鏡のぞいたら、ついムカッとして怒鳴りつけている男の子 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

鏡に向かって怒鳴りつける


ここで勉強になると思う事を毒吐くします。

幼なじみの友人がやってきて飲みました。

そして、ボクはその友人に向かって怒鳴りまくりました。


「どうしてオマエはそうなんだ、え~~?」
「どうしてそんなに意固地なんだよ~~!」
「オマエは頑固で頑固でどうしようもない奴だ」


「オマエは、オマエは、オマエは、オマエは~~~!!」


 




どうでしょう?

勉強になりましたか?

反面教師としてボクの体験はお役に立つと思います。


分かっちゃいるけど止められない。
だから、
分かってないんだよ、オマエは。

はは、けっきょく、鏡に映った自分の顔を見て、ついついムカッとして怒鳴りつけている図。

まあ、想像してみてごらん。

本気になって鏡を前にして怒鳴りつけている姿。

こりゃあ、笑いものだよな。
もし、この場面をよそのひとが覗いていたら、こいつばっかじゃないの!?
って、大笑いするんだろうけど、本人は至って本気だからねえ。

もう、むかっ腹立てたら止まらないやめられないカッパ○せん。


精神性向上?
ははは、笑っちゃうよ。
きっとくたばる80才か90才か、それは分からんけど、寸前の所までこらあ持ち越すかも知れないぞ。


知っていることと分かった事はどうも全然違うって事だな。


それに対していろんな教科書を転載、引用してきた張本人がいちばん分かっていなかったという証明。
にんげんの証明だな、こりゃ。

かあさん、ボクのあのぼうしはどこにいったんでしょう?・・・


その帽子はまだオマエの頭にはすっぽりはまっていなかったんだよ、ぼうや(母)

だから、風がちょっと吹いた程度でかんたんに飛んでいってしまったんだよ、ぼうや(母)


ふ~~~ん(ぼうや)


ねえねえ、かあさん、新しい帽子買ってくれる?

ぼうや、それはねえ、あの帽子がかぶれるようになってからね。いくら新しい帽子そろえても、アンタのオツムに合わないでしょうからねえ~~

ねえねえ、その帽子がオツムに合うのはいつの頃になりそうなの?


ふふ、ぼうや、あんたがぼけない内にできれば御の字よ。まあがんばってちょうだいね。

は~~~い。


と、ぼうやは元気を取り戻して、あの帽子をまたかぶるために飛んでいったそうな。



で、帽子ひろって戻ってきたぼうや、自分でかぶると思っていたら・・
なんと、よその子にかぶらせようとしていたそうな・・・・(第九笑)


ああ、これじゃあ、いつまでたっても帽子がかぶれないわけだ・・(ハハ、苦笑)


 


自分はよい子、正しい子、善人の子、知っている子・・・・


そして、鏡のぞいたら、なんと


そこに映っていたのは!!


ムカッとするじゃないか、もう、神経いらだてる奴がこちらを見ている・・・


ばっかやろ~~~~


そうしたら、向こうも同じように「ばっかやろ~~」と怒鳴り返してきた。


それを見てまたまたむかっ腹が収まらずに「このおおばかやろ~」と。


そしたら、また相手が・・・


こだまでしょうか・・・・・


はい、こだまです。


ばかやろ~~と言えば、ばかやろ~と言う。


消えろ~~と言えば、おまえこそ消えろ~と言う。


 


こだまです。


鏡に映った奴はどこか似ていると思ったら、なんと


自分が映っていました。


でも、このこと知っているのに、


こいつはまたおなじ事を繰り返しているのでした。


鏡があまりにもうまくできているので、そいつには鏡の存在が分からなくなっているからです。


まさか、向こうに映っているのが自分だなんて・・・・とっても考えられない。


どう見ても、相手は赤の他人でした・・・


自分はこんなに立派なのに・・・・鏡に映るとなんでこんなに貧相に映るんだろうか?  


不思議で不思議でどうしようもなく不思議なのですから。


だから、なんど教えてやっても、いざというときには鏡だとは気づかないのです。


こんなはずはない、ボクはこんなはずはない、こんな恥はない・・・


ぶつぶつぶつ・・・・・・


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


波動を上げる 5 ~今のあなたの意識の拡がりはどれくらい?~


「意識の波動を上げる」 ということは、
自分の意識が拡がって行くこと だと、前回お話しました。

でも実際には、自分がどんな状態にいるのかよくわからないですよね。

あなたの意識の波動が上がり
つまり意識が常に非物質な世界の大きな自分と繋がっているとき

あなたの前にあるすべてのことを
あなたは、あるがままに受け入れられるようになっています。


例を挙げてお話しましょう。
たとえば、相手に不満・問題を感じるとき、あなたはどんな態度をとりますか?

?相手を責め、攻撃する人もいるでしょう。
そこには、自分は悪くない。相手に問題がある。だから、相手が変わる必要がある。
悪いところを指摘するのは当然のこと、という思いがあるでしょう。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


上記は


下のリンク中の波動を上げる 5 ~今のあなたの意識の拡がりはどれくらい?~


より診断してみたら、なんと!


見事、第一位でした。立派!


いや、それはよく見たら、順位が下から一番目でした(苦苦九九~)


 


ま、いっか。ぴかぴかの一年生だな。


相撲で言えばこれから出世街道まっしぐらの序の口から。


え?そのまま出世しないで相撲界引退する人もあるって?


ないない、こちら人間界は引退制度は無いんだから、永久に死ねないんだからね。


まあ、あわてないでじっくり行こうかあ~~


どすこい。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


幸せへのスピリチュアル・メッセージ


 


Archive [ 200907 ] 記事一覧





 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


グリコのふろく。


昨日は広重の東海道五十三次を見てきました。


入場料五百円の大金だから、もしかしたらレプリカ?


などとそこでイチャモンつけようとしたら、「いや、これは全部本物ですよ。あの時代には八軒もの版元があって、これはドコドコの版元です。」ときっぱり言われてしまった。


五十三次の絵はかなり大量に売れたらしいが、それを全部集めるのはやはり大変らしく、貴重なものらしい。


で、この五十三次だが、なんか暗号が秘められているという話しを聴いたことがあったので検索してみた。


なんと、最後の京都へ入るところの惨状大橋の、いや、三条大橋の図には予言としての暗号が含まれているという話しが出ていました。


年代的に言えば最後のその絵は2012,3年頃に当たるという説、もしくは前後数年に当たるというのです。


まあ、そう思えばそうなるだろうし、そう思わなければなんともない絵なんでしょうけどね。


 


竹之高地という部落名の土地。


しかも蓬平のもうひとつ奥地。
蓬平は(白龍信仰の地) ここは個人的にもいわく有るところでした。
それは蛇が三日間ミニチュアの家に居座って動かず、そこへもう一匹の大きな蛇が一回りしたら、ようやく動き出して外へ出て行ったという。


しかも脱皮していったという話し。


ああ、こりゃあ、蛇のアセンションじゃあ~~


これはかなり前の話。たしかあの年は北海道のどこかの島が地震で津波にあった事がある・・


じつはこの蛇、ここの龍神さんの化身じゃあなかったのか?


日本中龍神信仰があるのですが、地震にしても龍脈という地磁気の動く経路みたいなものがあるらしい。


つまりエネルギーの動き出す姿を龍神という形にして見せているのかも知れない、とすると、この龍エネルギーの土地で東海道五十三次を見せられた意味は?


それも最後の三条大橋を渡って京都に入ると完了する、ミロクの五十三次。


これは中山道の六十九次とあい重なっているという話しを昔聞かされていたのです。


5369というわけです。


53は伊都能売、いずとみず。5は日、火、3は月、水。


伊都能売とは日と月の調和された意味。そして369というミロクを両街道が現しているのだそうです。


 


まあ、こじつけと言えばこじつけですが、


この6月11日は気になっていた日付でしたので。


けど、地震とかの災害もなくてほっとしました。ないほうが良いに決まっているのですから。


で、この展示と同時に歌謡ショウがありまして・・・(これは義理で最後まで見ていました 笑い)


そこから出てきたら、雨が降り出して・・・おや、龍神さんのごあいさつか・・


と。(妄想ですよ、この科学時代に 笑い)


で、東海道五十三次の最後の絵に秘められた予言とは(まあ予言というのは外れるためにあるのですが)?


他人様の解釈ではいろいろありますので、


広重の東海道五十三次 予言 謎


などというキーワードで検索するとちょっと出てきます。


やれ富士山が噴火する印だとか・・ありますが、要はミロクの世に入る手前にはちょっとね・・という事でしょうか?


行き先は京都ですから、東海道という龍脈の働きを絵に託しているのかどうか?


どちらにしても、東海道も終点が間近ってことなんでしょうね。


そして京都(ミロクの世)に入る手前に来ている。


けっきょく、めでたい話しなんですよこりゃ。


ただ・・・・


ちとそのまえに・・(あ、こりゃなしね)


 


まあ、そんな事考えているボクもヒマなんですね。


 


そして、夜になって自分の姿に見入ってムカッとするやつぁ~オンナノコ~~~(笑い)


トロリ~トロリと汗かいていりゃ、まだ救われていたのにねえ(ガマか!)


 


追記


ここの土地の神社の言い伝え


竹之高地不動は無格社で、加具都知の命を祀る神社である。神体は弘法大師が自ら作った。尊像で、創立は1100年余り以前に、弘法大師が建立した神社と言い伝えられている。


地震で崩壊後に再建。


弘法大師とこの土地の蛇の伝説がある。


つまり蛇=竜神


なんで弘法大師がこんなへんぴな土地でカグツチの神様をご本尊として奉ったのだろうか?


カグツチと原子の火に関しては


神々が動いている 


が詳しい。


日本は文字言葉によって起こる事象が連動されているというが・・


 


あ、そうか・・・


火のカグツチは地球の火と 太陽の日か・・


それが共振共鳴するとみろくとなるのかな?


よう分からんけど、カグツチと不動尊ってどうなの?


大日如来の化身だそうよ。


 


やっぱ太陽活動と地球の火神のコラボなのかな?


火の洗礼ってのは、地球上の火(マグマ大使ーー地震、火山、それと人工的では原子の火=核物質反応)



太陽からの火、つまり太陽フレアみたいなものと、それ以上に強い影響を保つと言われる、非物質的働きとして霊的エネルギー波(霊的火素とも言う)。


要は火も水も浄化の役割をするんだろうけど、水は物質的洗浄(津波も含まれる)、火は霊的洗浄。


どちらにしても、汚いものをきれいにする。


ああ、いいことじゃん。


ただ・・・・


洗濯されるのも楽じゃないかも


 


肝心要のはずの日本国が核被災国から核加害国になったのに、いまだに原子力から足を洗えないのはなぜか?


 


それは原子力事業というドツボにはまってさあ大変となったドングリがどじょうさんに遊んで貰えなくなるからか?


ドジョウさんてなんだろう?