昨日まで寒くて、まだストーブとこたつを使っている。
今日からは地球温暖化だな。
ところで、卵が先が鶏が先か?
同じように、
地球が温かくなったのが先か、二酸化炭素が増えたのが先か?
これに対して、世界の見識ある学者諸氏は後者の方を選んだ。
しかし
以前にもここに紹介した映像で「地球温暖化詐欺」を見ると、太陽の活動やら宇宙線が地球の雲の形成に影響するとかとで、温暖化はそういう影響よりおこり、その結果温められた地球は二酸化炭素が増える。
インターネット上から消えてしまったようだが、ダウンロードしてあるのでまた見てみよう。
地球温暖化詐欺という映画までできたらしい。
こういうこと。
何か、ウイルス説と似ているなあ。
体内環境が悪化(血液が濁る原因が増える)すると、そこにウイルスが発生して掃除の手助けをする。
つまり、先に体内環境が悪化して浄化の必要が起こるとウイルスが現れる、もしくは、よそから「取り込む」ことで浄化促進する。
ウイルスは地球の守り神的存在とすると、何か原因を取り違えてしまって、やれ予防接種だのワクチンだの、タミフルだのと騒いでいいる世界の有識者と言われるお偉いさん方はエライ勘違いをしていることになる。
そんな馬鹿馬鹿しいことをさも偉そうに科学的だのと言って、大騒ぎしている各国の政府や議員さんたちを見て、それこそ鵜呑み丸出しに信じている世界のじんみんという構図。
これじゃあ、あの国会証言の記事にちっとも反応が無いのは当たり前か。
あの証言内容から政府国会を追求、いや、要求すれば今の医学はひっくり返るほどの大騒ぎになるというのに。
まったく。
反応無し・・・
この「地球温暖化詐欺」、つまり二酸化炭素が原因じゃない温暖化についても、いまや日本中がちいさな子供にまで教えつけてしまったので、いまさら、「じつは、あれは・・・・」などと言えないほど、国中がそっちに洗脳されてしまった。
ここで個人がいくら言っても無駄な様だが、以下の記事を読んだらそうでもないらしい。
段々と本当の事が分かってきたという学者さんたちが増え始めて来たようだ。
あの国会証言は実は「千島学説」の真偽を討論していたという事なのだ。
それも
国の機関がそれを判定できる絶好の機会だったのに。
それを厚生官僚と医学界の重鎮、大物議員の多数がそれを無視、実質的に潰してしまった大事件だったのだが。
いまの地球温暖化詐欺と似たようなものかも知れない。
世界のトップがそう言えばそうなる。
それが嘘であろうがなかろうが、「真実にしてしまう」力を持っている。
宣伝力や権力を握ってきた勢力が強かった。
そして、もっともそれに加勢しているのがイッパンタイシュウという洗脳(実は濁脳なのだが)される受け身側に一番の原因があった。
しかし、
それも、
宇宙のリズム転換でそうはいかなくなってきたのだから、これからが楽しみだ。
ありとあらゆる巨大な嘘がバレバレになってくるから、覚悟しておかなくちゃあ。
これは自分に言っていることだ。
あっちもこっちも嘘だらけだった!!
なんて、その都度びっくり仰天していたら、腰がいくつあっても足りない。あふんと口を開けて、目が点になる光景が、これから日本中、いや世界中であちらこちらで見かけられるというきょうこのごろになりそうだ。
まてよ、自分もそうなっているんだから、人様の光景など見られるか!
あ、肝心な記事を忘れるところだった。
ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
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2009年04月16日
「温暖化はCO2の所為ではない」 by 櫻井よしこ
保守論客の一人である櫻井よしこさんが、先月ニューヨークで開催された「反地球温暖化対策」のシンポジウム『ICCC2009』の紹介と、パネリストとしてこのシンポジウムに参加された赤祖父俊一氏を取材された記事を、週刊新潮の4月9日号のコラム「日本ルネッサンス」に寄稿されましたが、櫻井よしこさんが週刊新潮に寄稿された記事を、先日ご自身のブログに
「温暖化はCO2の所為ではない」というタイトルでアップされましたので、以下その全文を転載します。
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DATE:2009/04/18 07:13
URL:http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/
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