おいおい、縁起でもない!
と、ふつうのひとは言う。
だけど、普通じゃない人は死はないと言う。
だったら、どっちにしても「逝く」というのは無いのかもね。
全国1億2千万人(以上?)の各々方へ
もうすぐあなたは逝きます (笑い)
そう、笑ってください。
逝くというのは幻想です。
なぜなら今も幻想ですから。
じゃあ、実在はなんなんだ?
はい、意識でしょうかねえ~?
感じるでしょ、うふ~ん、いやあ~~ん
バッカそういうじゃない(いやそれもあるか?)
感じるあなたは実在。
でも、その衰えた肉体はげんそうなんだ。
もちろん、ぴちぴちボディさえも幻想だ。
許婚は永遠です。
いや、巨人軍は永遠です。
長島さんは言った。
永遠の生命をもって有限の肉体を通して感じるんだ!
とかなんとか
前に「神に帰る」という本を紹介した。
神へ帰る 2007年12月13日 |
そのご、最愛のツマは逝った。
いや、逝ったように見えた。
神に帰ったのだろうか・・
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ニール・ドナルド・ウォルシュ 『神へ帰る』 吉田利子訳 サンマーク出版 (2007)★★★★★
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
そちらを読んでね。
本は文庫版が出たらしい。
文庫: ¥ 924 |
これは安い、安いよ~~
買った買ったあ~~~~
それでも買わないのあんさん?
ええーい、タダだタダだあ~~
あ、おっさん、もってちゃった・・
タダはただでも多田だあ~~
おれのなまえだよ