と前書きはいつもの様に結構(いや、もう結構か)だが、911事件の真相は石油だのドル防衛だの大カザール帝国建設の一里塚だの・・いろいろ聞きますが、この世界最大のタブーとなっている
製薬産業の陰謀論
いや、これは陰謀というようなものであって、じつは人類全体が加担していたものだから、ある一部の輩の仕業とか言えないのでしょう。
とにかく、この薬が病気を治すという 人類最大の迷信を自分たちで造ってこの世界に出生してきたわけ。もちろん、そういう背景を認めた上でこの世界でいろいろな苦難に立ち向かう絶好の背景としての病気でしょうか。
しかし、病気になるには原因を造らなきゃあだめ。
そこで、病気になるにはどうすりゃあ~いんだべ。
というわけで、真実が見えないように、自分で目隠ししちゃおう~ってことにあいなりまして・・・
目隠し? あははバカになればいいだよ。
バカ? はは、本当と嘘の区別ができないほど判断力を弱化すればいいんだよ はは、そんなこと判るだろ?
あ~~~? ?
あ!そうか!! そんな事判らないように封印してたんだったね~
でも、東大出の教授様や博士様、政治家様やお役人様などは頭が別格にいいじゃん。そういうかたがたが何で判らないの?
ばかだね~ 脳にそういう仕掛けをしてあるんだからショウガナイんだよ。いちど植え付けられると、簡単に解除できないような仕組みを脳の機能に仕掛けたんだよ。
そんな良い例があの不思議なマジックというわけ。あれなどは「なかなか変えられない思いこみ」を利用しているんだろうな・・・
ふ~~ん、で、どうなんだ。その911の裏話とやらは?
と、おもいっきり関係ない無駄話でイヤになった人達には去って貰って・・・後はそうとうヒマ仁か 勘の鋭いかたに読んで戴きましょ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
Re: マティアス・ラス博士よりブッシュ大統領への公開質問状
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/436.html
投稿者 akyonn 日時 2003 年 8 月 14 日 22:34:40:ZaMhXva11fz5g
(回答先: Re: 2003年3月20....掲載の公開質問状 マティアス・ラス博士 投稿者 akyonn 日時 2003 年 8 月 14 日 22:28:20)
以下
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/japan.html
http://www4.dr-rath-foundation.org/index.html
より日本語PDF版よりテキスト文抽出引用詳しくは上記ホームへ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーー
2003年2月28日日曜版New York Times掲載の公開質問状
ブッシュ大統領、
この戦いはアメリカの強さではなく絶望を示します
ブッシュ大統領と世界中の人々に対する、マティアス・ラス医師の公開質問状
可能な限り自然な手段で心疾患を撲滅し、何百万もの命を救う発見に寄与する
名誉を与えられた内科医および科学者として、私はあなたに問いかけます。
この戦争の目的は、「テロリズム」と戦うわけでもなく、油田を征服すること
でもなく、 もしかすると最大投資産業である製薬業界を保護するためなので
しょうか?
世界中の何百万もの人々が、製薬業界は疾病の存続を基盤とする投資産業であ
るということに気づき始めています。
製薬業界の生き残りは、以下の4つの主な要素によって脅かされています。
1 解決不能なビジネス問題製薬業界の本質は「疾病ビジネス」です。その基
盤となるのは、症状を和らげる一方で、疾病の根本的原因を排除しない、新た
な合成薬品の特許性です。
この業界の成長の前提条件となるのは、疾病の存続と拡大です。
疾病の予防および撲滅は、このビジネスの経済基盤を弱めること
になります。
2 解決不能な法的問題製薬の致命的な副作用に対する患者の訴訟の波は、こ
の業界を脅かしています。
薬品の副作用は、先進国における主な死因の4つ目
の原因である(全米医学会誌 1998年4月15日発行号:Journal of the Americ
an MedicalAssociation)ため、この訴訟の終わりはまだ見えていません。毎
年、第二次世界大戦とベトナム戦争の犠牲者を合わせた数より多くのアメリカ
人が、製薬により死亡しています。
3解決不能な倫理的問題製薬業界は、特許収入からの利益を維持することと、
人々の健康への要求に応えることという本質的な問題の狭間で葛藤しています。
開発途上国では、エイズや伝染病が広がった主な原因が薬品の収益性となっ
ています。
4 解決不能な科学的問題ビタミン研究、細胞医学および自然治療の進歩によ
り、今日の最も一般的な疾病を抑えることができるようになっています。これ
らの、安全で、有効で、経済的な自然治療は症状の緩和だけでなく、疾病の予
防と撲滅にも重点を置いています。
この事実や、特許性がなく収益性の低い自然治療によるアプローチが、製薬
業の経済基盤を脅かしています。
様々な出来事が現在の危機につながったとは
いえ、バイエル社のコレステロール低下薬Baycolに関するスキャンダルほど製
薬業界全体の存続を脅かすものはありませんでした。2001年8月、バイエル社
は同社の先進的な新薬Baycolを販売停止し回収せざるをえませんでした。それ
は、この薬を服用した患者の50人以上が死亡し、600万人以上の患者が横紋筋
融解(筋肉組織の破壊)という致命的な副作用の脅威に晒されることになった
ためです。
イギリスの多国籍製薬会社であるスミスクライン・ビーチャム(SKB)社は
バイエル社のグローバル・マーケティング・パートナーでした。100年以上続
く、製薬業界の最大手企業であるバイエル社と、世界第2位の大手製薬会社で
ある英国のSKB社は、壊滅的な訴訟やその他の経済危機に直面しました。. Bay
colを服用していた世界中で7,000人以上の患者が、上記2社に対し個人訴訟や
集団訴訟を起こしました。
政府当局は、上記製薬会社の幹部に対し、重過失を理由に刑事訴訟を起こ
しました。幹部らは致命的な副作用について把握していたにもかかわらず、服
用を推進していたのです。
. 投資家は株価の下落で数十億ドルもの損失を被り、上記2社の存続自体が
脅かされる結果となりました。Baycolのスキャンダルはドミノ倒しの始まりに
過ぎませんでした。数週間のうちに、多くの多国籍製薬会社が、他の製薬(ベー
タブロッカー、カルシウム拮抗薬、エストロゲン補充療法など)の服用による
重い副作用に苦しむ患者からの訴訟に直面することになりました。
要するに、
製薬業界は州や国家全体から何十億ドルもの損害で訴えられ、タバコ業界と同
じ冷酷な運命に直面したのです。2001年8月、製薬業界は限りなく終焉に近づ
いていました。
しかしその後、すべては2001年9月11日に止まりました。
この
日を境に、国際社会の注目は製薬業界が直面していた危機から別の方向へすり
替わって行ったのです。その時から、ブッシュ政権の目標は、以下の活動を通
じた製薬業界の存続保証となりました。
. 解決不能な科学的問題への対策ブッシュ政権は、「コーデック国際食品規
格委員会(Codex mentariusCommission)を悪用して、世界中の自然治療を排
除しようとする製薬業界の世界的な動きを主導しています。
. 解決不能な倫理
的問題への対策最近の開発途上国に対するエイズ対策の救済政策としては、製
薬会社に対する150億ドルの助成金が挙げられますが、
これは免疫不全に効果
的な自然治療法を排除し、製薬会社に経済的に依存する体制を維持するための
政策なのです。
. 解決不能な倫理的問題への対策「国土治安法」の主要な条項で、製薬会社に
現在および将来のワクチンに対する免責を保障しています。
「医学訴訟改革」
の追加計画としては、製薬会社に対する薬害訴訟の制限が含まれています。
. 解決不能なビジネス問題への対策この問題の解決は、製薬業界の本質である
疾病ビジネスの崩壊を意味するため、解決は不可能です。
この産業の存続のための唯一の選択肢は、
製薬投資ビジネスと健康市場における世界的な独占状態
を人為的に維持する保護貿易法です。
イラクとの戦いは、「テロリズム」との戦いでも油田の征服でもありません。
これは世界を掌握し続けるために、
脅威
という心理的状態を作ろうとする製薬/石油化学業界の投資家集団による、長
期戦略の一部なのです。
長期的な国際紛争や戦争、さらには大量殺りく兵器ま
でも使って、この目的を達成し、反対勢力を抑えようとしているのです。この
戦いは強さではなく、絶望を示すものです。ブッシュ大統領、この戦いはアメ
リカの強さではなく絶望を示します
詳しい情報をご希望の方はこのHPをご覧ください:
www.dr-rath-health-foundation.org
この公開情報サービスは、自然健康政策によって支援を受けた何百万もの患
者によって支えられています。ブッシュ大統領、人類の名において、この戦争
を止めてください。
マティアス・ラス医師ブッシュ大統領と世界中の人々に対
する、マティアス・ラス医師の公開質問状
マティアス・ラス博士は結核やガン
における自然治癒に関して画期的な提案をした医師・科学者です。ニューヨー
ク科学アカデミーの他、名高い科学団体の会員でもあります。ノーベル化学・
平和賞を受賞したライナス・ポーリング博士は、彼に対して10年前にこう述べ
ています。
「あなたの発見は、何百万人もの人々にとってあまりにも重要なものである
ため、あらゆる産業を脅かす可能性がある。この発見の普及を妨げようと、い
つか戦争が始まるかもしれない。その時は必ず立ち向かって欲しい」そして今、
その時が訪れたのです。
2001年9月11日この悲劇で、2,600人の罪のない人々の命が失われました。
しかし、10日ごとに同じ数の人々が薬の副作用により亡くなっています。
(参考:JAMA,1998年4月15日)
可能な限り自然な手段で心疾患を撲滅し、何百万もの命を救う発見に寄与す
る名誉を与えられた内科医および科学者として、私はあなたに問いかけます。
この戦争の目的は、「テロリズム」と戦うわけでもなく、油田を征服すること
でもなく、もしかすると最大投資産業である製薬業界を保護するためなのでしょ
うか?
歴史からの教訓
7 0年前の今週、世界を震撼させ、先の世界大戦の発端とな
る事件が起こりました。
1933年2月27日、ドイツ帝国議会議事堂(Reichstag)が放火されたのです。
この攻撃は「テロリスト」によるものだという公式見解に対し、間もなく海外
で疑問の声があがりました。現在では、この事件は見せかけとして意図的に利
用されただけであり、「全権委任法」は前もって準備されていたことが判明し
ています。
帝国議会議事堂の放火に続き、以下のことが実施されました。
. 公民権の廃止. 「国土治安法(“Schutz von Heim undReich)を含む、全
権委任法(授権法)の制定
1933年の放火事件により、12年間の独裁体制と第二
次世界大戦の法的な基盤が出来上がりました。
これにより最大の利益を得たのは、
石油化学業界での世界的独占を狙っていた、ヨーロッパ最大の石油化学カ
ルテル、IG-Farbenだったのです。
1946年、47年に行われたニュルンベルク戦争裁判では、このカルテルは「占
領」、「略奪」、「奴隷制度」の疑いで裁判にかけられました。
その結果、カ
ルテルはバイエル、BASFおよびヘキストへ解体されました。
この戦争裁判では、
上記の企業なしでは、第二次世界大戦は不可能だっただろうということが立証
されました。米国主任検察官テルフォード・テイラーは次のように述べていま
す。
「彼らの罪を明らかにしない限り、将来の世代に対して、さらに多くの危害
を与えることになるだろう」
そして今、再び何百万もの人々が、自らの政府によって誤った方向に導かれ
る危険な状態にあります。
歴史から学ばない人間は、また同じことを繰り返す運命となるのです。
1933年2月27日-.70年前-ドイツ帝国議会議事堂が放火され
ました。この出来事は、ヨーロッパ最大の企業カルテルの利益をなるような、
民主主義の改革に見せかけた独裁政治をもたらしました。
2003年2月28日日曜版New York Times 掲載の公開質問状
TITLE:Acrobat Reader
- [japan02.pdf]DATE:2003/08/14 20:28
http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/japan.html
http://www4.dr-rath-foundation.org/index.html
----------------------------以上ーーーーーーーーーーー
TITLE:Re: マティアス・ラス博士よりブッシュ大統領への公開質問状
URL:http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/436.html