このシナリオ書いているのは誰だ | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


 


 


トップ - 霊性の時代の夜明け


HPより


上記、目次の転載ですが、強調したところは今日聴いたところです。


(例によって読み太君という助手が読み上げるので)


 


 


この内容、 ここも助手に書かせて・・・


とはちょっと言いにくい。


やっぱり。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


念のために付け加えますが、私たちが大災害や地軸の変動が起こるという地球滅亡論に耳を傾ける時は、いつでも、私たちの思考のエネルギーと力をそのシナリオに与 えているのだということを覚えていてください。


その説を自分自身が固く信じているという場合があるかも知れません。もしそうなら、あなたが受け取るチャネ リングは、すべてあなたの信念を強化するものになるでしょう。


たとえそれが最高の光の領域から来るものであっても、です。そこには選択の余地はありませ ん。これは宇宙の法則の帰結です。


それはすべての信念に当てはまります。信念は、受け取るチャネリングに色付けをします。


あなたが、完全に自分の信念から離れ、自分が正しかったと言いたい欲 望を離れて、最高の光の領域からの正確な真実の情報を受け取りたいと願うことができない限り、チャネリングはあなたの信念によって色付けされ、あなたの信 念を補強するものになります。


自分の信念を放棄すれば、高次の真実が入ってくるスペースが作り出されます。


大災害を予想するチャネリングは(たとえそれが どこから来たと自称していようとも)低い次元の世界から来たものです。それは、現在の高いレベルの全体像を見ることができていません。 


 


それは古いシナリオ にしがみついているだけです。そのシナリオは、地球の上の光の勢力によって実行された大いなる作業によって、大幅に変わってしまったのです。
 
私たちは創造者です。ですから賢く考えてください。第5次元の世界では思考が即座に現実化する、ということを思い出してください。いまから、自分の思考に注意と敬意を払うようにしたほうがいいかも知れませんね。
 
いま、すべては最高の善に向かって前進しています。
 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


う~~ん、こうなると日月神示も古いシナリオになったんか?


もっともそれをかたく信じるならそうなるのかな?その人の世界は。


創造者は作家だから、シナリオ書き直さなくては。さっそく。


 


世の中、アセンションなんて言葉さえ知らない人たちはどうなんでしょうねえ?


そんなの無関心で日々を過ごしているのでしょうか? それとも、それなりに何か変化を感じているのでしょうか?


人の数ほどシナリオはある。そしてどこか大筋で同じ様なシナリオを採用しているのかな・・・


ようわからん。


 


 


幾つもシナリオがあるとしたら。


どれを選んでアレンジするのかはキミやボクだ?


 


だから、このシナリオに文句付けたり、イチャモンつけたりする愚かな事はやめよう・・・と、言いつつ、しっかりイチャモン付けているボク。


なんと愚かな・・・


 


小説書いている作家が自分の書いている話しを読んでいたら、ついのめり込んでしまい、自分が主人公になったつもりで、小説の中で怒ったり泣いたり笑ったりしている。。


そのうち、かんしゃくを起こして、「だれだあ~、こんなシナリオ書いている奴は! 出てこい!!」


って、


 


ハッと気がついたひとは数少ないだろうね。


ひとに教えてもらっても、なんだかなあ~で終わっているひと、


いや、まてよ、なんだかそんな気がしてきたカモねのひと


 


まあ、ボクなどは中途半端だから、怒りつつ嘆きつつも、そっちの方へ転換しようと亀の歩みをしているのだが・・


それにしても、風雲急を告げる世界や日本の背景をどう認識するかによって、主人公の生き方も先鞭晩夏、いや千変万化するのだろうね。


 


実体は意識だけなのかな?


あとはぜんぶまぼろし?


周りの環境はただの風景としてみられるなら、大火災のまっただ中でも涼しく居られるのかも。


おれがどのシナリオに合わせるかはオレ次第。


 


だったら、文句言うなよな。


だいたい、作者が自分で書いた小説に文句付けるなら、書き直せよ!


それが作者というもんだよ。


他人の書いた小説に合わせる必要はないんだって、マッタク。


 


と、書くことはいっちょまえだが、この作者は・・・・どうもまだねえ~~


 


コロコロと日々、いや時間とともに、分単位で変わるこの作者もどんなもんだかねえ~


 


 


閑話休題


(おい、どっちが閑話だ)


昔、分きざみで大忙しだったとき


いやあ~~ふんきざみでいそがしい~


と話していたら、ホントに糞きざみを体験したことがある。


なんと知人が落とした財布を引き上げようと奮闘、いや糞とうしたのだ。


それは山の上の方に建てられてあった昔ながらの溜め置きの便所だった。


臭くて汚い思い出だった。


おい、無事引き上げてやったんだから、中身ぜんぶおくれよな!


 


しかし、財布の持ち主はケチだった。


 


おいおい、これも自分で書いたシナリオかい!?