誰でも光の薬をつくる力がある。その方法ーーーー | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


ネットでは放射性鼻血症候群が流行っているそうだ。


流行っているというのは、ほとんど関係ない程度の放射能でも鼻血が出てしまうという症候らしい。


 


放射能は確かに幼児には危険だと思う。


が、おとながあまり神経質に恐れているのではないのか。


昔の話しだが、放射能そのものより、それによって症状が出た場合、それを治療する医療の方が怖いというものだが、例えば甲状腺に異常が出て、その治療を施したために本当に甲状腺が悪化してしまうような・・


現代医学の癌治療そのものが癌を悪化させているという話しと同様、癌を恐れるあまりに助かろうとしてやる治療そのものが怖いというものである。


人間の恐れからくると、人間は無力だという思い。


その無力は放射能にすごく弱いという創造力を発揮する。


すると、放射能恐怖症が実際に人体に症状を引き起こしたり、全然無関係な症状でさえも放射能のせいにしてしまうという人為的症候群まで発生する。


 


人間の創造力というのは凄い。


出来ると思えば出来る。出来ないと思うと出来ない。


しかし、奥底にはその力が眠っている。いつでも使えるのだろうけど。


 


ということで再掲


 


 


詳しくは下記のURLにてどうぞ。


URL:http://divasoul.blog17.fc2.com/blog-entry-719.html


一部転載


ーーーーー誰でも光の薬をつくる力がある。その方法ーーーーーーーーーーーーー



わたしはハトホルたちを二十年以上チャネルしてきて、
2003年2月からウェブで紹介しています。
しかし、今回のようにメッセージを緊急でお伝えする必要性というものを、
彼らから感じとったことはありません。

通常は、メッセージを受け取ってからこのような感想を書くまで、
数日は寝かせておくのです。しかし、今回そのような猶予は許されないと感じました。

彼らは、わたしとジュディに他のどれでもないこのメッセージを、
一刻も早く発表するよう頼みました。

ですから、今回の感想は、簡潔にしたいと思います。




最も中心になるメッセージは、




すべての人が、ハトホルたちが「光の薬」と呼ぶものをつくる力があるということです。




そしてこの種の薬が、



放射能だけでなく、神経毒やウイルス感染への防御を可能にするということです。


 



方法は簡単です。こ
れを読んでいる人で「バー」と呼ばれる神聖な魂について、
初めて目にする方もいらっしゃると思いますので、ご説明しておきます。

「バー」または「神聖な魂」と呼ばれるものは、
時間と空間の外側に位置するあなた自身の意識の一側面です。

ハイヤーセルフと表現される方もいらっしゃる かもしれません。
何と呼ぼうが、あなたの神聖な魂は、ハトホルたちが光の次元と呼ぶ領域に実在しており、
感謝の気持ちをこめて意図すれば、いつでも繋がることができます。

あなたの「バー」は、時間と空間を超えているので、そのどちらにも位置しません。

しかし、それはあなたのエネルギーフィールドへの進入口を持っています。
それは、頭上から腕の長さを伸ばしたくらいの上方の位置です。
両手を頭より高くまっすぐ伸ばして指を合わせれば、その付近になります。



光の薬をつくるときは、まずこの位置に意識を合わせてください。
(具体的な位置をイメージしやすいように両手を上に上げる動作を紹介しました。
 光の薬をつくるときに、実際に両腕を上に上げたりする必要はありません)

あなたの意識を、その「バー」のポイントに合わせたら、
受け取りたい光の種類を、しっかりと思い浮かべます。
放射能に汚染されたことが既に起きたり、
またはそのようなことが予想される場合は、
頭上の「バー」のポイントに意識を合わせたあと、
そこから降りてくるエネルギーが、放射能防御と癒しの性質を持つものとして意図します。

それから、あなたのハートチャクラから感謝の気持ちを上に伸ばし、
「バー」のポイントまで送ります。

次に意識を「バー」からハートチャクラに移し、
防御と癒しのエネルギーを受け取るよう待ちます。

初めての人は、何か反応があるまで、
このプロセスを何回か繰り返す必要があるかもしれません。

しかし意図を感謝と合わせて、何度も「バー」に送ってみ てください。
エネルギーが降りてくることを感じたら、意識をハートチャクラに合わせて、
防御と癒しのエネルギーを受け取ることを感じてみてください。

そうしたら、次にきれいな水の容器に両手をあてて、
そのエネルギーを水に送ってください。
受け取ったエネルギーが、両腕を通り水に入ります。
3回繰り返してから水を飲んでください。

もし危険で不安定な状況のときは、
ハトホルたちは、この光の薬を自分の直感に応じて、数回飲むことを勧めています。

ハトホルたちは、この方法が、
放射能だけでなく、他の感染などにも有効だと述べました。

メッセージを受け取ったあと、
この方法が、他の身体的な疾患、例えば癌などにも有効なのかどうか尋ねました。
彼らは同じやりかたで、どんな症状にも対応できると明言しました。

もちろん、この方法は、医学的な対処方法の代わりになるものではありません。
それらを検討した上で、さらに自分自身で出来ることとして考えてください。




ハトホルに、子どもたちやペットなど、
自分では、光の薬を作ることができない人たちについて尋ねました。
同じやりかたでつくることができるそうです。
そのときに、自分ではなく、
与えてあげたい人の必要な防御と癒しのエネルギーを意図するだけです。


 



ここで一言付け加えておきたいのは、
誰かに薬をつくってあげたりして、「依存すること」を教えるのではなく、
自分で光の薬をつくれることを教えるほうが 大切だ、ということです。

光の薬をつくる能力は、全ての人が持ちあわせているものです。



ですから「ヒーラー」を名乗る人が、
自分の特別な力で作ったのだと説明するようなやり方を、わたしは好みません。



この方法は、全ての人が生まれながらに持つ能力によるもので、
わたしは、この方法を、全ての人々と分かち合うことを望んでいます。



この方法についてもっと書きたいことがありますが、
哲学的・形而上学的な考察は、またの機会にします。

ハトホルたちは、強く、この情報を一刻も早く投稿し、
人々が目にするよう望んでいます。

日本語訳 谷口ゆき Japanese translation by Yuki Taniguchi







URL:http://divasoul.blog17.fc2.com/blog-entry-719.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー