罪」「千人の医師の証言集 医療の犯罪」「医療殺戮」のこの三冊を読めば、ことはずっと前から知られていたことですね。
ある石油王と言えば
ロックふぇらーですよね。 またその奥(本家)には失う子供(ロスチャイルド)
世界中で話題になりつつある映画スライヴもこれを言っていますが、
ついにこのような時代がやって来たと感慨深いものがあります。
ぼくなどそれを知ってからたかだか30年、中には60,70年選手も居られます。
すでにあちらに行って楽しみにしている人たちも多いでしょう。
医療の問題はすごく歴史が長いのです。
これがひっくり返るにはちょっとやそっとの事ではね。
ボクが生きている内にどれだけの変化が見られるかな?
最近は急速に変化してきているように感じられますね。
むかしはロックフェラーだのロスチャイルドなどと言うと、トンデモ陰謀論者とされてしまいましたが。
まあ、彼らの役割は誰かが引き受けなければならないこの世の演劇の必要役者としてですから、ごくろうさんでした。
と。
後は洗脳された、とくにこのニッポン!アチャチャの国民でしょうか。
君たちすでに戦争は終わっている、武装解除して出てきなさい~
なんのことはない、
「おくればせながら、おはずかしながら・」
と言って遅れて出てきて目立とうなどとは考えない方がよろしいかと
まあ、武装とは医学教育によってがんじがらめになったオツムのことですけどね。
そんな古いパンパース、早くとっかえなさいよ。
臭くてたまらんわ。
いやあ~
依然としてだだ漏れしちゃんでねえ~~ (苦笑)