ちょっと、太田龍氏の箇条書き風にしようかと思って。
あの太田氏はすごい世界の情報通ですが、イエスさんが架空の人だったと言うのを聞いて、「ああどんな偉い御仁であっても、やはり、100パーセントという人は居ない」、いや、宇宙はそういうことを嫌うんじゃないかな?
しかし太田氏が翻訳してくれた「世界医薬産業の犯罪」ハンス・リーシュ著
は今でも素晴らしい教科書になっているから、陰謀論などよりもこちらの方が実質的な貢献度があると、僕だけ思っている。
昔、太田氏と組んで政党(みどりの党だったかな?)の主張の中にも現代医学の欺瞞性を書いてあったような気がする。お仲間であったマイナスの科学を書いていた○○氏は最期には頭部の手術をされて、以後お亡くなりになったと聞く。
という事は、やはり最期の最期はどんなひとでも西洋医学にたどり着くのかな。
だから、風邪の問題はひとの死の最期まで影響してくるのだろう。
風邪は万病にかかる元だと思っているうちは医学のトリックに乗せられているから、やっぱり最期は薬や手術を受けるのだろうか?
ああ、そうそう、また脇道に入ってしまって・・宇宙は完全無欠ではないという話しだった。本当にそうだかどうか、そんな事は僕の妄想でしかないけど。
100パーセント完全だとなると、動きが無くなる。
ということは、この宇宙も100パーセント完全としてでなくて、どこかに不完全なところが含まれているのだろう。
そして、それが原動力となって動きが出る。生成発展というにはどこかに不完全なものが混じっているから、いちおう完全とか完成に向かって動き出すのかもね。
だから、あんなに素晴らしい、最高の神様の様だ!と思う人でも、どこかに不完全なところが含まれていると見た方がよいのかも知れない。
え? おいら? がはははあ・・・
ちょっとは完全さも含まれているね。 さてエロ画像でも眺めてくるかな・・・
おっと。
そのまえに、得意技を。
貼り付け引用師として、今回は表題のことを詳しく、しかもおいらよりもウマイ!!
当たり前だ。
風邪は難病だけど、それは西洋医学の土台に限りますね。
本当は浄化作用の基本中の基本。風邪にもかかれない弱い奴というのは、浄化もできない弱い生命力だとはお釈迦様でも気がつかなかった(かも?)
もっとも表面的にだけみると、風邪引きは弱いねえ~と言われるし、風邪引かない頑強な身体と思われている。
だから、イッパンタイシュウ側には通じないんだろうけど。
後は下記で詳しく述べられているようだけど。もちろん、僕の知り合いでも何でのないひとですよ。
http://plaza.rakuten.co.jp/kennkoukamukamu/diary/200703200000/
追記、
医学では「自己の自然治癒力」というものを、ほとんど認めていないようだ。
だから、薬も手術もしないっていう事を非常に嫌う。何もしないでいると「殺人幇助」的な見方をすることが多々ある。
これは、イッパンタイシュウ側の方が強いかも知れない。
だから、治療しない医師や薬を出さない医師を非難したり、極端なのは告訴までしちゃうんだから、どっちもどっちというところだろう。
しかし、何もしないでいるってのは結構つらいこともあるし、不安になることも多い。
これを乗り越える勇気というか、一種のバカにならないとやれないねえ~~~