なぜ代替エネルギーは潰されてきたのか? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

代替エネルギーはなぜ潰されてきたのか?


 


その前に新生日本国にひとつ提案として


キャンペーン  を。


 


 


今ここキャンペーン拡大しましょう

「東京に誘致しよう、原子力発電所。もう他県に任せたんじゃ採算が合わない」

そうです、高価な送電線とその経過途中のロス。
これを省くには、
直に使う東京に原子力発電所を持ってくる以外にない。

え? 危ない?

そんな事はない。絶対ないのですよ!!
全部想定済みで原発建設に活かしていますから!

風評に惑わされないで、いまこそ、ここ(東京)に原発を建設しましょう。

え? これに反対ですって?
あなた何者?

原子力安全保安委員会?

え~~~~そんなのあったの?   ナイナイ。



で、やっと本文へ(ここから本番よ~)(あら、それが一番あぶない)


 








じつに単純明快。

儲からないからです。

誰が? どこが?


これを想像できないひとには無理ですね。    ここまで。


じつは代替エネルギーの方が本家で

現在主力エネルギーの方が分家だった。


ここに逝くまで時間がかかるでしょうね。


そう、いままでの常識観とか教え込まれた教義を逝かせないと、生かせないのです。

本物とか本当とかいうけど、どれがそうなの?


という事を誰も教えてくれなかった。
いや、教えてくれるのは「これが本物だ」とか「こちらが真実だ」というかけ声だけ。



本当に本当に本当はどこにあったの?


いや、難しいことじゃないんですね。


ほんとうは・・・

しかし、

古い観念が常識が教義が・・・・


そこで、ストップさせている。

これはもうすべて宗教の世界です。

なあに、科学などと威張っていてもおんなじところがいっぱいありますよ。



まあ、ぜんぜん科学などにはうといくせに・・いや、知らないから大風呂敷ひろげて言えるのです。


科学? 科学なんぞ  ぜ~~~んぶ、発展途上国だあ~



ああ、きもちよかった


あ、


また、いらぬまえがきで本論をわかりずらくしてしまった・・・


わかりづらくかな?
(それなら、文字なおせよ!)



原子力発電所が一番邪魔をしているのではないの?

代替エネルギー(←本当はこちらの方が本家になる)


あんたがいつまでも居座っているから、こちらの方が座れないのよ~
はやく逝って~~


はい、おまちどぉ~~~さ~~ん
お席あいたわよ~~


はい、どうも、すみません


すみません、じゃないわよ、まったく。純真なんだから亜~~
なんたってずっと居座って独り占めしたがる旦那がわるいのよ。

あなた、待ってたでしょ? かわいそうに~ 真面目なんだからこちらさん、


いえ、どうも・・・・


あ~ら、無口なところがもっと可愛い~~~


それに較べてあの旦那って、超自慢ずきなのよ~まったく!
自分を売り込むことだけ熱心でねえ~~
醜いところは全部かくしてさあ~~

でも、こんどだけはもうダメよ、きっと。
バレバレになっちゃったんだもの~~~
亜母



おい、

え?

どこかの場末のクラブか!!



あ、
また本論から離れてしまった・・・
つい、真面目で純真なお客さんが自分だと思いつつ・・・


ところで、あんたが書くとこういうのばかりだけど・・・
まともなの書けないの?


え? まとも?  まともですけど・・・



石油産業は儲かる
だから独占企業体ができた。

そのうち原子力というものが台頭してきた。

こちらも独占すれば儲かることが分かった。


そして、石油から原子力へという筋書きを創った。


え?代替エネルギー技術は?
そんなのは概して儲からない。
だから排除するべきもの。
潰す。



原子力を推進するキャンペーンをはろう。

それには地球温暖化現象がちょうど良い背景にある。
温暖化が事実だとして、そこには二酸化炭素が増えているという事実が好都合だ。


なぜなら二酸化炭素を出さない(これをクリーンと名付けた)原子力のイメージは非常に良くなる。

本当は地球が温暖化すると二酸化炭素が増える。

◎二酸化炭素が増えるから温暖化するのではない。

二酸化炭素は後の方、従の方。
主は温暖化、従は二酸化炭素。

ええい!これを逆順位してしまえ!


二酸化炭素増加→ 地球温暖化 →さらに付け加えちゃえ!→ 氷が溶けて地上が水没する  →  おお~~恐怖でいっぱいじゃあ~


これで逝こう。


かくして、世界中大キャンペーン開始。

特に、得に 大日本国の民草たちはこれを信じちゃったのね。


原発無ければもうダメぇ~~

みんな今頃になって怒ったり突っ込んだりしているけど、

だって、つい前までは

二酸化炭素出さないクリーンなエネルギーだから今後もよろしくぅ~~~

ってね。

みんなが言ってたでしょ。

まあ、少しは反対してた人のいたけど。
そんな人を度外していた。無視していた、興味な~~い。


そんで、いまになって、そういう人たちを呼び出してきて

ね、そうでしょ。どうして当然は騙して来たの、肥満院はどうしてウソついてきたの?
ってね。


だって、あんたたち、ころりと騙されるのを好むじゃないの?

って、居直られたら、怒るの?

怒る□あるの?



ぜ~~んぶ、わしらがばかじゃった。
どうして分からなかったんだろう?って自分を反省した方がいい。


彼ら(攻撃相手)をいくら責めてみてももう遅い。

起きてしまったことは戻らない。

それよりも、どうしてここまで来たのか?

それは

みんな、自分にあったんだよ。

そこまで容認してきたんだから、何が起こってもそれは自分に元種があったんだよ。

こう反省して。


さて、原子力エネルギーは古いシステムだという情報を受け入れられるかどうか?



それが受け入れられないと

代替エネルギーとしての原子力発電所はまだまだ古い席に居座り続けるでしょ、きっと。


そうなると、本物は出てこられない。いや、待っているのだけど、旦那が邪魔しているからね。


もう原子力が安全だとか、不経済だとか、それ以前の問題。

それは超素晴らしい
フリーエネルギーが出番を待っているということだね。


それは儲からないのだよ。
国民は儲かるけど。企業的には儲からない。
独占できないから。資源はほとんど要らないから。


だから人類が真に自由意識を保つまでは、フリーエネルギーは出てこられない。

真の自由意識とは?

冷静の回復だよ。いや、霊性の回復。


エゴ丸出しの自己主義から、自他共に共存共栄の意識が表面に出てくる時にようやくフリーエネルギーが目の前に現れるという。


だから、フリーエネルギーが現れてから原子力エネルギーが退席するのではなく、先に古いエネルギーが席をのいてくれないと、次のお客さんが座る席がないということ。


ま、その本家が出る前に別の代替エネルギーもたくさんあるから、そんなに一度に切り替えなくてもよいでしょ。


意外なことに、というか、マスコミにはほとんど出されていない情報だったが、こんどばかりはチラリと腰のあたりまで見せてくれるようになったらしいぞ。

それはかなり有力なエネルギーとなりそうだ。

そして、そこから本当の本家本元のフリーエネルギー登場というシナリオで意向!



え?ますます分からなくなった?


古い旦那を家から出さないと、イケメンのあの人は家に入ってこられないってこと。


まあ、旦那を古い嫁に変えても・・・・・

そんなこと書いたら大変な目に遭うぞ!  

それにしても・・・・


うちには可愛い嫁が居ない・・・・・

ええ、出て行ったの・・・・


ところで、


このエネルギー問題は


現代医学一辺倒の現代医療と凄く似ている。

いや、むしろ、こちらの方が本家本元だろう。


 


あれ?似ている


なぜ代替え療法的なものは潰されのか? 


 


なにしろ、歴史が古い。
しかも、すでにその利権構造はすっかり定着して固まっている。

安全でクリーンなんてもんじゃない。

けっして代替を許してはならない。
法律でかたく護られている。しかも子供教育からしっかり植え付けられている。


この人類史上まれにみる金と銀と銅とオリンピックの賞を独占する(こういう比喩でいいのかな?)最強の体制が崩れる時が来るのであろうか?


それは東西冷戦の表徴であった鉄のカーテンなんぞまだ序の二段だ。


こちらは横綱大相撲。


しかし、あんがいこういうものはもろいものだ。


福島原発がたった一度の地球様の揺れでこうももろくも安全神話が崩れ去って、しかもその波は世界中の原子力エネルギーの見直しへと伝わってしまった。


たった一個の小石(自然界からみたらであるが)でも、簡単に人間の作り上げた強固で絶対的なあらゆるものを壊してくれる。

まあ、壊すというよりも、

本当は自壊作用なんだけどね。


壊れるべくして壊れる。倒れるようになっていたものにちょっと刺激があっただけでもこうなるもんだ。

もともと脆いものを、さも頑丈であるかのように神話を作り上げたのが人間のエゴ活動だっただけのことさ。


さあ、いままで嘘八百のこの地球上の人類世界で我々はゲームを続けてきたのだが。・・・


そろそろ、その仕上げゲームが最終段階に入ったというらしい。


嘘を承知で付き合ってきた貴女と私の関係、いや、貴男と私の関係か・・


その関係ももうおわりね。
もうわたしたち嘘をつけない世界にはいってしまったの・・


もうおしまいね、このゲーム続けたいと思ったら、また別の場末のバーにお勤めしなくちゃ、そこの貴男もまた通ってくれるかしら?


でもね、アタシもう、
ウソつくのにつかれちゃった・・・・
自分にもウソつかなくちゃね・・だから、もうおしまいにしようかと思うの。


貴男はどうする?
でも、あなたのお好きなようにね。
とめやしないわ。


こうして二人は最後の夜を濃密に過ごして
翌朝、何事もなかったかのように朝霧のただようまだ人気のない街に独り歩いて行った・・・



うう、嘘八百の世界もけっこうそれなりに楽しんだわよ。
でも、もうそれで自分まで苦しむのは嫌なの。


彼女はまた古い方のお店に向かう彼氏に向かってそうつぶやいた・・



じゃない、

完。  



つい記


でも、あなたたちばかりに合わせていられないわよ。
わたしだって意思があるんですもの。
もう
あなたたちには悪いけど、アタシだけでもイッチャウわよ!


なんと意味深な言葉でしょうか? (アホ)

この彼女は図体がものすごく大きいのですが、優しさ、気高さ、美しさは誰も敵わないのですよ。

その彼女が決心したかの様に、

「わたし、もう変わるの!貴方たち私の上で腹上死したいの?」

おいおい、その彼女って誰だい?


そうよ、わたし、わたしよ!


ガイアとも呼ばれている彼女は言う。

もうあんたがたの好き勝手にできないわよ!

その手始めにちょっと身体調整をやっただけ。
これでも最高に護っているのよ。
だから、いままでどうにか保ってきただけ。

そんな護りをもうやめちゃおうかしら・・・
ちっともわかっていないんだから・・


もう待ってられないの、あなたたちにはもう時間が残り少ないの。


それなのに、まだ原発にいままでお世話になったからとか言って、これからも替わりの旦那さんが見つかるまでお願いね、などと悠長すぎるわね。


そんなのは時間がある時に言ってちょうだい。
もう私待てないわよ。


わたし、ま~~つ~~わ~~
の時代はもう終わったの。



う~~~ん、ひょっとして、ボクに地球ガイアの彼女が乗り移ったんじゃないか・・・(あるか!)



もういちど揺らしてみましょうか?